※mono....今後、記事数を増やす予定。2020.4.18
死亡統計

■ 超過死亡Q&A:死因別・都道府県別データからわかること 「note:新型コロナ騒動の情報サイト(2021年10月22日 04:44)」より
● 国立感染症研究所
● 最新の季節性インフルエンザの状況 - 厚生労働省 - 2019/10/30
● インフルエンザ関連死亡迅速把握システム (※超過死亡統計が見れる)
● 全国全年齢死因による超過死亡
● 人口動態調査〔厚労省〕 任意の月を選択、ファイルをDLすると表を見ることが出来る。
 ▲ 口動態統計月報(概数)令和2年3月分〔厚労省〕
 ▲ 人口動態統計速報(令和2年5月分)〔厚労省〕
● インフルエンザ関連死亡迅速把握システムによる2019/20シーズン21大都市インフルエンザ・肺炎死亡報告(グラフ)





緊急:高濃度ワクチン接種の欧州諸国で死亡率が再び急上昇している。
全死因死亡率が急増している。予定通り、mRNAのブースター接種から3ヶ月余り後で、しかもそのほとんどが高齢者であり、最もワクチン接種率が高いグループである。これは偶然とは思えなくなってきている。
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イングランドとウェールズでは、直近の4週間(5月20日まで)の死亡者数が45,950人で、5年間の平均が39,716人であるのに対し、この数字は6,000人以上である。これは6,000人以上、16%増の死者数である。
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ポルトガルは先月、5月としては過去40年間で最高の10,315人の死亡を報告したばかりで、5年間の平均を16.3%上回っています。
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オランダでも、4月の全死因による死亡者数は平年より約15%多かった。オランダでは、4月にコビドによる死亡が1日平均数人発生しただけで、この急増はコビドに関連したものではありません。
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スペインでは、3ヶ月間比較的平常であったのに、5月は平常より12%も死亡が増加した。ヨーロッパ最大の国であるドイツでは、4月と5月の死亡率が平年を7%上回っている。
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死因に関する詳細なデータはまだ得られていないため、何がこれらの増加をもたらしているのか、正確にはまだ分かっていない。個々の死因を数カ月前に行われたmRNAジャブと関連づけることは、たとえ保健当局や医師がその気になったとしても、極めて複雑なことである--実際、彼らはそうしない。











{
] ■ &blanklink(「新型コロナワクチンで超過死亡が急増中!」のフェイクのからくり){https://gendai.ismedia.jp/articles/-/93768} 「現代ビジネス(2022.04.14)宮坂 昌之」より &bold(){(※mono....病名の付け替えが無いとは言わせない。限りなく枠死が疑われているのにコロナ死にしている例は確認されている。枠推進派の断末魔!)} / しかし、同じ調査の、死因増減の内訳を見るとかなり印象が違ってきます(図1下)。死因増の最も大きい寄与要因は、新型コロナウイルス感染症による死亡です。 また、「老衰」「自殺」など、ワクチン接種と関係性が薄い増加要因もあります。「がん」「脳卒中」「心不全」は増えていますが、ワクチン接種がこれらの病気の死亡リスクを高めているという科学的なエビデンスはありません。後述するように、ワクチン接種が若い世代の心筋炎発症の頻度をやや高めるという報告はありますが、大部分は軽症で抗炎症剤の投与などの治療で回復しています。








(※mono....超過死亡とは違うが掲載しておく。)











■ 超過死亡Q&A:死因別・都道府県別データからわかること 「note:新型コロナ騒動の情報サイト(2021年10月22日 04:44)」より
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(※mono....超過死亡について詳細な説明がされています。サイト記事を是非お読みください。)













の続編で,2021年7月の超過死亡の分析を新たに加えたものです.特に,4, 5月の超過死亡に関する記事に,分析方法の詳細を記していますので,先に目を通していただくようお勧めします.

【本記事の概要】
厚労省が発表している人口動態統計に基づいて,2021年7月の超過死亡を2,347人と算出します.また,超過死亡の原因を探るため,「コロナ死」,「医療崩壊による死」,「自殺」,「熱中症」,「ワクチン死」の順に検討します.結論として,7月までのワクチン死者数は1.4万人と推定します.

(※mono....以下略、詳細はサイト記事で)


■ ワクチンを 下民信じて 死ぬ愚か 「二階堂ドットコム(2021/09/25 14:29)」より
(※mono....本文略、詳細はサイト記事で)
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COVID-19ワクチン接種後の有害事象・死亡例
■ ワクチンで そっと下民が 死んでいる 下民気づかず ああ、愚かなり 「二階堂ドットコム(2021/09/27 00:01)」より
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題名: 人口動態統計速報 死亡数激増やばい(追記)

メッセージ本文:
人口動態統計・速報の死亡者激増の話は厚労省の担当部署は理解しており、8月下旬にに政府幹部とワクチン部会に情報を上げてあるそう。
ワクチン部会の反応は、ワクチンの副反応の報告ルートに乗ってない話なので、表面上はワクチンとは無関係と考えているらしい。
政府幹部の反応は不明。
(実はこれは8月下旬に朝日新聞の記事で読んだ話だが、検索しても出てこない たぶん記事が削除されている)

しかしこの話は徐々に広まっている様子。 親戚の葬儀会社に聞いてみたが、夏場にしてはやけに死ぬと言っていた。
総選挙辺りには最大の話題になってることだろう。

(※mono....以下略、詳細はサイト記事で)




Trilliana 華 🗣@Trilliana_z
1年8か月で1.5万人死亡の感染症から身を守るためにみんなで予防接種をしたらたった2ヶ月で1.8万人の超過死亡。
午後5:28 · 2021年8月26日·Twitter for iPhone
https://twitter.com/Trilliana_z/status/1430809280425324546












マスク





※mono....下記tweet関連リンク


※mono....半円グラフはWSJ紙の有料記事内のもののようです。


■ 日本の1-3月死亡者数は減少-新型コロナ拡大も超過死亡確認されず 「Bloomeberg(2020年5月28日 13:19 JST )」より
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日本で新型コロナウイルスの感染が本格化した今年1-3月の全国の死亡者数が例年に比べて減少していたことが厚生労働省が発表した最新統計で分かった。

  26日公表の人口動態統計速報によると、1ー3月の累計死亡者数は36万8793人で過去5年の同期間の平均を0.7%下回り、過去の統計などから予想される死亡者数を実際の死亡者数が上回る超過死亡は確認されなかった。高齢化が進む日本の死亡者数は毎年増加傾向にあり、過去10年で1ー3月期の死亡者数が前年同期比で増えた年は7回あった。3月単月では過去5年の同月平均を0.3%上回ったものの、前年比では0.14%減少した。


(※mono....以下略)


■ 「統計上はコロナではないが…」東京の4月死亡者数は例年より1000人以上多い 「PRESIDENT Online(2020/06/15 13:00)」より
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累計のコロナ死者は120人なのに…

今年4月の東京都の死亡者数は1万107人で、過去5年間の平均に比べて1058人多かった。なぜ例年より死者が多かったのか。統計データ分析家の本川裕氏は「新型コロナによる肺炎などの死亡だったのに、PCR検査が不十分だったため、コロナ陽性と判定されない死亡が多かったのではないか」という——。
過去5年の「4月」の東京都の死亡者数は平均9049人、2020年は1万107人
公表されている新型コロナ感染症による死亡者数は、PCR検査が十分に行われていないために、過少となっており、実際にはもっと多いという疑惑がなかなか消えない。そこで今回は、例年より死亡者数がどれぐらい多いかを示す「超過死亡」から実態を検証してみたい。

(※mono....以下略、詳細はサイト記事で)

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(※mono...下の記事は上記の記述とは数字も考え方も違っている。上の記事は意図的なものを感じる。なぜなら、東京に閉じ込められた余命いくばくもない人達が故郷でその最期を迎えたいという願いを封印されたということもあるかも知れない。特段の事情などによる外国人の入国入院死亡の問題や、その他様々な要因を検討することなく、コロナ死が隠されていた、と結論付けるのはいささか分析の公平性を欠いていると思う。下に日本における死亡数の推移の図を載せるが、令和2年の4,5月の死亡数は昨年に比べてむしろ減少しているのである。つまり東京以外ではかなり減っていることになる。これはコロナ死が東京だけで隠されていたなどという彼らの希望的絶望観測のデタラメさを顕している。一事が万事マスコミもマスコミ御用学者も総合的な検討無しに一面的な結論づけや、匂わせをするのを止めるべきだ。)

■ 我が国における超過死亡の推定 「国立感染症研究所(2020年7月)」より
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2012年~2020年の人口動態統計データを用いて、日本における新型コロナウイルス感染症流行期(2020年1月~4月末)の超過死亡を週別、都道府県別に推定した。欧米諸国と我が国における比較可能性を考慮し、米国疾病予防管理センター(Centers for Disease Control and Prevention:CDC)の用いるFarringtonアルゴリズム、および欧州死亡率モニター(EuroMOMO)の用いるFluMOMOモデルを用いた。結果、Farringtonアルゴリズムで超過死亡が検出されたのは、千葉県(47人:4月20日–26日、疫学週第17週)のみであった。またEuroMOMOアルゴリズムでは、栃木県(14人:2019年12月30日–2020年1月5日、疫学週第1週)、埼玉県(5人:4月13日–19日、疫学週第16週)、千葉県(61人:4月20日–26日、疫学週第17週)、東京都(55人:4月13日–19日、疫学週第16週)、徳島県(3人:4月13日–19日、疫学週第16週)で超過死亡が検出された。今後、死因を考慮した解析の有効性、環境因子を考慮した解析の検討を行う。

(※mono....以下詳細な記述あり。サイト記事で。)


★■ 新型コロナウイルスによる本当の死者数は? 各国の超過死亡を見る 「BBCnews-Japan(2020年06月18日)」より
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BBCリサーチの集計によると、新型コロナウイルスの感染症「COVID-19」が原因という公式の死者数44万人に加え、少なくとも13万人がパンデミック(世界的流行)で死亡している。

27カ国で発表された死者数の速報値を検討すると、パンデミック中の死者総数が多くの場所で平年より多い。COVID-19が死因だと公式に確認された死者数を考慮してもなお、死者数が平年より突出している地域もある。

平年の死者数をもとにした予想死者数より多い、いわゆる「超過死亡」から、COVID-19パンデミックの影響で亡くなった人の数が、各国政府の公式発表よりも場所によってははるかに多いことがうかがえる。

COVID-19が直接の死因でありながら公式統計に記録されなかった人に加え、COVID-19が直接の死因でなくても、医療体制の逼迫(ひっぱく)など、新型ウイルスが間接的な原因になった人もいるかもしれない。

イギリスの事例をもとに、超過死亡がどういうものかを説明してみる。

(※mono....以下詳細は略)







■ 日本の1-3月死亡者数は減少-新型コロナ拡大も超過死亡確認されず 「Bloomberg(2020年5月28日 13:19 JST )」より
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日本で新型コロナウイルスの感染が本格化した今年1-3月の全国の死亡者数が例年に比べて減少していたことが厚生労働省が発表した最新統計で分かった。

  26日公表の人口動態統計速報によると、1ー3月の累計死亡者数は36万8793人で過去5年の同期間の平均を0.7%下回り、過去の統計などから予想される死亡者数を実際の死亡者数が上回る超過死亡は確認されなかった。高齢化が進む日本の死亡者数は毎年増加傾向にあり、過去10年で1ー3月期の死亡者数が前年同期比で増えた年は7回あった。3月単月では過去5年の同月平均を0.3%上回ったものの、前年比では0.14%減少した。
新型コロナでも超過死亡見られず

今年1ー3月の死亡者数は、過去5年の同期間の平均を0.7%下回った


  3月までに超過死亡が見られなかった要因の一つとして、東京慈恵会医科大学の浦島充佳教授は、感染症対策が功を奏し、インフルエンザの流行が抑えられた点を挙げた。マスクの着用や効果的な手洗いといった新型コロナ感染予防対策が、結果的にインフルエンザの感染防止につながったと考えられるという。3月は自殺者数も昨年比で9%減少した。

  厚労省によると、国内の新型コロナによる死亡者数は867人(5月27日時点)と、主要7カ国(G7)の中では最も低い水準に抑えられている。欧州諸国の死亡率を分析するEUROMOMOのデータによれば、欧州では今までに15万9000人に上る超過死亡が確認された。

  平年の死亡者数の傾向と比較する超過死亡を用いることで、新型コロナの感染による真の死亡者数を推定することができる。この数字にはウイルス検査を受けずに亡くなった人や、別の原因で死亡した可能性があるが医療提供体制への負荷が高まり治療を受けることができなかった人も含まれる。

  医療体制や検査状況が異なる各国の死亡者数を比較する際にも役立つ。浦島教授は、PCR検査数が少ない日本は、新型コロナによる死者数を過小評価している可能性が否めないとし、超過死亡はそうした懸念を払拭する観点でも有益な指標だと説明する。
4月以降の動向注視

  一方で、現時点で今年は「超過死亡が少ないと結論付けるのは時期尚早」だとし、新型コロナの感染が大幅に拡大した4月以降の死亡者数を注視する必要があると指摘した。

  厚労省の人口動態統計は、公表までに約2カ月のタイムラグがあり、浦島教授が注視する4ー6月の死亡者数を確認するまでしばらく時間がかかる。浦島教授はスピード感のないデータ開示は感染症対策の遅れを招くと指摘し、「緊急時の対応」が求められていると警鐘を鳴らす。

  業務が逼迫(ひっぱく)する保健所において、手書きの患者データをファクスで共有する従来の方法は、感染者数の報告漏れなどのミスにつながった。厚労省は患者情報を一元的に管理するデータベースを導入。感染状況を集計する手間を省き、正確かつ迅速な感染把握を目指している。









※mono....下図左側の東京で第38週から48週くらいまでのグラフが無いので断定は出来ないが、40~45週あたりからインフル死の数値は上がっていただろうと思われるし、超過死亡数も高かっただるうと推測する。何が言いたいかというと、2019年の11月にはインフルおよび肺炎死は閾値より高かっただろうということ。つまり超過死亡は東京では11月あたりから年末まで週に20人前後多かったと思う。計100~150人前後辺りの超過死亡だろうか。これはインフル死だけでなく肺炎死も含んでいるので、この超過死亡分の多くは新型コロナだったのではないだろうかと推測している。これは素人の言うことです。あまり真に受けないで欲しいけど、日本には羽田成田から11月には新型コロナの感染が拡がっていたのではないだろうか?全国的に見ると拡がりは無かったと推測しているし、今年2020年第10週で数字が落ちているのは、コロナが報道され始めて国民が手洗いなど清潔に気を配り風邪を引かないように注意したからではないのか。もう一つ推測出来るとすれば、それは日本にはもう相当数の集団感染が進んでいるかも知れないということです。皆さんもサイトに行って他の都市の状況とも見比べて考えてみて欲しいと思う。私の見方が間違いだと思われたら連絡フォームからお便りください。





最終更新:2022年06月06日 18:49