「こんなことって…こんなことって…」
譜久村ちゃんは半ば呆然としながらうわ言のような言葉をつぶやいていた
でもそのカラダは生田ちゃんの股間に肉化した絵里の亀さんを受け入れ締め付けて離さない
でもそのカラダは生田ちゃんの股間に肉化した絵里の亀さんを受け入れ締め付けて離さない
カラダはこんなに悦んでますよ?
絵里が語りかけると
「えりぽん…どうしてこんなことなさるの…?みずきは亀井さんと…」
譜久村ちゃんは恨みを含んだ目を向ける
その色気と相俟ってゾクゾクするような目つきだ
その色気と相俟ってゾクゾクするような目つきだ
絵里が亀井さんなんだからいいじゃん!
絵里は我ながら珍妙な論理で譜久村ちゃんを屈服させようとする
譜久村ちゃんは何か言い返そうと口を開いたけど絵里はその暇を与えずに腰を盛んに動かして
譜久村ちゃんのカラダに甘美なる波動を伝える
譜久村ちゃんは何か言い返そうと口を開いたけど絵里はその暇を与えずに腰を盛んに動かして
譜久村ちゃんのカラダに甘美なる波動を伝える
「はぁっ…あぁっ…はぁん…あぁん…」
譜久村ちゃんは早くも息が絶え絶えだ
譜久村ちゃんの譜久村ちゃんはそのいやらしい肉付きに違わずみっちりと肉が詰まっていて
絵里の亀さんをキュウキュウに締め付けてくる
でも絵里もこんな御馳走を前に早々に果ててしまうわけにはいかない
譜久村ちゃんの全身を翻弄するように腰をさらに大きくグラインドさせる
絵里の亀さんをキュウキュウに締め付けてくる
でも絵里もこんな御馳走を前に早々に果ててしまうわけにはいかない
譜久村ちゃんの全身を翻弄するように腰をさらに大きくグラインドさせる
譜久村ちゃんは阿鼻叫喚地獄に落とされた亡者のように声を高々と張り上げ責め苦を甘受している
ここで絵里のいたづら心に火がついてしまった
ここで絵里のいたづら心に火がついてしまった
そんなに大きな声を出していいの?隣の部屋に道重さんも…亀井さんもいるんですよ?
途端に譜久村ちゃんの譜久村ちゃんがより強く締め付けてきた
「はぁん…おっしゃらないで…」
締め付ければ締め付けた分だけ譜久村ちゃんの悦びは深くなる
絵里はこりゃたまらんわいとばかりに更に律動を激しくする
譜久村ちゃんは慎みも忘れてすすり泣くようにそして泣き叫ぶように悦びの声をあげる
絵里はこりゃたまらんわいとばかりに更に律動を激しくする
譜久村ちゃんは慎みも忘れてすすり泣くようにそして泣き叫ぶように悦びの声をあげる
絵里はここで迅速に体位を背面座位に移行した
譜久村ちゃんの豊満なおっぱいを弄びながらでなければ楽しみは半減だろう
勿論中指と薬指で譜久村ちゃんのちくびを挟み込んでしごくことも忘れない
そうして胸をこねくりまわしながら下から突き上げているとやがて譜久村ちゃんの腰が自然と動いてきた
譜久村ちゃんの豊満なおっぱいを弄びながらでなければ楽しみは半減だろう
勿論中指と薬指で譜久村ちゃんのちくびを挟み込んでしごくことも忘れない
そうして胸をこねくりまわしながら下から突き上げているとやがて譜久村ちゃんの腰が自然と動いてきた
腰が動いちゃってますよ?気持ちよすぎちゃったの?
絵里は譜久村ちゃんの耳もとに息を吹き掛けながらなぶるように言った
「はぁぁん…おっしゃらないでぇ…亀井さんがそのようになさるからぁ…」
譜久村ちゃんは自分の淫乱な本性を認めたくないようで何とか絵里のせいにしようとしているらしい
譜久村ちゃんはより激しく腰を動かしながら言い訳を続ける
譜久村ちゃんはより激しく腰を動かしながら言い訳を続ける
「亀井さんが…このようにいやらしいモノをみずきに突き刺すんですもの…みずきのせいではありませんわ…」
と言いながらも譜久村ちゃんは舌を突きだし涎を垂らしてだらしない表情を浮かべている
アイドルはアへ顔をしちゃいけないんですよ?
そう囁きながら腰を打ち付けると譜久村ちゃんはより一層激しく哭いて悦ぶ
こりゃ本当に隣に聞こえちゃうよ…
こりゃ本当に隣に聞こえちゃうよ…
そのときだった
「みずきどげんしたとね?!」
(絵里の声をした)生田ちゃんが玄関から顔を出した
どうやら鍵をかけ忘れていたらしい
どうやら鍵をかけ忘れていたらしい
「一体何事なの?!」
生田ちゃんの顔の下からさゆも顔を出してきた
まったく先祖代々野次馬の家系みたいな連中だ…と思ったがどうも様子がおかしい
まったく先祖代々野次馬の家系みたいな連中だ…と思ったがどうも様子がおかしい
よく見ると部屋に闖入してきた二人は駅弁スタイルでつながったまんまだった
それがワイワイガヤガヤと騒ぎ立てながら現れたのだから絶望的にやりきれない
それがワイワイガヤガヤと騒ぎ立てながら現れたのだから絶望的にやりきれない
しかし二人は絵里が譜久村ちゃんを可愛がっている有り様を見て絶句した
「フクちゃん…えりぽん…何てことをしてるの…?二人には早すぎるの!」
さゆは顔を真っ青にして言った
多少は後輩への教育的配慮というものが育っているらしいのがわかってほっとしたが
駅弁ファックで貫かれながらの言葉ではまったく説得力がない
多少は後輩への教育的配慮というものが育っているらしいのがわかってほっとしたが
駅弁ファックで貫かれながらの言葉ではまったく説得力がない
片や譜久村ちゃんは亀井さんと道重さんという二人の大好きな先輩に淫らな姿を見せられて泣き出さんばかりになっている
しかしその天性の淫乱体質ゆえに腰の動きを自制することはできないらしく
しかしその天性の淫乱体質ゆえに腰の動きを自制することはできないらしく
「はぁん…!亀井さん…道重さん…みずきのいやらしい姿を御覧にならないでください…!」
言いながらますますいやらしく腰を動かしている
むしろ見られて興奮しているのかも知れなかった
むしろ見られて興奮しているのかも知れなかった
それを見て辛抱たまらなくなったのは生田ちゃんだ
「み…みずき…!みずき!みずき!」
譜久村ちゃんのスケベな腰使いを見ながら自分も思い切り腰を動かしていく
もしかしたら自らが譜久村ちゃんに挿入している妄想に耽りながらさゆの穴を使っているのかも知れなかった
もしかしたら自らが譜久村ちゃんに挿入している妄想に耽りながらさゆの穴を使っているのかも知れなかった
「いやぁん絵里待って動かさないで…なの」
生田ちゃんの動きに連動してさゆの性感も高まらざるをえない
さゆは生田ちゃんの首にぶらさがったまま生田ちゃんに尻を掴まれて
下半身だけがついたり離れたりというダイナミックな動きを示している
二人の密着部分からはまるで餅つきのようなぺったんぺったんという暢気な破裂音が響いていた
下半身だけがついたり離れたりというダイナミックな動きを示している
二人の密着部分からはまるで餅つきのようなぺったんぺったんという暢気な破裂音が響いていた
絵里の姿をした生田ちゃんに犯されアンアン喘いでいるさゆを見ると絵里ももうたまらない
こちらもクールポコ的な動きを佳境に進めるしかないだろう
ぺったんぺったんという音とともに譜久村ちゃんの尻たぶが当たる生田ちゃんの下腹部
その奥底のマグマ溜りが鳴動し噴火の兆しを予感した絵里は思わず譜久村ちゃんのおっぱいを強く掴む
こちらもクールポコ的な動きを佳境に進めるしかないだろう
ぺったんぺったんという音とともに譜久村ちゃんの尻たぶが当たる生田ちゃんの下腹部
その奥底のマグマ溜りが鳴動し噴火の兆しを予感した絵里は思わず譜久村ちゃんのおっぱいを強く掴む
絵里(の姿をした生田ちゃん)とさゆが演じる痴態を見ながら
生田ちゃん(の姿をした絵里)に貫かれている譜久村ちゃんは最早限界だったようで
それをきっかけにしてあっさり絶頂へと達してしまった
生田ちゃん(の姿をした絵里)に貫かれている譜久村ちゃんは最早限界だったようで
それをきっかけにしてあっさり絶頂へと達してしまった
「あひいぃぃん!!!」
可愛らしくも淫らな鳴き声とともに譜久村ちゃんの中で絵里の亀さんを締め付ける搾乳器が作動し始めた
絵里はありったけのメスチンポミルクを譜久村ちゃんの中に盛んに吐き出すも
譜久村ちゃんは全身を痙攣させながらそれと連動して絵里のメスチンポミルクを容赦なく搾り取り続ける
絵里は終わりの見えない長い快感に発狂しそうだった
絵里はありったけのメスチンポミルクを譜久村ちゃんの中に盛んに吐き出すも
譜久村ちゃんは全身を痙攣させながらそれと連動して絵里のメスチンポミルクを容赦なく搾り取り続ける
絵里は終わりの見えない長い快感に発狂しそうだった
さゆたちはと言えば――
さゆは必死に快感に堪えるために生田ちゃんの(絵里の)体に脚を巻き付けてしがみついていたが
その体勢はむしろ絵里の元祖亀さんをより深く導き入れ生田ちゃんのメスチンポミルクの迸りを受け止めるものとして機能していた
一方で生田ちゃんは激しい絡みのために突っ立ったまま白目を剥いて泡を噴いていた
さゆは必死に快感に堪えるために生田ちゃんの(絵里の)体に脚を巻き付けてしがみついていたが
その体勢はむしろ絵里の元祖亀さんをより深く導き入れ生田ちゃんのメスチンポミルクの迸りを受け止めるものとして機能していた
一方で生田ちゃんは激しい絡みのために突っ立ったまま白目を剥いて泡を噴いていた
こうして四者が倒錯の中で性感を貪る奇妙な時間を共有したのだった
でも続きませんよ?