ドレッドノートガンダム(Xアストレイ)

正式名称:YMF-X000A DREADNOUGHT (X ASTRAY) パイロット:プレア・レヴェリー
コスト:2000  耐久力:600  変形:×  換装:×
射撃 名称 弾数 威力 備考
射撃 ビームライフル 8 70 標準的なBR
射撃CS ビームライフル【高出力】 - 110 強制ダウン
サブ射撃 プリスティス ビームリーマー【展開】  100 35*2
サブ射撃展開中後サブ射撃 114 3連射6発。
特殊射撃 アストレイレッドフレーム 呼出 1 75/111 レバー入力で性能変化
特殊格闘 ドラグーンシステム 1 141/60 数値はNフルヒット時/横
格闘 名称 入力
通常格闘 右薙ぎ→斬り返し→回転左薙ぎ NNN 170 標準的な3段
前格闘 薙ぎ払い 90 射撃バリア有り
横格闘 斬り上げ→回転斬り 横N 128 回り込み2段
後格闘 斬り上げ 80 打ち上げダウン
BD格闘 斬り抜け→突き BD中前N 138 強判定
バーストアタック 名称 入力 威力 F/M/L&E&S 備考
ドラグーンシステム 包囲展開 3ボタン同時押し 289/277/268 乱舞系覚醒技


【更新履歴】新着3件

19/02/25 コンボダメージを修正
18/10/31 前作wikiからコピー&一部をエクバ2仕様に改訂

解説&攻略

『機動戦士ガンダムSEED X ASTRAY』より「ドレッドノートガンダム(Xアストレイ)」。パイロットは主人公の一人「プレア・レヴェリー」。
ZAFTが最初期の核動力機として試作開発したドレッドノートに、ロウが背部ドラグーンを搭載する改修を施して命名したのがXアストレイ。
プリスティスとドラグーンで計6基もの有線武装を装備していることが最大の特徴。
プレアはメビウス・ゼロ部隊の生き残りのクローンで特異な空間認識能力を有しており、覚醒音がラウ、レイ、ムウと同じタイプなのはそのため。

2000コストの射撃寄り万能機。
武装の特徴は攻撃連動の待機ビット「プリスティス」とショットガンのような特徴的な弾幕を作る特格のドラグーン。
コンセプトとなるサブ・特格の他にも高弾速系単発CSと絡め手のアシストを備えており、
主力となるサブ・特格による近接での押しつけにより格闘に対する自衛力も高め。

サブ展開中はメイン・CS・特射をサブでキャンセルする事で落下できる。
その他、サブ展開中後サブ→メインでも落下可能で、サブ展開中は全体的に自衛力が向上する。
また全機体にキャンセル補正が追加されたが、ファンネルとアシストしかないためこの機体には関係ない。

勝利ポーズは2種類。
通常時:『終わらない明日へ』のMSVのアニメPVで盾からサーベルを出して構えるシーンの再現
覚醒中:Sハイペリオンに向けてバリアを張ろうと大型ドラグーンを飛ばしたシーンの再現

敗北ポーズは黒く燃え尽き周囲にドラグーンが刺さった状態で跪く。
原作でSハイぺリオンの爆発からカナードを救出し守った際の再現で、手元をよく見るとカナードがいる。




射撃武器

【メイン射撃】ビームライフル

[常時リロード:3秒/1発][属性:ビーム][よろけ][ダウン値:2.0][補正率:-30%]
威力は並だが弾が少し多いBR。サブ、特射、特格へキャンセル可能。
サブ展開時に贅沢に使っていけるように、通常時は射撃CSを織り交ぜたい。
本作から念願のサブキャンセルを取得し、展開中は振り向きメインから落下ができるようになった。

【射撃CS】ビームライフル【高出力】

[チャージ時間:2秒][属性:ビーム][(強制)ダウン][ダウン値:5.0][補正率:--%]
「直撃させますよ!」
単発強制ダウンビーム。サブ、特格へキャンセル可能。
全ての使い勝手が平均的でクセのない単発系CS。悪く言えば尖った特徴が無く、威力も若干物足りない。

セカインはもちろん、優秀な前格やBD格と絡めて使ったり、特格の追撃や布石に使ったりと用途は幅広い。
プリスティス展開中は射撃CS→サブで落下可能。

【サブ射撃】プリスティス ビームリーマー 【展開】

[撃ち切りリロード:15秒/100][属性:ビーム][展開時間:15秒][クールタイム:3秒]
「行け!プリスティス!」
両腰の有線端末「プリスティス」を展開し、メイン連動や追加入力によって各種攻撃を行える。
一般的なオールレンジ攻撃と異なり、展開可能時間が武装弾数によって厳格に決められる代わり、ダウンしても端末は回収されない。
S覚醒時はリロードが他の武装以上に高速化する。
本作では僚機への展開が削除され、自機展開のみになった。

【サブ射撃中メイン連動/サブ射撃】プリスティス ビームリーマー

[よろけ][ダウン値:1.0*2][補正率:-20%*2]
自機の左右にプリスティスを追従させ、メイン入力orサブ追加入力でビームを2発同時に撃つ。
誘導も銃口補正もメインより良好で、自衛や押しつけの要となる。

サブ展開中サブでの単独射撃は機体に一切の硬直がかからない。
そのためサブを撃ちながら全ての射撃、及び格闘を続けて出せる。
キャンセル扱いではないので、サブ展開中サブを撃ってからロックを変えると変えた方に次の攻撃を行う。

また振り向きメインや射撃CS、特射をサブでキャンセルした場合は落下技として使うことが可能。
後サブメインでもそうだが、ステを仕込めば誘導切り&落下で自衛に役立つ。

下記のサブ展開中サブで射撃した直後でもメイン連動はしっかり反応してくれるため、S覚醒のメイン連射と展開を合わせることで怒涛の弾幕を形成可能。

【サブ射撃中後サブ射撃】プリスティス ビームリーマー【切り離し】

[強よろけ][ダウン値:??][補正率:??%]
切り離したプリスティスが敵機に向かって前進しながらビームを各3発、計6連射する。
切り離し時にロック中の敵機の方に向き直りつつ、後方へ反動で若干下がる。

全方位カバーとまではいかないが、前進している間も120°程度なら追尾する。誘導、銃口補正も良好で強よろけ。
入力時に強制的に弾数が0になるため、なるべく終わり際に使いたい。
切り離し射撃から回収するまでの間はクールタイム及びリロードが進まないので注意。
展開時間が多めに残っていてもメインの弾切れ時や、勝手に射撃する性質を利用した自衛などにも使える。
メインキャンセルで落下。
反動で滑りながら落下するため、Nサブより押しつけや逃げ性能が高い。

【特殊射撃】アストレイレッドフレーム 呼出

[撃ち切りリロード:6秒/1発][属性:アシスト]
「ロウさん!お願いします!」
ロウ・ギュールが搭乗するレッドフレームを呼び出すアシスト。
このレッドフレームはプレイアブル機と違い、背中にフライトユニットが装着されていない素の形態。
レバー入れで2パターンの攻撃動作を使い分け可能。

  • レバーN:ガーベラストレート投擲
[属性:実弾/アシスト][弱スタン][ダウン値:2.0][補正率:80%]
敵機にガーベラストレートを投擲。弱スタン属性。
弾速と上下誘導に優れ、慣性ジャンプや着地硬直に対して刺さりやすい。
また唯一の実弾射撃でもあり、弾幕を補うサブ、平行移動を取る特格に対し穴を埋める重要な武装。

弾速が良いとは言え発生はやや遅く、メインからのキャンセルでは繋がらない場合がある。
なので、弾幕としてよりしっかり当てるつもりで狙った方が良いだろう。
レバー入れに比べて慣性が残りやすく、サブ展開中サブで滑りながら落下できる。

  • レバー入れ:突撃
[属性:格闘/アシスト][半回転ダウン][ダウン値:1.6以上2.0未満][補正率:%]
右手に持ったバクゥヘッドサーベルを回転させながら敵を追いかける突撃アシスト。
やっていることはプレイアブルのN格前派生だが、実際の動作は大きく異なる。

動作開始や突進速度は遅めだが誘導は良好。当たると緩く打ち上がる吹き飛びダウン。
射撃バリアが付いており、弾幕の中を強引に突き進んでくれる。
出現位置が自機の正面やや右なので、右方向に動きながら出すと盾にしやすい。
ただし出現直後はサーベルを振り回していないため、あまりギリギリすぎても仕事はしてくれない。

上記の通りの性能であり、中距離ではステップを踏まれて対処されやすい。
着地間際の悪足掻きの他、判定も広いので格闘の拒否や起き攻め等にも使える。
耐久値が上がっており、ゲロビなども少しは防げるようになった。

【特殊格闘】ドラグーンシステム

[撃ち切りリロード:7秒/1発][属性:ビーム][強よろけ][ダウン値:][補正率:-8%/-4%]
背中のドラグーンを自機周囲に展開し、拡散ビームを発射する。レバー入力で性能が変化。
どちらも発生と判定の癖を活かせば起き攻めや置き射撃に使える。
特射へキャンセル可能。

60ダメージ・ダウン値2・補正率-8%の部分と30ダメージ・ダウン値1・補正率-4%の部分が混在しており、ダメージやダウン値が安定しない。

  • レバーN(前後)
自機の周りに4基展開し、正面にビームを放つ。
拡散範囲はなかなか大きく、フルヒットで強制ダウン。
メインからの追撃の他、近~中距離で置き射撃としても使える。
素直に範囲が広く、誘導切り武装を狩ることもできる。ダウン値の高さを活かしてSA潰しにも。
上下の銃口補正が凄まじく、高跳びやピョン格に引っかけたり、頭上から被せたり高低差がある場面でも活躍する。
同時ヒット時の計算式が変更された事もあり。過去作ほど法外な火力は出せなくなった。
射程限界は赤ロックを少し超える程度。

  • レバー横
指定したレバーの方向に2基展開してビームを放つ。
Nより発生は速いがビームの数が少なく、Nの拡散範囲の半分程度。
読みが当たれば横移動の『初動』に対し引っ掛けやすく(横方向BDそのものを取れる範囲や銃口補正はない)、置き撃ちとして使える。
正面に飛ばないのでメインからはヒットしない。
牽制、起き攻めなど使い方は豊富で補正がかなり良い為、射撃CSなどで追撃するとかなりダメージが伸びる。
Nサブと同様にドレッドノートの強みの一つ。
この武装の使用法によっては攻撃が当てやすくなるだろう。
例:敵が壁側やステージの隅まで到達する→先に行けないので再び敵が折り返す初動を読んで撃つ。

射程は赤ロックをかなり超える程度。

格闘

複合兵装防盾システム内蔵のビームサーベルを用いる。
コスト2000の射撃寄りの機体にしてはかなり恵まれており、特に前格とBD格は優秀。
今作からN格と横格の初段から後格へのキャンセル派生が追加されており、射撃CSを溜めてなくても手早く受身不可ダウンを取れるようになった。

【通常格闘】右薙ぎ→斬り返し→回転左薙ぎ

標準的な3段格闘。3段目で視点変更。初段から後格に派生あり。
他の機体と同じく主にコンボパーツで活躍。
3段目からは後ステ(フワステ)でメイン、横ステで格闘に繋がる。

N格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 右薙ぎ 65(80%) 65(-20%) 1.7 1.7 よろけ
┗2段目 斬り返し 121(65%) 70(-15%) 2.0 0.3 よろけ
 ┗3段目 回転左薙ぎ 170(53%) 75(-12%) 3.0 1.0 ダウン

【前格闘】薙ぎ払い

サーベルで薙ぎ払う単発の格闘。威力とダウン値が高い。
F91のM.E.P.E.特格にモーションが似ており、シールドを構えながら突進する。
判定と発生も悪くないが、強格闘には潰されるので過信は禁物。
また、緑ロックだと盾モーションを挟まずにその場で薙ぎ払うので注意。

突進中に射撃を受けるとシールドに移行せず射撃を防ぎつつ突進する。一部の格闘アシストも防ぐ。
爆風は防げず、背中側に突き抜けつつ判定の残るブメやアシストなども抜けにくい。
前ステ(フワステ)でメイン、速めのキャンセルで射撃CSに繋がる。

前格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 薙ぎ払い 90(80%) 90(-20%) 3.0 3.0 ダウン

【横格闘】斬り上げ→回転斬り

回り込んで斬り上げ→回転斬りの標準的な2段格闘。視点変更なし。初段から後格に派生あり。
発生が良好で、BD格が置けない時に頼りになる。
初段の浮きが低いのでコンボに繋ぐ時は注意。横ステで格闘へ繋がる。
2段目から前後フワステでメイン、前ステで格闘に繋がる。BD格へはそのままBDCで繋ごう。

横格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 斬り上げ 60(80%) 60(-20%) 1.7 1.7 ダウン
┗2段目 回転斬り 128(65%) 85(-15%) 2.7 1.0 ダウン

【後格闘】斬り上げ

斜め前方に打ち上げダウン。N格と横格の初段から派生可能。
受身不可ダウンであり、とりあえずこの格闘で放置可能なダウンを取るという使い方ができる。
後ステ(フワステ)でメイン、横ステで格闘に繋がる。

後格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 斬り上げ 80(80%) 80(-20%) 1.7 1.7 受身不可ダウン

【BD格闘】斬り抜け→突き

初段はスタン属性の斬り抜け。2段目は多段ヒットの突き。2段目で視点変更。
初段のスタンはスタン上書き可能。
異様なまでに凶悪な判定を持ち、判定出しっぱ格闘の大半を一方的に潰せるほど。
さらに判定が斬り抜けた後ろにもあり、後ろからカットに来た敵も巻き込める。
伸びも良くかなり移動する上に燃費も良い。
7/30のアップデートで発生が上がっており、元々優秀な所がさらに優秀になった。

上記の通り初段性能は凄まじいのだが、2段目は視点変更あり・多段(モーションが長い)・追撃しにくいと微妙な性能になっている。
オバヒ時以外は初段から他の格闘へ繋ぐ方が、威力とカット耐性を両立しやすいだろう。
2段目から前フワステでメインに繋がり、最速BDCで再度BD格闘にも繋がる。
初段で離脱する場合は後or右方向へステ(フワステ)でメインに繋げると振り向き撃ちにならない。

BD格闘に割り当てられてるという仕様上、虹合戦になった時はまず出せない。
あくまで奇襲用や迎撃用と割り切って使おう。

BD格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 斬り抜け 65(80%) 65(-20%) 1.7 1.7 弱スタン
┗2段目 突き 139(64%) 24(-4%)×4 2.7 0.25×4 ダウン

バーストアタック

ドラグーンシステム 包囲展開

「僕の思いが、あなたを包む…!」
斬り抜けで浮かし→スタン属性の突き→ドラグーンバリアで拘束、内部で爆発が発生する。
原作最終決戦でカナードのSハイペリオンを封殺したシーンの再現。
詳細としてはバリアで封じ込めた際、無理にフォルファントリーを撃ったため自滅したという流れ。

初段の斬り抜けにSA有り。
段数は少ないが最終段にダメージが集中している上に完全に足を止める。
カットを対策する手段は本機にはないため、完走可能かどうかをよく見て使用しよう。

極限技 動作 累計威力F/M/L&E&S
(累計補正率)
単発威力元値
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 斬り抜け 70/67/65(80%) 65(-20%) 0 0 ダウン
┗2段目 突き 135/129/125(65%) 75(-15%) 0 0 スタン
 ┗3段目 バリア展開&爆破 289/277/268(%) 220(-%) 5↑ 5↑ 強制ダウン

コンボ

(>はステップ、≫はブーストダッシュ、→はそのままキャンセル)

威力 備考
メイン始動
メイン≫メイン≫メイン 147 最後を特格で威力アップ
メイン→サブ(停滞)≫メイン 134 同時ヒットの概念がなくなっているためダメが変わることがなくなった。メインサブのみで113
メイン→N特射≫メイン 157
メイン→N特格 ??? 強制ダウンは取れる。威力は128↑
メイン≫NNN 175
メイン≫NN>メイン 173 ↑より速く離脱
メイン≫横N>メイン 180 〆のメインは前フワステで
メイン≫BD格>メイン 154 さっと離脱したい時に
メイン≫後格>メイン 161 打ち上げつつ離脱
N特殊射撃始動
N特射≫メイン≫メイン 170
特殊格闘始動
横特格→射撃CS 136~161 hit数によって変化
N格始動
NNN→射撃CS 229 締めがメインで207
NNN>後→射撃CS 250 高威力&打ち上げ
前格始動
前→射撃CS 186
前>前 162 射撃CSを溜めてない時に
横格始動
横N→射撃CS 200
横N>横N 206 参考までに
横N>NNN 226
横N>NN>メイン 224 カット耐性を上げつつ離脱
横N>NN→射撃CS 236
横N≫BD格>メイン 203 CS〆で225
横N≫BD格>後 207
横>NNN>メイン 212 基本
横>NNN→射撃CS 225 完走できそうなら
横>NN>メイン 186 ↑より速く離脱用
横>後>メイン 166 ↑よりさらに速く離脱&打ち上げダウン
後格始動
後>後→射撃CS 210 高く打ち上げる
BD格始動
BD格N→射撃CS 207 オバヒ時に使用。ブーストありなら下記のコンボへ
BD格>NNN>メイン 222 基本
BD格>NN>メイン 196 ↑より速く離脱用
BD格>後>メイン 176 ↑よりさらに速く離脱&打ち上げダウン
BD格>NNN→射撃CS 235 完走できそうなら
BD格>前→射撃CS 208 主力。素早くまとまったダメージ
覚醒時 F/E,L/S/M
メイン≫NNN>覚醒技 235/222/231/234 メイン≫覚醒技で243/231/240/241
下手にコンボを長引かせるとダメージが下がる。以下同様
NNN>覚醒技 290/270/270/279 N>覚醒技で281/261/261/270
横N>覚醒技 292/271/271/280
BD格>覚醒技 281/261/261/270
F覚醒時
NNN>NNN>覚醒技 300 〆がメインで267、射撃CSで271、後格で269
NNN>NN>NN>覚醒技 306
前>前>覚醒技 309
横>NNN>NN>覚醒技 276 〆がメインで243、射撃CSで247、後格で245
横N>NN>NN>覚醒技 287 〆がメインで254、射撃CSで258、後格で256
BD格>NNN>NN>覚醒技 281 〆がメインで248、射撃CSで252、後格で250

戦術

基本的には中距離での射撃戦を主体に、敵の着地や迂闊な硬直は射撃CSで丁寧に撃ち抜いていこう。
接近された際にも落ち着いて特格やアシスト(レバー入力)を使って迎撃したい。
切り札のBD格闘もあるので「接近してきそう」と思ったら思い切って振ってみてもいい。
射撃だけではサブがない時の主張が少ないため,格闘も振っていきたい。

サブ展開中は射撃能力が向上し、疑似的な時限強化をしていると言っていい。
回転率は高めで積極的に展開していいが、覚醒とは確実に重ねたいのでその近辺でのゲージ調整は忘れずに。発動中は必ず成果を上げたい。


覚醒考察

「あなたを死なせはしません!」

  • Fバースト
格闘補正:107% 防御80%
高性能の格闘を持っているため悪い選択ではない。特にFバーストを乗せたBD格の伸びと判定は強烈。
メイン(Nサブ展開)×n→前格は単純ながら強い。

  • Eバースト
攻撃100% 防御75%
覚醒ゲージ50%以上で覚醒抜けが可能になる。使用するなら半覚醒が前提となる。
逆転力とは無縁となるため、平時の立ち回りで競り勝てる人用だが、それでも抜け覚をしなければ負けるような状態でない場面以外は他の覚醒の劣化になる。

  • Sバースト
射撃補正112% 防御80%
推奨覚醒。
サブ展開に合わせて発動するとメイン連射で凄まじい弾幕を形成し、ほぼ全ての武装からメインで落下可能なことから相性は良い。
Sバースト&サブでの制圧力が本機のアイデンティティーの一つでもある。
覚醒したい時にサブが無い場合でも、リロード高速化によって即座に展開しやすい点もメリット。

  • Lバースト
攻撃補正100% 防御100%
相方を支援する覚醒。
2000コストの役割として相方を支援するのが仕事なので相性自体は良い。
しかしSバーストの爆発力を失い、敵覚醒の自衛もどうするかが問題となる。他の覚醒より相方との息を合わせる必要があり難易度は高い。
他の20と比較して自機の覚醒(特にS覚醒)が非常に強力。
そのため僚機や敵機の組み合わせなどから、30の覚醒を増やすためにこちらがLを選ぶよりも、Sを選択し自機で攻める方が良い場合もある。

  • Mバースト
格闘補正103% 射撃補正106% 防御100%
機動力が大幅に上がる覚醒。射撃も格闘も火力が若干上がる。
守りも攻めも機動力強化やブースト回復によってやりやすくなる。サブ展開中は落下できるようになったため守りもやりやすい。

僚機考察

高い自衛力と射撃力を持つため、高コスト機の後衛が最も輝く立ち位置。
ただし赤ロック長めの射撃専門の機体には付いていけないので格闘機~万能機辺りが望ましい。

コスト3000

鉄板。ドレノと得意距離が噛み合う万能機が適任。
格闘機と組んだ場合はサブの誤射に注意。

コスト2500



コスト2000



コスト1500

非推奨。どうしても性能、火力どちらも足りない。
しっかり体力調整ができれば下手な20よりはマシといったところ。

外部リンク


コメント欄

  • 後サブ→メインの落下キャンセルルート追加されてる -- 名無しさん (2019-01-17 17:12:35)
  • サブ中サブ→後ろサブのキャンセルルートが追加されてるっぽい -- 名無しさん (2019-02-25 20:55:59)
  • 後サブで振り向くから後サブ→メインでほぼほぼ降りれるね -- 名無しさん (2019-03-15 20:21:42)
  • 展開中サブ→後サブはキャンセルルートではないため消しました。 -- 名無しさん (2019-08-15 21:33:26)
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