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■ ”怒りスイッチ”を踏んだ中島の振る舞いは、日本の10番にふさわしいのか? 「Yahoo!news[](2019/9/10(火) 12:16)」より
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国際親善試合のパラグアイ戦、前半終了間際に『リフティングドリブル』を見せた中島翔哉は、相手FWサナブリアを激高させ、危険な報復タックルを食らった。サナブリアにはイエローカードが提示されたが、他のパラグアイ選手と共にさらに詰め寄るなど、悪びれた様子はない。

この場面については、まさに賛否両論。「何が悪いのかわからない」「楽しんでやっただけのプレー」「報復タックルなんてあり得ない」といった中島の側に立つ見方と、「あれを南米にやれば削られるのは当たり前」「(中島のプレーは)相手をからかった、挑発した」「リスペクトを欠く」といったパラグアイ側に立つ見方、両方があった。

このリフティングドリブルの「是非」を問う-。

それは時間の無駄だ。徒労に終わるだろう。「是非」=正しいことと正しくないこと。だが、リフティングドリブルの場合、Aにとっては正しい、Bにとっては正しくない。それ以上の結論は出ない。

もちろん、技術そのものが悪いわけではない。相手をかわすためにリフティングを使うことはあるし、1994年のJリーグではドラガン・ストイコビッチが大雨で荒れたピッチを避けるため、リフティングしながらボールを運ぶ圧巻のプレーもあった。言うまでもなく、それ自体は正当な技術である。

しかし、パラグアイ戦で中島が繰り出したリフティングドリブルには、“怒りスイッチ”が存在した。

それは日本が2-0で勝っていた状況である。劣勢のパラグアイは悔しさを抱え、イライラもしていた。そこへ日本が余裕を見せ、勝負において実効性を持たない遊び心を、リフティングドリブルで披露する。ストイコビッチのように、リフティングという技術に必然性があったわけでもなく。この状況がスイッチとなり、敗者(劣勢な者)をあざ笑う行為として、パラグアイの自尊心を傷つけた。

2014-15シーズンのラ・リーガにも、同じことがあった。バルセロナとアスレティック・ビルバオの試合終盤、3-1でリードしていたバルセロナのネイマールが、遊び心あふれるヒールリフトを見せると、このプレーにビルバオの選手が激怒して詰め寄り、ピッチは騒然とした。

試合後はビルバオだけでなく、バルセロナの監督や選手も、ネイマールの行為について「相手を辱める必要はない」と、たしなめるコメントを出している。“2点差以上でリードした勝者が余裕を見せて遊ぶ”という行為に、怒りスイッチがあることは、敵味方問わず、スペインでは常識のようだ。

今回のパラグアイや、スペインの例に限らず、ラテン系の国々では“リスペクト”や“勝者の振る舞い”を強く求める傾向がある。

遊び心とは異なるが、2017年のスペインU-11地域リーグでは、勝利が明らかな状況で、さらに容赦なく対戦相手を叩きのめし、25-0で大勝したチームの監督が「対戦相手へのリスペクトを欠く」と、解雇を言い渡されたことがあった。

「ええっ、そんなことで?」「全力でプレーしただけなのに?」「むしろ、最後まで全力で点を取り続けることが礼儀じゃないの?」 日本の感覚ではそう思えてしまうが、「相手に必要以上にダメージを与える慈しみに欠けた行為」と、現地では考えられた。培ってきた文化は、それぞれ違うということだろう。Aにとっては正しい、Bにとっては正しくない。それ以上の結論は出ない。

中島のリフティングドリブルも同じだ。これは是非もない議論。

日本はサッカーがエンターテイメントとして捉えられるので、「楽しいプレー」や「遊び心」は無条件に称賛されるが、南米のサッカーは死生観さえ伴う宗教に近い。「楽しんでやっただけ」のプレーが、相手の宗教上の掟を無意識に破る。そういうケースは起こり得る。

どんなつもりでやったかは、自分だけの問題。しかし、相手がいるサッカーでは、相手の見方も入ってくる。是非もない。相手はそういう文化を培ってきた、それだけ。どうしても納得できないことでも、最低限、理解はしなければならない。

あの危険なタックルを食らった後、“そんなつもりじゃなくても”、中島はすぐに謝罪した。ロッカールームに引き上げる際にも、相手選手とコミュニケーションを取って謝り、後腐れなく、この問題にけりを付けた。

怒りスイッチ、君のはどこにあるんだろう。

見つけてあげるよ。そして、尊重もするよ。

中島が見せた態度は、本当にすばらしいものだった。なかなか出来ることではない。日本の10番はこういう選手にこそ着けてもらいたいと、私は思う。


■ マスゴミのサッカー解説者が日本サッカーを間違った方向へ誘導するのだ! 「Kazumoto Iguchi's blog 2(2019年 02月 04日)」より
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くやしい敗戦=後の祭り

いやはや、昨日は


に関連して、午前中から昼まで3時間ほどかけて書いていたメモが、横から奥さんが話しかけてきて、それに応対するうちに、うっかりスレッドを消去してしまい、見事綺麗さっぱり消えてしまった。実に良いメモだったんだがナア。

(※mono....中略、詳細はサイト記事で)
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(あ)スポーツ解説者が道を誤らせる!

忘れないうちに結論から書く。

というのは、実は最近はどういうわけか人と話したり、あるいはメモしているうちに、その中の説明部分を加えていくと、それに関わりすぎてそこばかりに熱中して、本題を忘れてしまい、今何を話していたか、メモしていたんだっけ?というようなことが多い。痴呆ですか?

何事も言わんとする結論から、先に言っておかないといけない。

というわけで、最近の我が国のスポーツ事情で一番困ることと言うと、実は物知り顔のスポーツ解説者が言うことがその分野の本質を間違っているために誤った方向に導いてしまうということだ。

一番わかり易い例は、大相撲の北の富士親方の解説である。親方自身が「いい相撲」と思うのは、自分のように背が高く大柄の力士の取るべき理想形を「良い相撲」と考えているため、つねに「まわしをとって前に出る相撲」だけを高く評価する。

そうして30年解説してきた結果、いまは昔「あんこ型力士」といった、「デブで肥満したただ押し相撲しかできない無能力士」ばかりになったわけだ。

「技やスピードで勝つ」力士は、「変化相撲」と呼ばれて、まるで反則プレーをしているかのような低評価になったわけだ。

その結果、今の若い力士は、技を磨いたり滝に打たれて心身鍛錬したりというようなことより、焼肉屋へ行って、ただひたすら30人分を平らげてただただ体重を増やすことが力士の努めだなんて考える有様だ。

重くなる=力がつく

と考える力士ばかりになった。その結果、あんこ型力士しか存在しなくなった。

その結果、人間の膝は300kg重以上には耐えられないから、二人の体重が300kgを超えると、全体重がかかった瞬間にひざが折れる。

だから、本来は力士の体重に制限を加えて、2人の力士の全体重が300kgを超えない程度、に抑えなければならないのである。だから、一番いいのは、身長の数字から50引いた体重くらいが理想的だろう。

例えば、2mの身長なら最大で150kgまで。170cmの身長なら最大で120kgまで。こういうふうに制限を加える。そしてそれをオーバーした力士はウェイトオーバーで失格にする。ボクシングのように試合前に計量するわけだ。

さもないとみな膝を破壊されて寿命が短くなる。

こういうことも、どこから来たかと考えれば、北の富士や相撲解説者のおバカな偏った押し相撲一辺倒の相撲観が原因である。

(い)セルジオ越後の解説は間違い!

実はこれと似たことがサッカーにもあるということだ。

要するに、ちまたのセルジオ越後のようなサッカー解説者の論評が偏って間違っているために、日本代表が正しい方向に進まないのである。そういうことが考えられるわけだ。

セルジオ越後にみるようなちまたのサッカー解説者の意見で何が問題かというと、本当の問題が微妙にあるいは巧妙に隠されているということだろう。あるいは、ひょっとしたら気づかないのかもしれない。

これも結論から言うと、ここでは何度も何度もメモしているように、

日本サッカーの最大の問題はスポンサー絡みの問題


なのである。

(※mono....中ほど略、詳細はサイト記事で)
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要するに、いまの日本代表の公式スポンサーは、北朝鮮系在日韓国人の戦後不法移民した、通名池田大作ことソン・テチャクの乗っ取った創価学会のメンバーが経営陣を支配するといわれてきた、キリン、アディダスジャパンがしていることなのだ。

だから、ただ足が速いだけの創価系の浅野も日本代表に入った。

逆に、真言宗とか別の系統の宗派の檀家の出身の日本人サッカー選手はことごとく代表から退けられてきたわけだ。

元ジュビロ磐田のレジェンド、奥選手など自殺にまで追い込まれた。

攻撃しかしない日産マリノスの中村俊輔選手は、日韓大会の直前に日本代表入りできた。

この日産も実は経営陣が創価学会系だと考えられてきた。だから、ひょっとしたら、フランス政府は創価学会を在日カルト認定しているから、そのフランスのルノーに乗っ取られらたほうが日本人にも日産にも良いことかもしれないわけだ。朝鮮カルトの日産経営陣をカソリックの経営陣に乗っ取られたらたまらないというのが本音だろう。

(※mono....以下略、詳細はサイト記事で)



数字にも表われるハリル効果。
元日本代表監督が、自身もOBとして名を連ねるクラブを立て直そうと奮闘している。

 現地時間11月4日に行なわれたリーグ・アン第12節で、ナントは本拠地でギャンガンと対戦して5-0と大勝した。

 これでナントはリーグ戦で4連勝。8試合を消化した時点で勝点6しか挙げられておらず、一時は降格圏の19位に低迷していた古豪は、順位を10位にまで浮上させている。そんなチームにあって、とりわけ目を引いているのが先月2日に途中就任した前日本代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチの手腕だ。

(※mono....中ほど略、詳細はサイト記事で)
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 私は彼らには謙虚さを保つことが重要だと思っているが、選手たちもそれに気づいているはずだ。私は彼らを指導するうえで、精神的なアプローチをしている。責任感、尊厳、時間の厳守を徹底させるうえで、少しばかりナントを“日本化”させて仕事をしているんだ。それが早くも実っている」

“日本化”を行なって降格候補だったチームを蘇らせたハリルホジッチ。その手腕に導かれるナントの躍進は一体どこまで続くのか? 彼らの戦いぶりに注目だ。

<>「チームを“日本化”させた」ハリルが大不振の古豪を蘇らせ4連勝!老将が語る好調の秘訣

チームを日本化させた!wwwこれもう当てつけでしかないだろうwww
笑うしかない。

日本代表はロシアW杯で序盤での幸運なレッドカードで1人少なくなったコロンビアに勝っただけの日本代表をまるで優勝でもしたかのように喜んでいたがww

W杯までの調整のゲームを、実はスポンサーの都合だったことをすべて監督のせいにしてねwww.

西野の無能ぶりは森保の采配を見て確たるものになったしwww・・・ハリルの戦い方は最近の日本代表のゲームでも分かるように脈々と選手たちのマインドに引き継がれている!前に!早く!!・・・と。

(※mono....以下略、詳細はサイト記事で)


■ Goal


■ Goal II



■ 娘たちが原爆のことを理解するまで。湘南MFミキッチ、日本でプレーを続ける理由 「LINE NEWS(08.15 11:00LINE NEWS編集部)」より
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3日、神奈川県平塚市・馬入ふれあい公園。
気温35度を超える暑さの中、練習を終えた湘南ベルマーレMFミハエル・ミキッチは「フウ、アツイネ」と笑ってみせた。

「平和」について、考えを聞きたい。
そう伝えると「ちょうど昨日、家族を広島に送り出したところなんですよね」と明かした。

愛車の後部座席のドアを開け、乗るようにうながす。
向かった先は平塚駅南口、行きつけのイタリアン・レストラン。

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昨年まで、サンフレッチェ広島に9年間在籍。
並外れた走力を武器に、3度のリーグ優勝に貢献した。

J史上屈指の優良外国人選手。
だが元をたどれば、母国クロアチアでは「次世代のスピードスター」と期待される存在だった。
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そんな国際的なキャリアの中でも特別な場所。
それが、日本だ。

「日本人の人柄の良さもそうですし、年長者を敬う精神もすばらしい。お互いに敬意を払いながら暮らしている」
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「最初に選んだ広島という街が、それを感じさせてくれました。そして、Jリーグのレベルも非常に高い。スタジアム含めたオーガナイズ、環境もすばらしい」

世界的なモデルとして知られる妻のリュプカ・ゴイッチも、同じ様に日本を気に入った。
2人は、長女をインターナショナルスクールではなく、広島市内の普通の小学校に通わせた。
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「彼女たちは、自分たちを広島出身だと思っています。日本語の読み書きが普通にできるのを通り越して、イントネーションだけは広島弁になってしまったほどです」
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ミキッチは「ジャケノゥ」と言って、自分が発した言葉の響きに思わず笑う。

「去年、サンフレッチェ広島との契約は終了しました。それは残念でしたが、私は大好きになった日本にどうしても残りたかった」
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「お互いを敬いながら、穏やかに過ごす日々。そうした日本のすばらしさを最初に教えてくれたのは、広島の人々でした」

ふうっと息を吐き、特別な重みを言葉に込める。

「私の家族は、広島に育ててもらった。だからこそ、そこで起きた歴史的事実からは、目を背けてはいけない。娘たちもそれはよく分かっています」



広島に加入した当初。ミキッチはまず、1人で広島平和記念資料館を訪れた。
資料写真、映像を見て、衝撃を受けた。

放射線に貫かれ、熱線に焼かれた、罪もない人々の姿。

「ザグレブの小学校でも、高学年で原爆のことは教わります。でも、実際に現地を訪れてみて、つらく、悲しい思いになった。誰もが目を背けずにいられるものではない。あまりにも痛ましすぎるから」
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それでも「目を背けたくなる現実」を、欧州から広島を訪れる友人たちには必ず見せた。そして、娘たちにもあえて直視させる。

「特に彼女たちにとっては、自分が育った街の歴史ですから。そして、彼女たちも強い。すでに彼女たちなりに『自分に何ができるか』をきちんと考えてもいます」
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「それは、世界の人たちに、原爆の恐ろしさを伝えること。二度と原爆と言うのは使ってはいけないと語っていく。広島で何が起きたのかを、自分の言葉で伝えることです」

妻のリュプカさんも、娘たちに範を示している。
SNSで、平和記念公園や原爆ドームの今を伝え続けている。
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ミキッチも、娘たちが「語り部」になれるようにつとめて来た。
平和記念公園に頻繁に連れて行っただけではない。

「娘たちが、きちんと原爆のことを分かるようになるまでは、日本でプレーを続けると決めていました。ちゃんと理解しないと、伝えることはできないから」



38歳。
湘南とは単年契約を結んだ。

あと何年ここにいられるかは、分からない。
娘たちに転校を重ねさせないようにと、ミキッチは年始に家族をクロアチアに戻した。
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しかし、いったん日本を離れても、家族にとって変わらず特別な日がある。それは広島の「原爆の日」だ。

ミキッチはそのタイミングにあわせて、家族を再来日させた。
家族団らんの時間もそこそこに、広島に向けて送り出す。

「原爆の日のセレモニーに参加するために、私の家族は広島に行きました。川に花を流したり、お祈りをしたり。特に娘たちには、特別な感情があります。原爆を落とされた街で育った、ということに」
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自らも、幼少時にユーゴ内戦を経験した。
昨日まで、同じ国民。それが激しく対立し、銃を向け合う不条理を味わった。

「だからこそ、強く思います。戦争に、勝者はいない」

瞳の色が、すっと深みを増したように見えた。

「必ず死者が出る。悲しむ人がたくさん生まれる。少数の、誰かの都合で。だから二度と起きてはいけない」



サッカーが取り結ぶ縁で「ヒロシマ」のことも学んだ。
だからこそ、サッカーを通じて、平和の大事さを伝えていきたいとも思っている。

「可能な限り、日本でプレーをしたい。引退した後も、日本のサッカーに関われたらいいなと思っています。できれば広島で、監督をやれたらいい」
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愛するJリーグのレベル向上に寄与するだけではない。
日本に留まれれば、ミキッチとミキッチの家族は、世界中のファンに向けて平和のメッセージを伝え続けることもできる。

「娘たちと同じです。自分にできることがあれば、私も世界平和に貢献をしたい」

会計を済ませたミキッチは、ドアを開けて駅前通りに出た。
夏の日差しがまぶしい。ポツリと言う。

「人生というのは、常に太陽が当たる道を歩むわけではない。時に行く手を、暗闇が阻むこともあります。大事なのは経験から、学ぶことだと思います」

あえて日なたに踏み出す。言葉にひときわ、力を込める。

「戦争は、二度と起こしてはいけない」


【取材・撮影・文=塩畑大輔(LINE NEWS編集部)】



■ イタリア代表フィオレンティーナの主将のダビデ・アストリ選手が突然死!享年31才。 「Kazumoto Iguchi's blog 2(2018年 03月 05日)」より
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また悲しいニュースが飛び込んできた。

イタリアのセリエAの名門フィオレンティーナの主将のダビデ・アストリ選手が、遠征中のホテルで死去したという。享年31歳。

ホテルでお亡くなりとなったようだ。

伊1部、フィオレンティナの主将がホテルで急死※日刊スポーツ
 サッカーのイタリア1部リーグ、フィオレンティナは4日、主将のDFダビデ・アストリ選手(31)が急死したと発表した。

(※mono....中ほど略、詳細はサイト記事で)
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果たしてこれで何人目の突然死だろうか?
2014年ワールドカップ・ブラジル大会象牙海岸代表シェイク・ティオテ選手が死去!享年30才。

ベルギーのDFグレゴリー・メルテンス選手

イタリアのピエルマリオ・モロジーニ選手

日本代表の松田直樹選手

スペインのアントニオ・プエルタ選手

カメルーン代表のマーク・ビビアン・ホエ選手

ハンガリー代表のミキ・フェヘル選手

(※mono....各人の写真は略)

やはりサッカーは非常に過酷なスポーツだという証明だろう。

最近は自国のリーグの他に連戦が多すぎる。

ホームアンドアウェー方式が行われるが、同じチームと二試合するというのは非常に過酷である。

やはり選手にとっては、第三国方式が良いのではないか?

ホームでもアウェーでもない第三の場所で1試合だけで決める。

ホームアンドアウェーは商業的には儲かるだろうが、選手にはかなりきつい。
自国のリーグならそれもいいが、クラブ杯は必要かどうか?

いい試合、良いサッカーを望むなら、選手の負担はかなり軽減した方がいいだろう。

(※mono....以下略、詳細はサイト記事で)


日韓スポーツ
■ たかがサッカー、されどサッカー!甘く見るとフジTVデモの二の舞いだぞ! 「社会科学上の不満(2017.6.7)」より
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アジアサッカーリーグでまた韓国が駄々をこねている。
ガッツポーズを試合後にしたとか言って、どうでも良いではないか、しかもノーカットのビデオでそんなシーンはなかった。
冤罪である。日本に負けたから騒いでいると証明された。

試合終了直後に、浦和ベンチの方へ駆け寄って浦和スタッフらと喜ぼうとする槙野に向かって、なぜか、反対側の位置にいた韓国済州ベンチのスタッフや青シャツの補欠選手が抗議しに動き出してる
試合終了直後に、浦和ベンチの方へ駆け寄って浦和スタッフらと喜ぼうとする槙野に向かって、なぜか、反対側の位置にいた韓国済州ベンチのスタッフや青シャツの補欠選手が抗議しに動き出してる
そしてフィールド中央へ戻ろうとした槇野と鉢合わせになった

動画ソース(3分20秒過ぎあたりから)
https://youtu.be/Xz9vVpNmA00?t=200

世界がこの問題をどう見ているか?

米国「済州が悪い」
イギリス「済州が悪い」
ドイツ「済州が悪い」
フランス「済州が悪い」
スイス「済州が悪い」
中国「済州が悪い」
日本「済州が悪い」

済州監督「喧嘩両成敗」
在日「挑発した日本人に喝!」
日本マスゴミ「日本にも非がある!」

試合終了直後に、浦和ベンチの方へ駆け寄って浦和スタッフらと喜ぼうとする槙野に向かって、なぜか、反対側の位置にいた韓国済州ベンチのスタッフや青シャツの補欠選手が抗議しに動き出してる 。
との書き込みが秀逸。

マスゴミは喧嘩両成敗にしたいのであろう?朝鮮人がよく使う手法である。
アジアサッカーリーグがマトモに裁定できないのであれば、国際サッカー連盟に調停を持ち込めば良い。国際スポーツ裁判所にも持ち込もう。このビデオと共に。

(※mono....以下略)


■ 暴動の責任を浦和に転嫁し、被害者ヅラする済州ユナイテッドの意見書 「私的憂国の書(2017.6.6)」より
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 先週、埼玉スタジアムで起きた済州ユナイテッドの暴動事件。日本国内ではこれを「乱闘」と表現しているマスコミも散見されるが、ことばの使い方には正確を期してもらいたい。あれは乱闘などではなく、南鮮チームによる一方的な暴動だ。一種の言葉の応酬や軽い小突きあいなどはスポーツの延長線上にあるとしても、済州の選手の阿部勇樹への暴力、その後の「人狩り」などは、スポーツとは全く別次元の暴力に他ならない。

 別に私が浦和のサポーターでなくても、現地であの惨状を見ていなくても、済州ユナイテッドの一方的な暴力行為であることは「事実」である。(実際、現地にいるより、TVを見ている方が分かり易いケースも多々ある。) しかし、日本のメディアでは、両成敗論も少なからずある。サッカー専門のニュースサイト「WORLD」でも、南鮮選手の主張を取り上げ、「両チーム共に、今後はこのような結末とならないよう、自身の振る舞いを真摯に振り返る必要がありそうだ」と締めている。そして、テレビなど、「浦和が悪い」という意見でまとまってしまう番組があるというのだから、開いた口が塞がらない。

 舞台は、「サイテーモーニング」と揶揄され続ける偏向番組、「サンデーモーニング」だ。発言の詳細は、KSL-Live!に書き起こしがあるので参照願いたいが、番組を支配するのは張本勲氏の「浦和が悪い」なのだ。

 勝っているチームがサイドライン際でボールを保持し、時間を消費させることは、サッカーでは立派な戦術だが、張本はそれを「エチケット、マナー、礼儀がない」という。これだけでも意味不明なのだが、「負ける者のマナーもあれば、勝利する者にもマナーが必要である」と言った済州の監督の主張を全面的に肯定し、それを「東南アジアの美徳」という。張本はついでに、「肩から上へガッツポーズをしたりね、俺はお前をやっつけたんだ!いう態度をとっちゃあダメよ」と発言しているのだが、過去のこういう画像を見せられたら、なんと言い訳するのだろう。それに、WBCで日本に勝利した南鮮チームが、マウンド上に太極旗を立てたとき、この人物は何かを指摘したのだろうか。

(※mono....以下略、詳細はブログ記事で)




■ 自販機に潰された連中がいるらしい 「パチンコ屋の倒産を応援するブログ(2016.1.31)」より
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ではこちらのニュースから
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【(朝鮮日報日本語版) 大韓サッカー協会「日本は韓国の優勝自販機」】
カタール・ドーハは韓国と日本のサッカー代表の明暗が交錯してきた場所だ。1993年10月、ドーハで行われたワールドカップ(W杯)米国大会アジア最終予選。韓国は脱落の寸前まで行ったが、日本がイラク戦で後半終了間際に同点ゴールを許したことから日本を上回り、劇的に本大会出場チケットを手にした。この出来事を韓国では「ドーハの奇跡」、日本では「ドーハの悲劇」と呼んでいる。

 2011年1月にはここで韓国と日本のアジアカップ準決勝が行われた。韓国は延長後半のアディショナル・タイムに黄載元(ファン・ジェウォン)のゴールでPK戦に持ち込んだが、結局は日本に屈してしまった。

 またドーハだ。韓国と日本のサッカー五輪代表チームは30日夜11時45分(韓国時間)、カタール・ドーハのアブドラ・ビン・カリファ・スタジアムで2016アジア・サッカー連盟23歳以下選手権(AFC U-23)の決勝戦に臨む。両国とも決勝進出した時点で既にリオデジャネイロ五輪本戦出場を決めているが、韓日戦は負けられない勝負だ。大韓サッカー協会は今回の日本戦での応援スローガンを「日本は韓国の優勝自販(JAPAN)機」に決めた(訳注:韓国語の自販〈=自動販売機、読み方はジャパン〉と英語で日本を意味するJAPANが同じ発音・表記になることをかけたもの)。

 五輪代表チーム(23歳以下)のこれまでの戦績は6勝4敗4分と韓国が上回っている。直近の2試合はどちらもビッグマッチだった。2012年のロンドン五輪3・4位決定戦では朴主永(パク・チュヨン)と具滋哲(ク・ジャチョル)の連続ゴールにより韓国が2-0で勝ち、銅メダルを手にした。14年の仁川アジア大会準々決勝では張賢秀(チャン・ヒョンス)のPKで韓国が1-0で勝った。この時、韓国に敗れたメンバーが今大会の日本代表チームの主軸だ。日本はリオ五輪に備えるため、23歳以下が出場する仁川アジア大会に当時20-21歳の選手を主に出場させた。
(2016/1/30 朝鮮日報)
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韓国は
「日本は韓国の優勝自販機」
というヘイトスピーチをサッカーの対日本戦のスローガンにしました。

試合はというと日本が0-2から後半3-2にひっくり返しての逆転勝利でした。

いくら自販機の釣り銭口や自販機の下を漁っても優勝は落ちていませんでした。


こんな韓国ですが韓国政府は民潭を通して日本へ内政干渉を続けて来ました。
その民潭を日本国民の上に君臨する権力を持たせるために
人権擁護法案や外国人参政権をいままでも要求してきました。
そして最近ではヘイトスピーチ規制と外国人参政権を求めています。

日本に対してはどれだけ悪口をいってもかまわないという連中が
自分達の事実を言われることを嫌がって
「ヘイトスピーチニダ!彼奴らを言論弾圧するニダ!逮捕しる!」
と言っているのがヘイトスピーチ規制要求運動なんです。

事実を言われたら困る。
それは純粋に彼らが根っからの嘘吐きであり、
嘘に嘘を重ねて特権を拡大してきたからです。

所詮は嘘でしかありませんから事実を周知拡散されてしまえば崩壊します。

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■ 祝 清々しき逆転勝利 「BBの覚醒記録(2016.1.31)」より
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大韓サッカー協会「日本は韓国の優勝自販機」
 朝鮮日報日本語版 1月30日(土)8時40分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160130-00000548-chosun-kr

大韓サッカー協会は今回の日本戦での応援スローガンを「日本は韓国の優勝自販(JAPAN)機」に決めた(訳注:韓国語の自販〈=自動販売機、読み方はジャパン〉と英語で日本を意味するJAPANが同じ発音・表記になることをかけたもの)。

これは、ヘイトスピーチにはならないの?

日本が同じことやったら、韓国では国中、火病でしょうに?

それは、ともかく・・・・

アジアの頂点 ありがとう。


■ なぜ日本はW杯サッカーで負けたか 「心に青雲(2014.7.5)」より
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 ブラジルで行われたW杯サッカーで、日本チームが敗退したのは、負け惜しみでいうのではなく、最大の要因は韓国の陰謀である。
 サッカー解説者がいろいろ言っていて、それなりに専門家だから的を射ているのだろうが、私の見立てはシンプルだ。

 主たる敗因は足が思うように動かなかったからだと、6月16日の「こまめに水分はとるべきか?」で「対コートジボアール戦では日本選手は相当暑さにやられ脚が動いていなかった。負けるべくして負けた。」と述べたとおりだ。

 それもそのはずで、日本が試合をした会場は全部熱帯で、高温多湿。しかもコートジボアール戦は雨中で、湿度90%だった。体力が消耗して全90分が戦えなかった。素人の私が見ても、日本チームは普段の国際試合と全然ちがっていた。

 作家・佐々木敏氏の主宰する「週刊アカシックレコード」では、日本の1次リーグスタジアムが全部熱帯になる事態とは、「会場を決める抽選が公正に行われたと仮定すると、確率12.5%でしか起きない現象」と指摘している。

 ところが同じく一次リーグで敗退した韓国チームは、なんとブラジルでも比較的気候の良い温帯にある会場であった。それでも勝てなかったのだから、韓国チームはそもそも弱い。
 アジアでは日本が最強になっていて、それでもあんな熱帯で試合をさせられれば実力は発揮できない。

(※ 以下略)

ザッケローニ【サッカー日本代表監督】
■ サッカー日本代表監督のザックは解任すべき 「東京kittyアンテナ(2013.10.14)」より
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サッカー日本代表監督のザッケローニが、
マリーシアを推奨した様である(@w荒


先日セルビア戦で負けた際、
セルビアが上手くファウルを使って
自分たちに有利に試合を進めたことを
同監督は褒めた(@w荒

こういうのは日本人には適わないし、
その様なことを推奨する監督も
矢張り日本代表チームには適わない
(@w荒

オフサイドトラップ等、
ルールの範囲内で
相手の油断を突くというなら
まだしも、
積極的にルール違反を行うのは
日本人の精神に反する(@w荒

スポーツは単に勝てば良いという
ものではない。
如何に精神を練磨するかが重要だ。

特に代表チームならば
如何に日本人の練磨された精神を
表現するかが最も重要な使命である
(@w荒

マリーシア等という毛唐の卑しい習慣は
日本人にはそぐわない。
ザックは早急に解任すべきである(@w荒


■ 「日本サッカー協会」って反日? それともバカ集団? 「BBの覚醒記録(2013.7.27)」より
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韓国がどんなサッカーを仕掛けてくるか、故高円宮と皇太子妃の実父・小和田恒氏とが

共同開催実現に暗躍した日韓ワールドカップで、思い知っただろうに。
故高円宮はいかなる理由か、半島にベッタリの方で、小和田雅子さんを宮中に
入れることにも暗躍した方だけれど。ちなみに、皇族の公式な韓国訪問は、高円宮夫妻が第二次世界大戦後初です。 

当時日韓ワールドカップに関わった各国のサッカー関係者がいかに韓国を
罵倒し、日本を称賛したか過去記事で御覧ください。

サッカーを通してみる韓国への世界の評価http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/fe9d92e3580125bce13fdd1ebc69d494

こんなひどい国と共催させられたばかりか、日本は韓国側のサッカースタジアム建設費用まで出させられていて、それらの費用の返済があったのかどうか、一向伝えられません。
韓国に貸したお金が無事戻って来るとも思わないし、彼らに借金であれ何であれ
「悪人の国」、日本からぶんどったお金を返す気は全くないだろうし、踏み倒すことが
正義なのだろうし。










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