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NPO】 / 【反日


■ ゆっくりと、しっかりと。 「我が郷は足日木の垂水のほとり(2019年02月14日)」より
/

32歳にもなって、いつまでもよい子ブリッコでは、飽きが来る。

去年あたりから、彼女はイメージチェンジすべきだと、そう思いながらスズキのコマーシャル何ぞを眺めていた。

アメリカだって、いい加減に 『世界の警察官』 だなんて、程度の悪い冗談は止めにすべきなのだ。
https://blog.goo.ne.jp/wagasato/e/31094b17f549ad0a93780f199ea9b6f8

などと、2016年の 4月に書いている。

(※mono....中略)
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もう、アメリカの空洞化は、言ってみても誰もが認める。
そうした雰囲気になっている。

イタリアにおけるムッソリーニ政権の人気にはそれなりの理由があった。ドイツのヒトラーと同じく、彼はほとんど救世主のような役まわりで大胆な経済政策を実行し、不況を退治し、イタリア国民に自信を回復させたのだ。

今でも、ユダヤ・マスコミは、枢軸国側のリーダーを、極悪人と宣伝している。

日独伊の政権は、通貨発行管理権を、政府がもって管理していた。是を、私的金融管理権を大いに制約された、ユダヤなどの金融業者は、大いに憤慨した。あの戦争の深い部分にある原因は、民主的な国家による通貨管理権。是をユダヤなどが、国家から奪い返す。その目的の為に、巧みに仕組まれた。

今の日本では、ザックリ言えば、安倍政権が通貨管理権を行使している。

(※mono....中ほど略、詳細はサイト記事で)
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政治に頼って利得を得る。

それに固執すれば、沖縄普天間基地移転。辺野古に滑走路を作る。

こうして、政治の金城湯地、死守の醜い戦いをせねばならなくなる。



まあ、滑走路を作っても、将来は。

そのうち、わが郷のが管理運営をする

それまでには、まだまだ時間が、たっぷりある


■ 逮捕は、続くよ。 何処までも。 「我が郷は足日木の垂水のほとり(2018年12月22日)」より
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マスコミは、どんだけ。
クルクルパーなんだか。

保釈だとぬか喜びで、
お祝い記事を書くために、多くのマスコミが集まっていた。

其処に、ゴン太郎の再逮捕。
これで、冷や水をぶっかけられた。

でも、蛙の面に何とやら。
蛙たちは、意に介さない。

日産のゴーン前会長を再逮捕〔BBC-News〕

これまでとは別容疑 東京地検特捜部
2018年12月21日

東京地検特捜部は21日、日産自動車のカルロス・ゴーン前会長(64)を会社法の特別背任容疑で再逮捕した。日本の複数メディアが伝えた。

(※mono...引用略)
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例えば外国のこと。自分のことは客観的に観るのが難しい。

ならば、アフリカでかつて、ナンチャラの春だとか。様々な政変で、北アフリカ諸国 国内が大混乱になった。この事を、ニホンのマスコミも、『あたかも良いことのように。』 褒めそやしてきた。今になって、ゴン太郎が逮捕された。是って本質的には、国策捜査の賜物。だと、わが郷・左近尉は判断している。だが、日本の場合は、米穀による戦後支配の呪縛から、いまでも自由ではない。日本国の自立を、それなりに進めてきた。安倍政権は、目の敵にされてきた。
https://blog.goo.ne.jp/wagasato/e/21eba75fb4df2b0f9db863a43db44447

(※mono....中ほど大幅に略、詳細はサイト記事で)
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店晒しの、サヨク閣僚たちではなく。安倍チンと愉快な仲間たちが、この、アライアンス破壊に、大いにコミットしている。ダロウ事。国会は、与太郎たちが、茶飲みばなしをするところ。実際の政治は、庶民の目が届かない。そうした上空や、海中深くで進行している。


■ 日本は未だ「真の独立国」ではない。武田教授が憂う屈辱的な条約 「まぐまぐNEWS(2018.05.31)」より
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世界の大国と肩を並べる経済力を持ち、2000年という長い歴史を持つ国、日本。しかし、この我が国は未だ「真の独立国ではない」と語るのが、メルマガ『武田邦彦メールマガジン「テレビが伝えない真実」』の著者で中部大学教授の武田先生。この「非独立国」である理由について武田教授は、自身のメルマガの中で「3つの原因」を挙げ、真に独立するための条件についても持論を展開しています。

日本が真の独立国ではない3つの理由

憲法改正の議論より、私なら最初に「日本は独立しているのか、どうしたら独立できるのか」を議論したいと思います。というのは、私たちはすでに日本人の誇りを失っていますが、せめて子供たちの時代には誇りある日本として「独立した日本」にしたいと思っています。

日本が独立していないのは、次の3つが原因しています。

1.国民を守ることができない
2.他国の軍隊が駐留している
3.不平等条約が存在している

です。

(※mono....以下略、詳細はサイト記事で)


■ 日本国憲法は戦後押し付けられたという“風潮”に社会学者・宮台真司が提言「戦争を勝手にやって負けた国が押し付けられるのは当たり前」 「ニコニコニュース(2018/05/03 11:30)」より
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 社会学者・宮台真司氏とラジオパーソナリティーでライターのジョー横溝氏が政治・経済・司法・国際情勢から、映画・音楽・芸能、サブカル、18禁にいたるまで、様々なジャンルのテーマを独自の視点で徹底的に掘り下げる『宮台真司とジョー横溝の深堀TV』。

 今回のテーマは施行から71年経つ「日本国憲法」。日本国憲法と日本国民はどう向き合えばいいのか、憲法学者の木村草太氏をゲストに迎え熱いトークが繰り広げられました。

 安倍晋三総理大臣の改憲に向けた行動を踏まえて、木村氏は憲法には「最高法規」「外交宣言」「歴史の象徴」の3つの側面があると語り、宮台氏は憲法を「押し付けられた」と主張する論旨に対し、終戦当時の日本を「馬鹿すぎて押し付けられる実力もなかった」と一刀両断します。

(※mono....中ほど大幅に略、詳細はサイト記事で)
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宮台:
 だから重武装中立以外の憲法改正はありえないわけでね、恥は恥でもいろんなところに恥があるのでね。要は沖縄をダシにしながら日本は平和主義だと言っているのもおかしいし、それは恥だよね。あるいはアメリカに「軍隊を出せ」と言われれば出さざるを得ないみたいな空気感、これも非常に恥ずかしいことだよね。

 あるいはその安保条約第5条問題と言われているけども、アメリカはその憲法的な手続きに則って軍隊を出すか出さないか、つまり簡単に言うと議会が反対をしたら出せないということを書いてあるわけ。

 「尖閣で中国と日本が何かあったらアメリカが軍隊を出してくれるはずだ」とか言うのは結構お笑いだよね。すごく恥ずかしいよね。そんなのを例えばトランプが出すかい? とかアメリカの議会がそんなことにすぐにイエスと言うかい? 普通に考えたら言いそうにないよね。

(※mono....中略)
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 草太さんがおっしゃるように世界中の国が「日本はちゃんとした憲法が書けるな」と思えるような憲法を書く力が全くなかった。だから押し付けられる以外に、僕の言い方だと日本には押し付けられる力もなかった。馬鹿すぎて押し付けられる実力もなかった。押し付けというのは“抵抗して”押し付けられるのだよ。

ジョー横溝:
 受け入れざるを得なかった。チョイスがなかったということですね?

宮台:
 ちょっとしたせめぎ合いはあるのだけどね。大まかには押し付けられてなんかはいない。押し付けられるほどの実力もなかったのだよ。

(※mono....以下略)


■ 日本は独立国ではない「平和学の父」ガルトゥング博士が真の独立を提言する 「HUFFPOST(2017年05月10日 18時12分 JST)」より
これから日本がどこへ向かうことが、日本や世界の平和につながるのでしょうか?
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関根健次 :ユナイテッドピープル株式会社 代表取締役社長

「積極的平和」の提唱者で世界的に「平和学の父」と知られるヨハン・ガルトゥング博士が去年来日した際、意外にも強調していたことが、日本が独立国ではなく、アメリカの占領下にあるという点でした。

安保法案で揺れた去年の夏、横浜大さん橋ホールには、詰めかけた500名の聴衆で熱気に満ちていました。そのうち半数弱が学生ということもあり、博士には、未来に向けたメッセージをお願いしようと「日本は今後どう世界の平和に貢献していくべきなのか?」という講演タイトルにしました。

日本は今後、世界の平和のためにどういう貢献ができるか、についてお答えしたいと思います。答えは非常に簡単です。失礼ですけど、今の段階では、皆さんは貢献できないと思います。貢献できる事はないと。残念ながらこの段階では、日本はアメリカの指示に従って行動している訳ですから、アメリカが平和に貢献することを望まなければ、貢献できないという事です。今アメリカが望んでいることは、勝利であって平和的に問題を解決することではない。ですから端的に申し上げて、今日本は平和に貢献することはできないと思います。


これで講義は終わりです。お答えできましたから。


独立国ではない日本に何もできることはないというのです。

イベント主催者としてもこの出だしにはドキッとしました。果たして講演を続けてくれるだろうか……。その心配を覆すように、博士はこう続けました。

ですが、質問の仕方を少し変えますと、占領下における日本ではなく、独立した主権のある日本であれば、どんな事ができるか―それはお話できると思います。


これは皆さんよくご存じと思いますが、六本木の一角に大きなビルがあって、その上にはヘリポートもある。(※編注:東京都港区にある赤坂プレスセンターの米軍基地のことと思われる)そのヘリポートという存在から、日本の政策の細かい点に至るまで、日本が占領下にある、いわば独立国ではないという事がお分かりになると思うのです。ですから仮に日本が独立国家になり、主権を持った国になったら、どんな平和貢献ができるか。それを主眼に考えてみたいと思います。


でも、主権のある独立国家に日本がなったとしても、問題はやはりある訳です。例えば、対ロシアとの関係で、北方領土があります。対中国との関係では、尖閣問題もあります。この尖閣問題は、日中だけの問題ではなく、日中に台湾も含めた問題があると。例え日本が独立国家であったとして、朝鮮半島、二つの朝鮮半島の国と竹島問題がある。また、和解しなければならない問題がある。対韓国との関係では、慰安婦問題。対中国では、南京や強制労働の問題。まだ解消されないこれらの問題があるのです。


こうやって始まり、詰めかけた聴衆たちに「積極的平和」に基づく3つの具体的な提案をした後に、日本の真の独立を訴えたのでした。

(※mono....以下略、詳細はサイト記事で)


★■ 不平等な日米関係 独立の日はいつ来るのか? 「Sputnik(アップデート 2018年03月21日 19:08)」より
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オランダの社会政治評論家カレル·ヴァン·ウォルフレン氏は、自身の論文の中で「日本が戦後手にした最も重要な負の遺産は、真の独立国家としての地位を取り戻せなかったことだ」と指摘した。

以下、氏の論文の内容を抜粋して御紹介したい。

「終戦からしばらくの時期、吉田茂及び岸信介両首相は『日本が米国に暗黙のうちに従属するのは、一時的なものだと覚悟し、国力を蓄えたら、そうした関係を捨て去ることができるだろう』と考えていた。しかし彼らの後に続いて、首相の座に就いた人達は、そうした事を思い起こすのをもう止めてしまった。日本の新しい世代の政治家達は、自主的な対外政策とは一体何かについて想像する能力さえ失ってしまったのだ。

しかしその中で、突破口を開く事を運命づけられた政治家も確かにいた。例えば鳩山(由紀夫)政権は、中国との善隣関係確立を目指すと表明したが、すぐに米国政府に罰せられてしまった。

(※mono....中略、詳細はサイト記事で)
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とはいえ『米国に忠実な政治家達』も、必ずしも好意を持って受け入れられるわけではない。 自由民主党の安倍晋三氏が政権の座についた時、彼はまずロシアと中国を訪れる可能性があった。彼には、クリルや尖閣諸島の領土問題を、首脳同士の非公開会談で調整できるかもしれない良いチャンスがあったからだ。しかし安倍氏は、伝統に従いホワイトハウスで米国大統領に会見してもらう事を、まず最初に選んだ。彼はそれを強く望んだ。なぜなら、もし問題が中国との現実的な攻撃の応酬にまで発展した場合、彼は、米国が自分達の安全を守ってくれるはずだとの確信を得たかったからである。

けれどワシントンは、自分のやり方で行動し、オバマ大統領のスケジュールに空きがないと説明して、安倍氏に順番待ちの列に並ぶよう命じ、数カ月待たせたのだった。

(※mono....中略、詳細はサイト記事で)
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ウォルフレン氏は、シベリアを通り、中国の沿岸都市と欧州の港を直で結ぶ高速鉄道の建設など、ユーラシアのインフラに広範な変化が起きることによって、近い将来、日本はチャンスを逸する恐れがあると指摘する。(こうした鉄道は史上かつてない貨物量を誇る交易ルートになることは間違いない。)

「長期的には日本は、もし米国の全面的覇権の達成計画に引きずられるがままであれば、自分の身にさらに不快な事態を招くリスクを犯すだろう。」


日本国憲法
■ 日本国憲法は日本人の恥である 「団塊の世代のつぶやき(2018年03月08日)」より
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 ケントさんやテキサス親父さん達のような日本の信実を理解してくれる外国人の方達が増えて来て、日本の後押しをしてくれていることは本当に有難いことです。

  そんな有力な味方が又現れたようです。産経新聞がその著書を紹介してくれています。

  そのタイトル、『日本国憲法は日本人の恥である』が良いですね。まさに日本人の恥です。

  産経ニュースより    2018.2.24



 「日本国憲法はGHQが日本に押し付けた“不平等条約”であり、一方的に自分たちの正義を振りかざすリベラリスト によってつくられた“日本支配計画書”にすぎない」

 著者のジェイソン・モーガン氏(麗澤大学外国語学部助教)はそう喝破する。そして、国際法上あり得ない形で日本にメード・イ ン・USAの憲法を一方的に押し付けた米国は言うまでもなく、それを戦後70年以上にわたって見直してこなかった日本も主権国家 として恥じるべきであり、「日本が真の独立を果たすためには、一日も早い憲法改正が必要だ」と主張する。

(※mono....以下引用記事略)

ーーー


  アメリカのバカなリベラリスト勢力も減らないようですね。日米共にリベラリストなる左翼共を撲滅しないとどうにもならないところがあります。
  これこそが行き過ぎた民主主義の欠点でしょう。何とかならないものか。

  やはり、日本人が目を覚まして、恥をすすぐしかないでしょう。


■ 【全文】「わしが多くの日本人を覚醒させて、本当の独立国というものを築く」〜小林よしのり氏が安保問題で会見 「BLOGOS(2015年08月10日 18:00)」より
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10日、日本外国特派員協会で小林よしのり氏が会見を開いた。

会見の中で小林氏は、安倍首相らを「アメリカに付いて行くだけの保守」として自身の考える「保守」とは異なると指摘、安保法制を巡る議論の中で自身が"保守から方向転換した"との指摘は間違っていると述べた。

その上で、「立憲主義と中国の脅威、この二つを天秤にかけたときに、今現在、この憲法の解釈を変えて立憲主義を崩壊させなければいけないほど、中国の脅威は迫っているのでしょうか?」とし、正面から憲法を改正し自衛隊を軍隊として位置づけ、対米従属から自主独立へ移行することの必要性を訴えた。

(※mono....中略、詳細はサイト記事で)
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安保法制で方向転換したというのは間違い

みなさんこんにちは、小林よしのりです。

わしは日本語を世界の公用語にしたいと思っておりますので、英語は喋りません(笑)。一流の通訳の方にお任せします。

日本の保守派の中で、小林よしのりが今回の安保法制で方向転換した、というのは実は間違っております。

わしは保守というのは基本的には日本のアイデンティティを保守しないといけないという風に思っています。だから基本的に憲法を改正して、日本の自衛隊は軍隊にするべきだと思っています。ところが、日本の保守派と言われている人はほとんどすべて、アメリカに付いて行くということを保守しているわけです。

(※mono....中略、詳細はサイト記事で)

立憲主義を崩壊させなければいけないほど、中国の脅威は迫っているのでしょうか?

ただアメリカについていけというのが、どこが保守なんですか

韓国の人たちに申し訳なかったな、という気持ちが日本人の中にあっていい

(※mono....この段の前半略)
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わしの考えでは、中国に日本軍が入っていったこと、これは侵略的な要素が強いと言えます。ある意味、韓国・満州までは、帝国主義の時代の国際法には適っています。ただし、韓国を日本に併合したこと、これは国際法に適っていてどこの国も賛成したんですけれども、それでもやはり文化的にも非常に交流のある隣の国を植民地的な位置に置いたってことは、彼らの中にコンプレックスを育ててしまった。これは政策としてはやっぱり失敗だったと、わしは思います。

(※mono....中ほど略)
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今は"例外状況"ではない

一国の独立というのはお金の問題ですかね?

SEALDsへのバッシングなんか、大人としてはみっともない

自衛隊とは別に、平和貢献のための部隊を

大東亜戦争は開国以来の運命だった

(※mono...この段の前半略)
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日本が開国したのは、清がすでに侵略されて、虫食い状態になっていたからなんですね。それを恐怖したんです。欧米列強を恐怖したんです。それで、帝国主義に入っていき、日清戦争、日露戦争、勝ってしまいました。ここから日本の驕りが出てくるんです。

だから日清・日露に勝った軍部に国民全員が期待していしまいました。それで政治の歯止めが聞かなくなってしまった。そして最後に、誰もアメリカと戦いたくなかったのに、戦わなければならなくなってしまった。これは日本の開国以来の運命なんですよ。

大東亜戦争っていうのは、アメリカに砲艦外交で強引に開国させられて、帝国主義の中に放り出され、そこで生き抜いた結果、またアメリカと戦って敗戦する。ここまでが一つの大東亜戦争で、これは運命だったとわしは思っています。

自らの運命を否定するというような考えにはわしは立ちません。そういう意味では大東亜戦争肯定論です。

侵略戦争だったのですか?そうではないのですか?

どこの時点か、それがわからないんですよ。支那に入っていったこと、これは侵略戦争です。













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