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昨日 11月23日に、メルマガ第14号を発行させていだきました。タイトルは、「人類と地球が直面しているのは「創造する周波数・破壊する周波数」のどちらか?」というものでした。

前回、


という記事を書かせていただきましたが、この記事を書いた後、「音とこの世」について、書きたくて仕方ないことがたくさんありまして、それを混沌と書かせていただいたものです。ちなみに、音(周波数)というのは、「この世の根源」だと私は思っています。

(※mono....中略)
/
ここでは、あくまでメンタル系の治療方法の研究の話として書かれてあるのですが、もう一度書きますけれど、

「実際の音を聞くことと、《音を想像すること》の結果が同じ」

という事実は、これはいろいろなことに応用できるのではないのかなと思ったのでした。


実際の音で治療されるのなら、あるいは、「周波数の想像」でもいける?


少し話が逸れるかもしれないですが、メルマガの読者様の方から、今回のメルマガの後にメールを下さった方がいらっしゃいました(まぐまぐさんは、メルマガに直接返信すれば、私に届くようになっています)。

その方は男性で、昨年、脳の出血をされたのだそうです。

うまく説明できないですので、そのメールを転載させていただきますと、次のように書かれてらっしゃいました。


昨年、9月に脳の血管が破裂いたしました。

ずいぶん運が良く、あれよあれよという間に退院できましたが、集中治療室から救急病棟へ移された際に、ブログの「周波数ヘルツ」の細胞再生のメッセージを思い出して、つねにその周波数で音楽を聴いていました。

さまざまな後遺症が予想されていたのですが、運良く何もダメージなく、現在は、健常者として社会復帰しております。比較ができないので確信は持てませんが、あの周波数が何らかの違いを生み出してくれたのではないかと本人自身は感じております。

私はこれを読ませていただきまして、「うーむ」と唸りました。

この方が聞いていた周波数はここには書かれていないですが、おそらくは、ソルフェジオ周波数という概念があるのですが、その中で DNA を修復すると言われている 528Hz なのではないかと思うのですけれど、私自身が、たまに音や周波数のことを書かせていただいたりしていますけれど、

「本当のところは、どのくらい肉体そのものへの影響や効果があるのだろう」

とは、いつも思っているのです。

それに関しての具体的な医学的な文献はほぼないのです。

(※mono....以下まだまだ続きますが略、詳細はサイト記事で)


2500年前にピタゴラスが主張していた「音は医学」だという観念を医学的に検証する試み


久しぶりに「音と治癒」に関しての記事です。

以前は、このことに関しての記事をよく書いていまして、特に「 432 Hz 」という基準音(楽器などの調律を決める基準となるもの)については、よく取りあげさせていただいていました。

この「音は 432 Hz を基調とするべきだ」という概念は、この数年、私自身が実践し続けていることでもあり、また、とても大事なことだと今でも考えていますので、過去の「音の周波数」に関する記事を基本的にすべてリンクします。

432Hzと音の周波数に関する In Deep の過去記事






などです。

現在の世界の基準音は 440Hz と国際的に決められていますが、なぜ、このようになっていったのかという歴史については、2017年の以下の記事でふれていますので、ご参照下されば幸いです。

ライアーの新鮮な音に包まれながらも思うことは「基準音440Hzによる世界悪魔化計画」はどこまでも突き進んでいっているという狂気の時代の今のこと


(※mono....以下まだまだ続きますが略、詳細はサイト記事で)















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