※■※ Windows 10へアップグレードする方法 「パソコン工房(2019/3/29)」より
/
Windows 7からWindows 10にアップグレードを行う方法について順を追って説明を行います。インストールする方法にはPCをフォーマット(初期化)してから行う「クリーンインストール」と、フォーマットを行わずに上書きインストールを行う「アップグレードインストール」があります。
今回はアップグレードインストールを行いながら、事前に準備しておくこと、インストール後に確認することも含めてご紹介します。


目次
Windows 10へのアップグレード作業の前に準備すること
PC対応状況の確認
ソフトウェアの対応状況、ライセンスの確認
利用しているサービスのIDやパスワードの確認
周辺機器の対応状況の確認
Microsoftアカウントの準備
データの移行とバックアップ
Windows 7上のデータの場所を把握してバックアップ
ブラウザの「お気に入り」のバックアップ
メールデータのバックアップ
アプリケーションソフトウェアの移行
Windows 10のアップグレードインストール
インストールが完了したら
Windows 10でのコントロールパネルの表示
ネットワーク接続設定
プリンター等外部デバイスの設定
Windows 7からWindows 10へのアップグレード時間は約2~3時間



■ Windows 10 コンピュータの仕様とシステム要件を見つける方法 「Microsoft」より
/
目次
Windows 10 インストールのシステム要件

Windows 10 を最新の状態に維持

アップデートのためのハードドライブスペース 要件の詳細

Windows 10 の機能固有の要件

言語バージョン

機能の廃止と削除


■ 【Windows 10】パッケージ版 / DSP版 / OEM版の違いまとめ 「ももろぐ(2019.04.24 )」より



■ 自分の生活のために必死な小沢 「パチンコ屋の倒産を応援するブログ(2016.6.3)」より
(※mono.--表題エントリー記事より、Win10アップデート関連記事のみ転記。)
/
マイクロソフトがKB3035583
いわゆるwindows10を押し売りしてくる
「GWX.exe」などを常駐させるアップデートですが、
ブログ主の確認している限り、5月は2度、
アンインストールしたうえでWindowsUpdateで無効にしていても勝手に有効に戻して
インストールさせるということをマイクロソフトはやっていました。

そしてGWXは挙動を変更させ
いままでは「×」で閉じればよかったものを
「×」をおした場合は実質的にはWindows10のインストールを容認したものと扱われる
という無茶苦茶な動作に変わりました。

正確に言うのなら「勝手にWindows10へのアップグレードを予約したことを表示」し、
それに対してユーザーが能動的にそのアップグレードスケジュールを変更し、
またWindowsUpdateに登録されているWindows10へのアップグレードを潰す。
という作業を繰り返さない限りはキャンセルできないようになっています。

「×」ボタンを押しても
「マイクロソフトのWindows10を勝手に予約しましたというメッセージを見て無効にする手続きをしなかったからユーザーがWindows10のアップグレードを容認した」
という詐欺と同じ理屈で話を進めるという組み立てとなっています。

以下の「マイクロソフトのwindowsアプリのガイドライン」
https://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/dn742499(v=vs.85).aspx
によると

The Close button on the title bar should have the same effect as the Cancel or Close button within the dialog box. Never give it the same effect as OK.

タイトルバーの「閉じる」ボタンはキャンセルか閉じるという効果を持たせるべきで、決して「OK」という効果を持たせてはならない


マイクロソフトが自分達で作ったガイドラインを無視して
ウイルスの手法を使ってばらまいているのが
今のWindows10無理矢理アップグレードの正体ですね。

Windows10を押しつけようとやっている部署は
Windows用アプリのガイドラインを決めている部署は無視
ということでしょうか?
MSのガバナンスはどうなってんですかね~?

ちなみにWindows10は標準でキーロガーが有効になっていて
マイクロソフトが入力された情報を収集する使用となっています。

個人情報に関する物は取得しないと言い張っていますが、
具体的にどういうものを取得するのかをはっきりさせず、
常にキーロガーが入力情報を収集しているのですからこんなもの信用できません。


さて、PCを何台も並べて試したところ、
インストールされた更新プログラムのところにKB3035583を表示させないくせに
きっちりKB3035583が常駐しているケースがあることを発見しました。

ついでにKB3035583をアンインストールしていると
それをチェックして勝手にKB3035583をインストールするバージョンもあります。

マイクロソフトはとにかくユーザーから主導権を完全に奪おうと
詐欺の手法を使ってきていると言っていいでしょう。


で、いちいちコントロールパネルを開けて
インストールされた更新プログラムを確認するのも面倒ですし、
また、表示されないけどKB3035583が常駐しているというケースもあるので
メモ帳を開いて

WUSA /uninstall /KB:3035583 /quiet /norestart
WUSA /uninstall /KB:2952664 /quiet /norestart
taskkill GWX.exe /F

の3行を書き込んでください。
これを自分でわかりやすい名前にして保存した後に
拡張子を「bat」にしてください。

あとはこの作成されたバッチファイルをダブルクリックするだけです。

あのむかつくWindows10のアイコンが消えるはずです。

ただ、これはWindowsUpdateに「Windows10へのアップグレード」
が登録されていない状態を一度作ってから
いつのまにかKB3035583が復活した場合用の対処法です。

マイクロソフトはこれからどんどん短いスケジュールでWindowsUpdateに
仕込んでこようとすると思われます。

従って根本的には、マイクロソフトが仕込んでくるたびに、
毎回WIndowsUpdateから上記2つ
KB3035583とWindows10へのアップグレードを「非表示にする」
という方法でインストールしないように防ぐという地道な方法しかありません。

現状ではWindows10へのアップグレードの前段階としてKB3035583を仕込んでくるので
前述のバッチファイルを作っておいて
あのむかつくマークがタスクバーに出ていたらこのバッチファイルを実行して即アンインストール。
というやり方でよいかと思います。


■ Windows 8 設定あれこれリンク集 「オノコロ こころ定めて(2014.4.10)」より
/
これまで調べたWindows 8情報のリンク集
.................................................................................
  魔設定の8でGO!--XPをWindows 8.1へ更新し XP/7風に使う
/
ながらく使い続けた Windows XP だが、
7に更新するのがいいのか、
8に更新かと、
試行錯誤を繰り返した。

その結果、

Windows 8.1へ更新し XP/7風に使うのがよい、

という結論に達した。

一言でいえば、

「8のデスクトップ(だけ)」は、高速7として使えるので便利でっせ。

ということ(笑)
.................................................................................
で、8押しを確定した。

そこで、これまで調べた有益な情報を公開させていただくことにした。

上記記事の参考リンクである。












.