SEKIRO:SHADOWS DIE TWICE

項目数:34
総ポイント:1000
難易度:★★★☆☆
全てのエンディングを見るためには3周半のクリアが必要。ただし忍具や体力などの強化要素や進捗は引き継げる。


隻狼 全ての実績を取得した 70
葦名の縦横 全てのマップに到達した 60
忍義手の極み 全ての義手忍具を限界まで強化した 60
義手忍具の全て 全ての義手忍具を取得した 30
忍殺忍術の全て 全ての忍殺忍術を習得した 30
身体力の極み 身体力を限界まで強化した 30
傷薬瓢箪の極み 「傷薬瓢箪」を限界まで強化した 30
拝刀 九郎より「楔丸」を拝刀した 20
忍義手 忍義手を取得した 20
供養の衆 供養衆と出会った 20
回生 はじめて「回生」で蘇った 20

秘密の実績
死闘の果て 全てのボスを撃破した 60
技の極み 全てのスキルを習得した 60
不死断ち 「不死断ち」のエンディングに到達した 30
人返り 「人返り」のエンディングに到達した 30
竜の帰郷 「竜の帰郷」のエンディングに到達した 30
修羅 「修羅」のエンディングに到達した 30
剣聖 葦名一心 「剣聖 葦名一心」を撃破した 30
免許皆伝 いずれかの流派の奥義を習得した 30
瑠璃の強化 いずれかの義手忍具を瑠璃を用いて強化した 30
鬼庭形部雅孝 「鬼庭形部雅孝」を撃破した 20
まぼろしお蝶 「まぼろしお蝶」を撃破した 20
葦名弦一郎 「葦名弦一郎」を撃破した 20
獅子猿 「獅子猿」を撃破した 20
獅子猿、死なず断ち 不死斬りで「獅子猿」の死なずを断った 20
見る猿、聞く猿、言う猿、 「見る猿、聞く猿、言う猿、」を掴まえた 20
大忍び 梟 「大忍び 梟」を撃破した 20
父越え 平田屋敷で「大忍び 梟」を撃破した 20
破戒僧 「破戒僧」を撃破した 20
拝涙 「桜竜」を撃破し、竜の涙を拝領した 20
葦名一心 「葦名一心」を撃破した 20
怨嗟の鬼 「怨嗟の鬼」を撃破した 20
ぬしの白蛇 「ぬしの白蛇」を忍殺した 20
ぬしの色鯉 「ぬしの色鯉」を忍殺した 20


2週目以降の要素

2週目以降は敵の火力、体幹ゲージなどが増加するので1周目で修羅ルートをクリアすると2週目が大変になるので要注意。身体力、攻め力をちゃんと上げておけば2週目以降は1周目より進めやすくなります。

死闘の果て

「人返り」ルートの条件でもある平田屋敷(裏)の攻略と、「修羅」ルート限定のラスボスも対象のため周回必須。
本城門前で火縄衆と決起している侍大将は時限なので要注意。
本城裏の堀に沈んでいる首なし、一心がいた離れに終盤出現する水生氏成、「花見舞台」から左手に進んだ先の桜牛を見落としやすい。

技の極み

  • 忍び技
  • 忍び義手技
  • 葦名流
  • 仙峯寺拳法
  • 秘伝・葦名無心流

上記5つのスキルを全て取得する必要がある。葦名流は葦名の天狗から受けれる鼠退治のクエストをクリアすれば入手可能。取り逃した場合、修羅ルート以外の終盤で内府軍襲来時に「葦名流 水生氏成」がいたところの上の階に落ちている。水生氏成を倒さなくても上の階にはいけます。

スキルを全て取得するには莫大なポイントが必要となりますが、周を重ねるごとで経験値の入手量が増える為1周目より2,3週目で稼いだ方が効率が良いです。稼ぎ場所としては、内府軍襲来時に「城下外郭 虎口階段」の鬼仏から逆走していけば周によりますが1万前後のポイントが稼げます。途中の中ボスを先に倒しておいた方がマラソンが楽になります。

忍義手の極み

瑠璃の強化

一部強化に必要な源の瑠璃は1周6個までしか手に入らないので要注意

源の瑠璃入手先
  • 源の宮にいる壺の貴人から鯉の鱗(6枚)と交換2個まで
  • 源の宮にいる壺の貴人維盛のイベントをクリアすると1個
  • 源の宮にいる七面武者を倒すと1個
  • 怨嗟の鬼を倒すと2個

壺の貴人維盛のイベントクリア後も交換可能(崖下の鯉に話しかける)で、怨嗟の鬼もラスボス撃破後も戦闘可能です。七面武者は鳳凰の紫紺傘ですべての攻撃を無効化、攻撃も可。

身体力の極み

最大20まで。進捗は周回で引継ぎ可能。

傷薬瓢箪の極み


不死断ち

天守にて梟の掟に背き、御子の側に付く。そのままストーリーを進行させれば解除。

修羅

天守にて梟の掟に従う。直後のボス戦をこなせば即クリア。

人返り

父越え

源の宮に到着した段階で御子に数回話しかけ、更に彼(?)の独り言を盗み聞きする。その後、エマが階段へ移動するので彼女と相談。
巴の墓前に赴き、荒れ寺にて仏師とエマとの会話を盗聴すれば平田屋敷(裏)への道が開ける。入手できるキーアイテムをラスボス戦後に使えば解除。

竜の帰郷

源の宮に到着した段階で変若の御子からお米を3度貰い、体調を崩した彼女に柿(店売り)を渡す。
「九郎へのお米」を九郎へ渡し、おはぎを食べたら変若の御子に報告。甲冑武者がいた橋の先の池に沈んでいる「蟲賜りの章」を彼女に渡し、更に「本堂」外の洞窟に落ちている「帰郷の章」を渡す。
続いて「生柿」と「乾き柿」を渡す(入手方法は後述)。
後は数回の盗み聞きと会話を行えばキーアイテムを貰うことができる。

★生柿と乾き柿
生柿。まず仙峯寺の最初の仏像から下に降り、凧揚げ機手前のらっぱ衆に傀儡回しをかけ、凧を揚げさせる。
この凧を鉤縄で経由した先で白蛇を降下忍殺(同時に『ぬしの白蛇』も解除)。
乾き柿。落ち谷の「獅子猿の寝床」から反対の方向に歩き、その先の洞窟奥で、白蛇に怯えている猿に傀儡回し。
釣られて白蛇が動くのでその隙に祠へ侵入できる。

獅子猿、死なず断ち

二体同時勝負で解除。「不死断ち」と出ても解除されない場合、転がっている死骸にもう一度忍殺。

ぬしの色鯉

源の宮の花見舞台の先、一番上の瓦屋根まで登り、進行方向から左手の洞穴を抜けると壺の貴人と会うことができる。
彼?に鯉の鱗を数枚渡すと毒餌が貰えるので、これを餌やり場でヌシに食わせる。落ち谷の「獅子猿の寝床」で死骸を確認すれば解除。
餌やり場は、桜竜前の階段に繋がる屋敷(京人もどき数体が屯している)の屋根から移動可能。
なお壺の貴人はこの直後から姿を消してしまうが、すぐ下で更に貴い存在となって泳いでいるだけで取引は可能。

怨嗟の鬼

文字どおりの鬼門。向かって左足元から股辺りに張り付き、足踏みは回避か弾きで対処。危険攻撃の突進は跳ぶだけで回避できる。
下手に離れると火球や薙ぎ払いを食らってしまうのでとにかく足元へ。
毒谷の地下広間に終盤出現する七面武者を斬り、作成できる「泣き虫」を使えば大きな隙を与えることができる。
傘(耐火)も有用で、四股踏みからの火柱叩きつけを反撃の機会に変えれる。ただし誘導火球はせいぜい2発程しか防げないので、まずは回避してから。
また、やや貴重だが神ふぶきを使えば与ダメージを向上できる。神ふぶきは竜の割符をもっていれば購入が可能になります。

剣聖 葦名一心

「修羅」ルート以外でのラスボス。
基本的には体幹を削り忍殺を狙う。体幹の回復を防ぐため、弾かれてもいいので攻撃はなるべく絶やさないように。
1段階目。居合や斬り払いを弾ききった直後に攻撃を加えれば突きを誘発させ易い他、こちらから見て右手にゆっくりと回り込んできた直後はほぼ必ず突きになる。
2・3段階目は危険攻撃がほぼ突きだけになる(3段階目は雷も)。連続攻撃で崩されないように常に弾きと体幹の回復に努め、上段からの叩きつけ直後に一撃だけ斬るようにすれば安定する。

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