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469さん 投稿日 2010/11/25

どうして、「お兄ちゃん(with 髭&前髪)」と「エレベーター(閉まる)」という
豪華映像をスローで流すんだ>相棒予告
それだけで萌えて仕方が無いじゃないか!w

そして突然、エレベーターで遼子を2人きりの時、
何故かwエレベーターが止まって閉じ込められて、
そんな暗い密室でお兄ちゃんがあんな事やこんな事を…な
シチュエーションだけが浮かんだ。

どうやら、よっぽどお兄ちゃんとエレベーターが好きらしいです、自分ww

470
小西さんを見つめるあの眼がまたいろんなことを妄想させてたまらんw

そんな暗い密室でお兄ちゃんがあんな事やこんな事を…な
シチュエーションだけが浮かんだ。

続きプリーズw

眼を閉じると暗闇の中、身を寄せ合ううちにいたずらをおっぱじめる
兄が眼に浮かぶ…。
で、エレベーターを降りるとき、微妙に着衣が乱れて
名無しの権兵衛追求をすっかり忘れた遼子ができあがっていそうw

471
「おっぱじめる」をナチュラルに「おっぱい(いじめる)」と読んでしまった…

ちょっとマーサに悩み聞いてもらってくる。

472さん
兄ならおっぱいもいじめるだろう、確実に。
間違ってない。それが正解w

おっぱいいじめる 469さん妄想→473さんまとめ

470-472
の流れにフイタw
…こんな感じだろうか?


「な、なに?」
突然、エレベーターの電気が落ち、激しい衝撃と共にエレベーターが停止してしまった。
「停電…か?」
「停電?じゃあ、このエレベーターは…」
「当然、電力が回復するまでこのままだろうな」
「そんな…」
遼子の語尾が僅かに震える。

洸至は、とりあえず備え付けの緊急ボタンを押して、外部と連絡を取ろうとしたが
同じ状況の人たちが多いのか、中々繋がらない。
密閉された暗闇の中に閉じ込められた遼子は怯え、無意識のうちに洸至のスーツを握り締めていた。

空調も切れたエレベーター内に、次第にねっとりとした熱気が帯びてくる。
息苦しさを感じているのか、遼子の呼吸が次第に浅く短いものに変わっていく。
その息遣いが、側にいる男にどんな効力を与えているかなど、遼子に知る由もなかった。

「ふっ…んん…っ!」
突然、遼子は洸至に顎をつかまれ、何の前触れも無く唇を奪われた。
それは、甘い雰囲気が漂う優しいものではなく、全てを貪欲に奪い去ろうとする激しいキス。
繰り返し角度を変え、洸至の舌が「開けろ」というように遼子の歯列をなぞる。
朦朧とする思考のまま抗うことも出来ず、遼子は洸至を迎え入れ、絡めあう舌と舌が細い銀の糸を紡ぎだす。

「いや…お兄ちゃん…やめ…」
「この暗闇が怖いんだろ?遼子。…だからそれを忘れさせてやるよ。」
そう言って洸至は再び遼子の唇を塞いだ。
遼子の抗議の声はあっさりと洸至の唇に飲み込まれてしまい、隅々まで弄るようなキスは
遼子の思考を確実に奪っていく。

やがて洸至の唇が、遼子の耳朶にそして首筋にと落とされ、その先にある双丘まで移動する。
洸至は、器用に遼子のブラウスのボタンをはずすと、乳房を弄る。
しっとりと汗ばんだ遼子の肌が洸至の手に馴染み、遼子は熱い洸至の手の感触に、ピクンと小さく体を震わせた。
遠くで誰かがしゃべっている声が聞こえ、遼子はぼんやりと目を覚ました。
ふと見上げた視界の隅に、兄の後ろ姿が映る。
「お連れの方は大丈夫ですか?」
「ああ、大丈夫です。妹なんですが、ちょっと暗いところが苦手でして。」
乱れたはずの衣服は元通りに身に付けており、遼子は一瞬、さっきの出来事は夢なのかと思った。
しかし、胸元に散る紅い印が、夢ではない事を物語っていた。


すみません、「おっぱじめる」だけにしてみましたw

474

GJ!! 兄、見事におっぱじめてるw

482
マーサに悩み聞いて貰って帰ってきてみたら、素敵SSが増えている!

エレベーター「おっぱじめ」ありがとうございます!!!
しかし、まとめサイトのタイトルが自分の読み違えのままに…orz
作者様すみません。。。
最終更新:2010年12月09日 19:38