MotoGP 21

項目数:50
総ポイント:1000
難易度:

Losailでの勝利 グランプリ/選手権/キャリアモードのいずれかでLosailでのレースに優勝する 10
Changでの勝利 グランプリ/選手権/キャリアモードのいずれかでChangでのレースに優勝する 10
Austinでの勝利 グランプリ/選手権/キャリアモードのいずれかでAustinでのレースに優勝する 10
Termasでの勝利 グランプリ/選手権/キャリアモードのいずれかでTermasでのレースに優勝する 10
Jerezでの勝利 グランプリ/選手権/キャリアモードのいずれかでJerezでのレースに優勝する 10
Le Mansでの勝利 グランプリ/選手権/キャリアモードのいずれかでLe Mansでのレースに優勝する 10
Mugelloでの勝利 グランプリ/選手権/キャリアモードのいずれかでMugelloでのレースに優勝する 10
Catalunyaでの勝利 グランプリ/選手権/キャリアモードのいずれかでCatalunyaでのレースに優勝する 10
Sachsenringでの勝利 グランプリ/選手権/キャリアモードのいずれかでSachsenringでのレースに優勝する 10
Assenでの勝利 グランプリ/選手権/キャリアモードのいずれかでAssenでのレースに優勝する 10
KymiRingでの勝利 グランプリ/選手権/キャリアモードのいずれかでKymi Ringでのレースに優勝する 10
Brnoでの勝利 グランプリまたは選手権モードでBrnoでのレースに優勝する 10
Spielbergでの勝利 グランプリ/選手権/キャリアモードのいずれかでSpielbergでのレースに優勝する 10
Silverstoneでの勝利 グランプリ/選手権/キャリアモードのいずれかでSilverstoneでのレースに優勝する 10
Misanoでの勝利 グランプリ/選手権/キャリアモードのいずれかでMisanoでのレースに優勝する 10
Aragonでの勝利 グランプリ/選手権/キャリアモードのいずれかでAragonでのレースに優勝する 10
Motegiでの勝利 グランプリ/選手権/キャリアモードのいずれかでMotegiでのレースに優勝する 10
Phillip Islandでの勝利 グランプリ/選手権/キャリアモードのいずれかでPhillip Islandでのレースに優勝する 10
Sepangでの勝利 グランプリ/選手権/キャリアモードのいずれかでSepangでのレースに優勝する 10
Valenciaでの勝利 グランプリ/選手権/キャリアモードのいずれかでValenciaでのレースに優勝する 10
Doningtonでの勝利 グランプリまたは選手権モードでDoningtonでのレースに優勝する 10
Laguna Secaでの勝利 グランプリまたは選手権モードでLaguna Secaでのレースに優勝する 10
最後のチャンス グランプリ/選手権/キャリアモードのいずれかで第2予選に進出する 10
ポールポジションの天才 グランプリ/選手権/キャリアモードのいずれかでポールポジションを獲得する 10
紛れもない勝利 グランプリ/選手権/キャリアモードのいずれかでポールポジションを獲得しレースに勝利する 10
ロングラップ ロングラップのペナルティレーンを走行してペナルティを消化する 10
ベタ踏み 警告を受けずにマニュアルスタートを行う 10
フェアな乗り方 フリー走行セッションで有効ラップを5回完走する 10
テストライダー 冬季テスト中に各開発パッケージごとに1回以上の有効ラップを完走する 10
リクルーター キャリアモードでパーソナルマネージャー、チーフエンジニア、テレメトリストを1回以上変更する 10
見せつけろ カスタムヘルメットを装備してマルチプレイヤーレースを完走する 10
困難な選択 ミッドシーズンテスト中に両方のマシンでタイムリミットをクリアする 10
レースのペース タイムトライアルモードで5回連続で有効ラップを記録する 30
プロフェッショナル・テストライダー キャリアモードでウィークエンドに選手として据えての開発テストを完了する 30
交渉人 キャリアモードの交渉中にいずれかのチームに対案を受け入れさせる 30
2連勝 GPでジュニアチームの2人の選手にチーム目標を達成させる 30
ビジネスマン キャリアモードで1.000.000クレジット獲得する 30
世界選手権のスター キャリアモードの選手として500.000を超える評判レベルに到達する 30
最後の一滴まで タイヤ摩耗と燃料消費ありでグランプリ/選手権/キャリアモードのいずれかでレースを10回完了する 30
研究開発 キャリアモードのMotoGP™カテゴリーでマシンの開発を完了する 30
トップパフォーマンス キャリアモードのジュニアチームのマシンの開発を完了する 40
投資家 キャリアモードのジュニアチームで開発を完了する 40
完璧主義者 タイムトライアルモードで25回有効ラップを記録する 40
ストップウォッチの天才 キャリアモードで予選目標を15回達成する 40
契約通り キャリアモードでレース目標を15回達成する 40
有望な若手選手 ジュニアチームでライダー選手権に1回優勝する 40
Moto3™チャンピオン キャリアモードでMoto3™選手権に選手として優勝する 40
Moto2™チャンピオン キャリアモードでMoto2™選手権に選手として優勝する 40
いい試合だった! マルチプレイヤーゲームを25回完走する 60
MotoGP™チャンピオン キャリアモードでMotoGP™選手権に選手として優勝する 60

冬季テストやミッドシーズンテストはMotoGPクラス以外では開催されない。
ジュニアチームの設立には『評判』が最低でも200,000必要。順調にいけば2年目の終わりには届くはず。

ロングラップ

普通にプレイしているとなかなか機会がなく、特にペナルティの設定を『寛容』にしているとまず発生しない。
キャリアモードの成績に影響を与えないためにも、クイックモードのグランプリでの解除をオススメする。
新規グランプリで開始し、決勝で適当なコーナーのイン側をわざとらしくショートカットしていればすぐに警告が溜まる。
LLPの裁定が下されるとミニマップにレーンの位置がオレンジ色で表示される。
LLPの設定が『補助あり』になっている場合、速度を合わせて進入すればあとは自動でLLPを消化してくれる。

プロフェッショナル・テストライダー

説明文の「据えての」はおそらく誤変換で、「すべての」が正しい。
ここて言われる開発テストとは、フリー走行から予選セッション、決勝レースにかけて提示される6つの課題のこと。
パーツ交換をともなう課題のクリアが必須のようで、これがないMoto3クラスでは解除できない模様。
少々厄介なのが「LLPありのフェアなラップ」で、LLPの設定を『補助あり』にしていてもフリー走行では機能しないらしく
ここだけは手動でLLPを消化するしかない。無事クリアできた場合はその旨が画面中央に表示される。

交渉人

提示額よりも高い金額を要求し、1週間後の返答で金額が受け入れられれば解除。
シーズン後半になると所属チームから翌年度の提案が届くので、これに対して上乗せするのが確実な方法。
チーム側が金額を受け入れた時点で解除となるのでサインする必要はない(別のチームと契約してもよい)。


最終更新:2022年08月27日 17:48