World of Warships: Legends

項目数:38
総ポイント:1000
難易度:

初期実績
最初の挑戦 戦闘を生き延びて勝利する 10
駆逐艦の艦長 駆逐艦で通常戦を 100 回プレイする 25
巡洋艦の艦長 巡洋艦で通常戦を 100 回プレイする 25
戦艦の艦長 戦艦で通常戦を 100 回プレイする 25
波風 通常戦で敵艦を 20 隻撃沈する 15
ウィドウメイカー 通常戦で敵艦を 200 隻撃沈する 30
海底に眠れ 通常戦で魚雷によって敵艦を 50 隻撃沈する 20
大海原の覇者となれ! 通常戦で同じチーム (少なくとも 5 人) のメンバーの誰よりも多く敵艦を撃沈する 40
MVP チーム内で最高の EXP を獲得しつつ通常戦に勝利する 30
丘の上の王者 チームにおける唯一の生存者として通常戦に勝利する 20
戦友 分艦隊のメンバーとして生存しつつ通常戦に勝利する 15
戦場の利 200,000 クレジットを獲得して生存しつつ通常戦に勝利する 20
中心を穿て 1 回の通常戦で防郭に 5 回命中させる 25
パイロマニア 1 回の通常戦で敵艦に 7 回火災を発生させる 50
潰し屋 通常戦で敵艦のモジュールを 100 個破壊する 30
海神の祝福 1 回の通常戦でリボンを 20 個 (「目標に命中」を除く) 獲得する 30
制圧者 通常戦で制圧エリアまたは基地を 3 回占領する 20
後衛 通常戦で制圧エリアまたは基地を 3 回防衛する 20
見事な攻撃! 1 回の通常戦でアメリカまたはイギリスの艦艇を使って敵艦を 4 隻以上撃沈する 30
卓越した功績 1 回の通常戦で日本またはドイツの艦艇を使って敵艦を 4 隻以上撃沈する 30
火計の達人 通常戦で敵艦の HP の 50% を上回る火災でその敵艦を沈没させる。 25
大打撃 通常戦において 1 回の斉射で敵艦に 50% 以上のダメージを与えて撃沈する 25
氾濫 通常戦で敵艦の HP の 50% を上回る浸水でその敵艦を沈没させる。 25
海事の知見 艦艇アップグレードを搭載 10
機械いじり愛好家 1 隻の艦艇に 6 個のアップグレードまたは改良を好きな組み合わせで搭載する 20
造船所の見習い Tier III の艦艇を研究する 10
造船所の親方 Tier V の艦艇を研究する 20
設計図の有効利用 Tier VII のアメリカまたはイギリス艦艇のすべての改良をアンロックおよび搭載する 50
回路図活用 Tier VII の日本またはドイツ艦艇のすべての改良をアンロックおよび搭載する 50
船団 同時にどれでも 10 隻のアメリカまたはイギリス艦艇を所有する 20
大艦隊 同時にどれでも 10 隻の日本またはドイツ艦艇を所有する 20
第一歩 艦長をランク 2 に昇進させる 10
ランク上昇中 艦長をランク 7 に昇進させる 20
飛翔 艦長をランク 11 に昇進させる 30
頂点でも止まらない 艦長をランク 16 に昇進させる 50
紳士たち 艦長チームに 5 人のアメリカまたはイギリス艦長を同時に持つ 40
規律と精度 艦長チームに 5 人の日本またはドイツ艦長を同時に持つ 40
生ける伝説 艦長をレジェンダリーランク 1 に昇進させる 50

初期実績

  • 戦闘に関する実績
実績が追加された2019年8月12日より前の分はカウントされない。
    • 大海原の覇者となれ!
自チームの中で撃沈数が1番多ければいいように読み取れるが、実際は「1試合中に敵艦を5隻撃沈する」が正しい条件。

  • 紳士たち、規律と精度
公式アナウンスでは実績追加時点で既に解除条件を満たしている場合、その条件の国家の艦長が重複することでも解除可能とされているが、実際は重複しただけでは解除されず、その条件の国家の未取得艦長を取得することで解除される。

  • 第一歩、ランク上昇中、飛翔
実績追加時点で既に解除条件を満たしている場合、解除条件よりも高いランクにレベルアップさせることでも解除可能。
    • 頂点でも止まらない
実績追加時点で既に解除条件を満たしている場合、実績追加後にレジェンダリーランクをレベルアップさせることでも解除可能なもよう。
    • 生ける伝説
実績追加時点で既に解除条件を満たしている場合、レジェンダリーランク2以上にレベルアップさせることでも解除可能。

  • 造船所の見習い、造船所の親方
実績追加時点で既に解除条件を満たしている場合、該当Tier以上の艦をエリート化することでも解除可能。

  • 船団、大艦隊
実績追加時点で既に解除条件を満たしている場合、Tier1艦を売買することでも解除可能。

  • 海事の知見、機械いじり愛好家、設計図の有効利用、回路図活用
実績追加時点で既に解除条件を満たしている場合、アップグレードやモジュールを搭載しなおすことでも解除可能。
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