+ニュースサーチ〔ダイアナ妃〕




■ 瀕死のMI5エージェントが、死の告白でダイアナ妃を殺したことを認める 「REVOLUTION(2017年06月21日)」より
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Dying Mi5 Agent Admits To Killing Princess Diana In Deathbed Confession
https://worldtruth.tv/dying-mi5-agent-admits-to-killing-princess-diana-in-deathbed-confession/

瀕死のMI5エージェントのジョン・ホプキンスが、死の告白でダイアナ妃を殺したことを認めた。

死の淵に瀕している英国情報機関のエージェントは、医師から数週間の寿命と宣告されたあと、ダイアナ妃の殺害を含め任されたと、驚くべき告白をした。

80歳のジョン・ホプキンスは、MI5で英国政府のヒットマンとして働き、1973年から1999年にかけて、23回の暗殺を行ったと主張している元エージェントである。ホプキンスは、この道38年のベテランで、彼の仕事には「国家安全保障に対する脅威」を抱える個人を、暗殺することを含むと主張している。

英国で勤めている間、彼は機械技術者や軍需の専門家として広範囲に訓練され、毒物や化学物質による非日常的な殺人事件で、「味付け」することを要求されていたと主張している。

リタイヤした英国人暗殺者によると、「MI5がより少ない外部監視で操作された」と彼が語った期間中、政治的暗殺を行う信頼された7人の職員からなる支部の一員として働いたことがあると言う。

彼の居たトップシークレット支部の犠牲者の多くは、政治家、ジャーナリスト、活動家、組合指導者だった。Mr. ホプキンスは、ダイアナ妃だけが殺された唯一の女性だと主張している;

「彼女は、ロイヤルファミリーから直接依頼された、唯一のターゲットだった」

「人々から愛された王妃」の人生を、どのように感じるかについて尋ねた。彼は、彼女の死について、彼女を「美しく親切な女性」と表現し、「彼女の人生は悲惨に短くなったが、彼女はまた、英国のクラウンを危険にさらしていた」と「相反する感情」を語った:

「王家は、彼女がチャールズと離婚する予定だったという証拠を持っていた」



「彼女は、王家の秘密をあまりにも多く知っていた。彼女は、大きな恨みを持っていて、あらゆる種類の狂気の犯罪を公開するつもりだった」

「私の上司は、エディンバラ公フィリップ王配から直接依頼を受け – 彼女は、死ぬべきだと言いました – そして、事故のように見せかけねばなりませんでした」

「私は、今まで女性を殺したことはなかった、まして王女などない。しかし、私は命令に従った。私は、女王と国家のためにそれをやった」

彼は、バッキンガム宮殿から厳しい管理下で運営されている主流メディアと、協力したと主張している。

ハイレベルの陰謀は、メディアと宮殿との結託による「矛盾のない明瞭なストーリーと、全く同一な報道内容」から確認できます。それは、上手くいったオペレーションでした。

ホプキンスは、オペレーションの共謀者について語る:「すべての英国のジャーナリストと編集者は、バッキンガム宮殿の犯罪家から、ナイトの爵位を欲しがっているオリガルヒである」と語った。「英国に、自由な記者は存在しません」

「我々は、殺人の罪からうまく逃れました」ホプキンスは、医者から余命はわずかな時間しかないと宣告された後、自宅で最後の週を過ごすと語ったが、しかし、入院後に逮捕されることを期待していると認めつつ、沈黙し、語る:「私は、ひどく気にしている訳ではありません」

「もし、彼らが今私を連れ出そうとすれば、それは私に対する好意になるだろう」と、彼は説明した。限られた記録しか残されていないため、調査は「堂々巡り」で「非常に複雑」になり、「長い時間を要すること」になるだろう。「私の同僚のほとんどは、すでに死んでいる」と付け加えた。

ホプキンスは、ダイアナ妃を殺害した主な共謀者が、フィリップ王配だったと主張しているが、「もちろん何も告発されることはない」と語った。

「もしフィリップ王配が、精神科医によって分析されたなら、彼は精神病と診断されると確信しています。彼は、すべてのダークトライアド (Dark Triad、DH) の特性を持っています」この場合は、これを調べる必要があります、最も重要な証人は、明らかに「2000年代初め」に、心臓発作で死亡したMr. ホプキンスの上司です。

ホプキンスは、なぜ、以前にその陰謀を公表しなかったのか、または、その時点で仕事を拒否しなかったのかと尋ねられ、次のように説明した。「MI5エージェントは、クラウンに忠誠を誓う」

「私たちは、ロイヤルファミリーのことになると、公平に判断ができません」「せいぜい、私は反逆罪だろうが、最悪の場合、フィリップは私にひどい運命を描いただろう」


■ ダイアナ元妃の事故死は英国情報機関による謀殺だった!? 「情報商材裏サイト(2013.8.18)」より
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(※ 動画あり)

★ ダイアナ元妃の死は「おぜん立てされた」:ロンドン警視庁の新情報「英特殊部隊関与」 「msn.産経ニュース(2013.8.19)」より
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 ロンドン警視庁は17日、1997年のダイアナ元英皇太子妃の死去に関して新たな情報を最近入手し、その信憑(しんぴょう)性について調査中と発表した。同庁は情報の内容について明らかにしていないが、複数の英メディアは英特殊部隊が元妃の殺害に関与しているとの内容だと報じた。死因をめぐっては2008年に「過失による交通事故死」と公式結論が発表されているが、根強い陰謀説が再燃しそうだ。(サンケイスポーツ)
+続き
 ダイアナ元妃の死去に関して発覚した新情報。再び陰謀説が浮上し、英国は蜂の巣をつついたような騒ぎになっている。

 英メディアの報道を総合すると、新情報は英陸軍特殊部隊「SAS」が、ダイアナ元妃殺害に関与したとする内容。SAS狙撃兵のダニー・ナイチンゲール被告(38)が、銃の不法所持罪に問われている軍事裁判で明らかになった。

 新情報をもたらしたのは、ナイチンゲール被告の元ルームメート「兵士N」の妻の両親。この両親が2011年9月にSAS指揮官に送った手紙に、兵士Nから得た情報として書かれている。兵士Nが検察側の重要証人となったことから、手紙はSASから軍事法廷に提出され、発覚した。

 英紙サンデー・ピープルはこの手紙のコピーを入手したとしている。同紙によると、手紙は7ページの手書き。妻とその両親に対する兵士Nの結婚生活破綻後の振る舞いについて書かれており、その中で「彼(兵士N)は妻に、『ダイアナ元妃の死をおぜん立てしたのはXXXで、そのことは隠蔽された』と話した」とする部分があるとしている。「XXX」はSAS関係者という。

 ただ、なぜSASが関与したのかや、具体的にどのような方法が用いられたのかなどについては明らかにされていない。

 ダイアナ元妃の死因については2008年、英国の死因究明審問で「過失による交通事故死」と公式な結論が出されており、ロンドン警視庁は「情報の信憑性の調査は再捜査ではない」と強調。英国防省は「この問題に関してはコメントしない」とし、英王室も「チャールズ皇太子、ウィリアム王子、ヘンリー王子はコメントしない」としているという。

 しかし、ダイアナ元妃の死に関しては、かつてさまざまな“疑惑”が報じられた。新情報が明らかになったことで、再び波紋が広がりそうだ。


ダイアナ元妃をめぐる謀殺説

 ★イスラム教改宗 ダイアナ元妃が、恋人でイスラム教徒のアルファイド氏と結婚を決め、イスラム教に改宗を決意した場合、将来の英国国教会の首長である英国王の母が、イスラム教徒であるという矛盾が生じる。それを防ぐために、画策されたという説

 ★影響力排除 ダイアナ元妃がアルファイド氏の子供を妊娠しており、出生後にアルファイド一族によって将来の英国国王の異父兄弟としての地位を利用されることを恐れて、政府などが暗殺したという説


ダイアナ元妃の交通事故死

 1997年8月31日、イギリスのデパート「ハロッズ」、パリの高級ホテル「ホテル・リッツ・パリ」の所有者であるエジプトの億万長者、モハメド・アルファイド氏の息子で、当時の恋人だったドディ・アルファイド氏とともに、ホテル・リッツ・パリからハイヤーで外出したところ数名のパパラッチに追跡された。運転手が振り切ろうとしたが、トンネルの支柱に激突し車は大破。ダイアナ元妃、ドディ・アルファイド氏、運転手が死亡した。事故後、アルコール依存者で非番だった警備担当者の男性が、当日になって運転手として呼び出されたり、元妃が病院に運ばれるまでに2時間もかかったなど不可解な点が指摘された。

SAS

 英陸軍の特殊部隊で、特殊空挺(くうてい)部隊(Special Air Service)の略称。第2次大戦中に編成された、敵地で破壊工作を行う世界最初の特殊部隊。敵地での破壊工作、偵察、要人警護、治安維持、人質救出など幅広い任務に対応し、世界の特殊部隊の手本にもなっている。北アイルランドでの治安維持(1969年-)、湾岸戦争(91年)、イラク戦争(2003年)など実戦経験も豊富。

■ ダイアナ元妃
 1961年7月1日、ジョン・スペンサー子爵とフランセス夫人の3女として生まれる。81年7月29日、20歳でチャールズ皇太子と結婚。82年に長男のウィリアム王子、84年に次男のヘンリー王子を出産。その後、結婚前から続いていたチャールズ皇太子の不倫をめぐるストレスから自傷行為や過食嘔吐(おうと)などの摂食障害に陥る。92年12月9日に別居し、96年8月28日に正式離婚。離婚後は複数の男性との交際が報じられた。97年8月31日にパリで交通事故死。36歳。


★ 関連記事 ★
■ ダイアナ、ケネディ、モンロー、ジョンレノン、そしてマイケル 「矢口壹琅 の ONE LOVE(2013.8.19)」より
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ダイアナ妃をはじめ、今まで、ある機関、いわゆる裏の政府にとって消したい存在の人間は、ことごとく暗殺されているという事実がある。
もちろん隠された秘密として。
たとえば、水で走る自動車を発明した科学者の、故スタンメイヤー氏だったり。。。
共鳴原子力電池(Resonant Nuclear battery)」という、崩壊した原子力発電所から、放射能を除去するばかりか、そこからエネルギーを採取できるという脅威の発電機を発明した、故ポール・M・ブラウン博士とか。。。


■ ダイアナ元皇太子(※ ママ)の事故死のミステリー 「イギリスホームステイで学ぶ生きた英語(2012.8.31)」より
(※ 前略、詳細はブログ記事で)
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それでは、なぜ、彼女は死亡したのか。事故当時、偶然に近くに居合わせたフレデリック・マイレ医師によると、彼女は、既に搬送できる状態にあったにもかかわらず、なぜか一時間以上も現場に放置されていたという。そして、ようやくたどり着いた病院の手術室に運び込まれる途中で息を引き取った。このことについては、フランス当局からの詳しい説明はなく、事情は明らかにはされていない。他にも、この事故に絡んでは不可解なことが多く、事故直後から暗殺説が取りざたされていた。

陰謀説がささやかれる一番の原因は、ドディ・アルファイド氏がエジプト人であるということ。人種問題は複雑であるため、あえてこの場では触れずにおくが、他にも、ドライバーが薬物の服用と飲酒により酩酊状態だったとされてもいるが、直前の監視カメラの映像からは、特にそのような様子は見受けられない。

また、後に、ダイアナが以前交際していた英国王室職員の事故死について、「あれは殺されたのだ」と彼女自身が語ったテープが公開されたり、「私の車に事故を起こそうとしている……」と書かれた直筆の手紙が公開されたりしたことから、英国側も再調査をせざるを得なくなり、元夫チャールズにも事情聴取(2004年1月)が行われている。

2007年1月8日に、ダイアナの死因究明の審問が3年ぶりに再開されたが、イギリス警察は、ダイアナの妊娠説とアルファイドとの婚約説を否定。

公式には暗殺でなく、事故とのことですが、真実は謎に包まれたままです。


■ ダイアナ元英皇太子妃、陰謀ではなく事故死=最終報告 「 キラキラ世界(2006.1.215)」より
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[ロンドン 14日 ロイター] ダイアナ元英皇太子妃が恋人とともに交通事故で死亡した問題を検証していたスティーブンズ前英警視総監の調査団は、最終報告書を公表し、陰謀ではなく事故死と断定した。
(引用:ライブドアニュース)

陰謀ではなく事故死か・・・

 元妃は1997年、パリで恋人のドディ・アルファイド氏と乗用車で走行中、事故で死亡した。アルファイド氏がイスラム教徒だったことから、英情報機関や王室が事故を装って殺害した、との見方も出ていた。

 スティーブンズ前英警視総監は、記者会見で「現在入手できる証拠に基づいて検証した結果、乗用車に乗っていた人々の誰に対しても、殺害の陰謀はなかった。悲劇的な事故だ」と断言。「情報を隠そうという動きはなかったことに満足している。陰謀説は根拠がないことを、確信している」と話した。

 前英警視総監によると、乗用車の運転手が、運転前に飲酒していたことが確認された。また、前英警視総監は、元妃の妊娠説を否定。元妃は「婚約しておらず、近く婚約する予定もなかった」との見方を示した。

 一方、アルファイド氏の父親で百貨店ハロッズのオーナー、モハメド・アルファイド氏は記者会見で、調査結果に失望感を表明している。
(引用:ロイター)










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