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文在寅(ムン・ジェイン)】 / 【在日韓国人
■ 【韓国】文在寅大統領の発言を聞いて「そろそろ帰化しなきゃヤバいかもな」と思った 「Rocket news(2019.1.10)」より
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どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。偶然にも本日2019年1月10日、41歳になりました。在日韓国人として生を受けて41年間を振り返ると……。うーん、うーん、やっぱり今が一番悩ましい時期かもしれません。

何が悩ましいかというと、こじれにこじれた日韓関係のことです。というか、私が悩んでも仕方ないことですし、すべては愚かなあの国のせいなんですが、韓国「文在寅(ムン ジェイン)」大統領の発言を聞いて「あ、そろそろ帰化しなきゃヤバいかもな」と率直に思いました。

 ・文在寅大統領の発言
徴用工問題やレーダー照射問題など、個々の件に関する個人的な感想は説明が長くなるので置いておきましょう。一言だけ言うなら「日本相手なら何をしてもイイと思ってる韓国政府が悪い」といったところでしょうか。まあ、文在寅大統領は元々そっち系の人ですし。ようやく正体を現したか、と言った感じです。

本日1月10日、その文在寅大統領が年頭会見で日韓関係について言及したそうです。AFP通信によれば「日本政府はもっと謙虚な態度を取るべきだ」「日本の政治家は問題を政治化している」と発言したそうですが、これを聞いて怒りとか悲しみよりも、私は「そろそろ帰化しなきゃヤバいかもな」と思いました。

 ・帰化に乗り気ではなかった理由
(※mono....中略、詳細はサイト記事で)
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 ・私なりの考え
その考えとは「自然であるべきだ」ということ。これは帰化に特化した考えではなく、すべてにおいて「なるべくなら自然であった方がイイ」と私は思っているんですね。言い方を変えると「無理な力は加えない方がイイ」ということになります。
(※mono....中略)
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 ・自然な感情が芽生えた
(※mono....中略)
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最後に一点。毎度のことながら、これは私個人の考えであり、サイトを代表するものでも、ましてや在日韓国人を代表するものでもありません。また何事も「最終的には個人の問題」だと考えているので、韓国を哀れだと思っても、そこに住む韓国人を憎んではいません。まあ、感謝もしていませんが。

参照元:AFP通信
執筆:P.K.サンジュン
Photo:RocketNews24.

(※mono....以下略、詳細はサイト記事で)


■ 日本人になった私に、誰も教えてくれなかったこと。By. 呉 亮錫 「ザ・ニュー・スタンダード(2017/01/04 10:32)」より
(※mono....抜粋転記としたかったが、どの行も外せなく全文転載とした。ぜひ『呉 亮錫』さんのブログにも出かけて欲しい。)
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私は今月、帰化申請が認められて、正式に日本国民となった。国籍が変わるというのは、独特の感覚である。国の所属が変わったとはいっても、昨日の自分と中身はなにも変わらない。しかし、まるで別の自分の生まれ変わったかのような感じがする。見える景色も、少しだけ、それまでとは変わってくる。

帰化の結果を知らせる東京法務局からの電話を受け取った日の夜、いつものように駅のホームで電車を待っていた私は、なにげなくあたりを見回した。会社勤めを終えた人々が、私と同じように電車を待っている。そんな当たり前の景色を見ながら、私は「今日からこの人たちは、みんな自分の同胞なんだ」という、不思議な感慨に打たれた。

それまでも、同じ国に暮らす人間と人間という意味では、見ず知らずの彼らも、確かに私の仲間だった。しかし、日本人になった今、私にとって彼らは、「ただの仲間」ではない。「同じ国の国民として運命をともにする仲間」なのである。それは、これまで感じていたよりも、もっと深い、人間同士のつながりに思えた。そうした感慨を、日本人としての第1日目に知ることができただけでも、帰化をして本当によかったと心から思えた。

一方で、日本人になってみて、不思議に思ったこともある。それは、日本に暮らす国民の権利と義務についてだ。

法務局は帰化が認められた人に対して、証明書を交付するささやかな式典を行っている。同じ日に帰化した人々を集め、会議室で書類を手渡ししたうえで、戸籍をつくるための手続きなどについて説明を行う。

しみじみと不思議だったのは、式典に日の丸も君が代も存在しなかったことだ。新たな日本国民を迎え入れるセレモニーということであれば、あっても良さそうなものだが、担当者の祝福のあいさつ以外は、テキパキと事務的に事が進んでいった。

その担当者のスピーチにしても、ある意味で考えさせられる内容だった。彼は、居住や移動の自由や、参政権といった国民の権利が日本国憲法で保障されていることを説明し、詳しくは日本国憲法を読むように、参加者にうながした。そして、これからも法律を守って幸せに暮らしていくようにと述べ、講話を結んだ。

ここまでお読みの方の多くはお気づきかもしれない。そう、国民としての権利については丁寧な説明があっても、その反対にあるはずの義務については、誰も教えてはくれないのだ。たとえ憲法が、納税や勤労を国民の義務として定めているとしても。ましてや、「国を守る」ということが、最終的には国民の責任であることなど、誰も教えてはくれない。

だが私はここで、法務局やその担当者を責める気はまるでない。なぜなら、おそらく日本という国全体の風潮が、まさにこのような状態だからだ。国民の権利を叫ぶ人々はいたるところにいるが、国民の義務はめったに議論されることがない。高校の政治経済の教科書を開ければ、最初のページは、「権利とは何か」についての能書きである。

国というものは、人が集まってできているものである。興りもすれば、滅びもする。アメリカのケネディ大統領の言葉を引くまでもなく、国や社会からもらえることの方を叫ぶ人ばかりで、国や社会のために自分は何ができるかを考える人がいなければ、やがて国は存続できなくなる。

そして、その義務の中でもっとも重要なのが、国を守るという責任である。万が一、この国が滅びそうになった時、命を懸けて戦わなければならないのは、アメリカ人でもロシア人でもインド人でもなく、日本人である。日本人であるということは、万が一の事態が起きた時には、国のために戦わなければいけないこともあるという意味である。

だから私は、帰化申請の手続きのために、九段下にある東京法務局を訪れる際には、きまって靖国神社に参拝することをならいとしてきた。日本人となるということは、国を守ることの責任の一端を負うという意味だからだ。そして、日本人の一員として、これまで国を守るために命を捧げてこられた先達に、感謝する必要があるからだ。

今回は、初めて正式に昇殿参拝させていただいた。喧騒からまったく離れた本殿、冬の凛とした空気が、いっそう厳かさを感じさせる。その場に祀られているのは、大きな鏡がひとつ。自分の心のうちなど、いついかなる時でも、神々からはお見通しなのだと、教えられた気がした。日本人になったごあいさつと感謝を、心の中で繰り返す。

私は、右翼になったのか。軍国主義者か。あるいは国粋主義者になったのか。いや、どれも違う。私は、日本人になった。

(※ 筆者のブログから転載しました。)

■☆ 帰化人国会議員一覧-2011年12月25日、國民新聞 「Yahoo!知恵袋(2013/10/2)」より
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+帰化議員名簿:2011.12.25時点
民主党

小沢一郎(実父が済州島出身、実母は在日朝鮮人)
菅直人(実母が済州島出身)
土井たか子(本名・李高順、1958年10月26日帰化)
千葉景子
近藤昭一
岩國哲人
土肥隆一
金田誠一
岡崎トミ子
簗瀬進
山下八洲夫
中川正春
横路孝弘
神本美恵子
鉢呂吉雄
今野東
松野信夫
平岡秀夫
赤松広隆
小宮山洋子
鳩山由紀夫(実父威一朗が結婚前に韓国人に生ませた子、妻の幸は在日韓国人)
横光克彦
松岡徹
水岡俊一
群和子
犬塚直史
佐藤泰介
谷博之
藤田幸久
増子輝彦
江田五月
高木義明
中嶋良充
円より子
中村哲治
藤谷光信
室井邦彦
横峯良郎
白真勲
奥村展三
小沢鋭仁
川端達夫
佐々木隆博
末松義規
西村智奈美
細川律夫
家西悟
小川敏夫
津田弥太郎
ツルネン・マルティ
那谷屋正義
内藤正光
福山哲郎
峰崎直樹
郡司彰
小川勝也
諸氏ら56人

社民党

福島瑞穂(本名・趙春花、1986年2月15日帰化)
辻元清美
保坂展人
照屋寛徳
日森文尋
近藤正道
又市征治

公明党

東順治
上田勇

自民党

山崎拓
河野太郎
加藤紘一
衛藤征士郎
河村建夫
中川秀直
犬村秀章
野田毅
太田誠一
二階俊博
大野功統
馳浩

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「本紙に一覧表を提供した吉田滋氏は、『この資料の真実性はほぼ間違いない』 と述べている」(國民新聞)















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