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■ 長期政権 「我が郷は足日木の垂水のほとり(2019年04月07日)」より
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トランプ大統領は、
結局次期も大統領になる。

ロシア疑惑は収束する。
そのロシア大統領、プーチンは長期政権だ。

ならば、わが日本の安倍首相は
どうなのか。

「ポスト安倍」菅官房長官も有力候補 二階幹事長が明言

「(産経新聞)2019.4.6 19:05」より

佐藤栄作 政権は、長命だった。

丁度、日本経済が成長して、アメリカ経済を追い越した次期と、一致している。

日本の場合は、妖しげな中曽根だとか、ポマード頭の橋竜。そして日本経済破壊の、締めくくりをした。小泉純一郎 の国際構造改革。これを、元の日本経済に戻して行く。この作業を根気よく続けるには、やはり残りの自民党総裁任期、2年半では無理だろう

頂点にいることが、鮮明になれば。それだけで、脚を引く者が多くなる。二階幹事長の、「管官房長官云々」は、この事をぼやかす、煙幕なのだろう。

トランプ氏の共和党に対抗する。米民主党は、アメリカの広範な中間層に、隠然と対抗している。マスコミの専制支配が崩れて、移民政策は反アメリカ的な悪行だ。この事実を誤魔化せなくなっている。なので、米民主党がメキシコ国境との壁政策に、反対し続ける。そのかぎりに於いては、次の大統領選挙で、トランプ氏に勝てない。

軍産の呪縛が解けない。そうしたアメリカを、軍事的にチェック出来るのは、プーチンのロシアだけ。でも、プーチンは、自分が矢面には立たずに、阿呆な支那・習近平を押し立てている。国際協調派=ユダヤの手先が壊した、ロシアを建て直すには、どれほど手間暇がかかることか。日本の場合、アベノミクスは、一定の成果を上げてはいる。でも円安で日本の国民生活は、それほど豊かではなくなった。

(※mono....中略、詳細はサイト記事で)
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米国のトランプ氏、ロシアのプーチン氏、そして我が日本の安倍晋三氏に、共通しているのは、
すべて、我が国民の為の政治が、支持されているから。

日本の場合は、憲法改正の先鋒である。安倍氏の優位はゆるがない。 

国家の根幹にあるのは、防衛力なのだ。是を理解出来ねば、日本国内サヨクの明日はない。















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