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タッカー・カールソン


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● タッカー・カールソン - Wikipedia
● Alzhacker ※タッカー・カールソン氏のインタビュー文字起こし多数あり



2024/02/09 #春分図
何を奇想天外なことをタイトルにしているのかと、お叱り覚悟の上で書いております。

今年の春分図を見ると、そのことがわかるためです。詳しくは先日の「マドモアゼル・愛 激動の2024年を占う」をご覧いただけたらと思いますが、ネタバレ覚悟で御話しさせていただいたのが、今回の動画です。

昨日、タッカーカールソンとプーチン大統領のインタビューがあり、ようやく日本でもそれが見えるようになりました。これは今後の世界の流れを示す重要な情報になるかと思います。
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当然、西側メディアは情報開示に不快感を示すものと思われます。インタビューが始まると同時にモスクワの多方面で火事が起こるなど、不穏な空気も流れていますが、まさに8月31日現象で、むしろ重要性が伝わってきます。

なぜ、タイトルにあるように日本のパートナーに変化が起きるのかですが、日本はもともとそうしたあまり節操がない国民性を持っていると思います。徳川様からすぐに勝てば官軍に変わり、新しい髪型にもあっという間に慣れてしまう変わり身の速さ。鬼畜米英と殺気立っていたにも関わらず8月15日が過ぎればギブミーチョコレートへの見事な変貌ぶり。あきれるというより、たくましい生命力とも言えるレベルです。

今回も同様な気がします。アメリカのひどさ、、、日本統治のインチキさ、、、これらの情報の開示が、徐々に浸透しつつあり、今回のタッカーカールソン&プーチン氏のインタビューによって、かなりのことが理解できるようになってくる。それにつれて、両者をインチキ呼ばわりするメディアの正体が逆に私たちに伝わる、、、その結果、これまで私たちはだまされてきた、、、、の感情にもうすぐ火が付くように思うからです。

その上での春分図の暗示に、思わずのけぞる真実を見てしまったわけです。今年から大きな変化が始まる、、、その中心にある原動力をタイトルとさせていただいた次第です。日本はこれから大きく変化します。それは、必ず良い変化となるでしょう。日本というより、日本人解放の年の始まりとなるでしょう。




J Sato@j_sato
タッカー・カールソンのプーチンのインタビュー、斜めな見方のメモ

  • プーチンは編集・カットなしを条件にインタビューを受けた。そして、最初の30分に米国人の99%が興味なさそうな東欧の歴史の話を続けた。保守派の欧米人に本当にウケたいなら、LGBTの話とかしそうだが、しなかった。また政権変わってもDS支配の米政府は変わらないとも言った。
→タッカーは、保守派の欧米人を焚き付けることを狙っていそうだったが、プーチンはそれに乗らなかった。

  • Xでは事前から大盛りあがりで、既存メディアはアンチで大盛りあがりで、用意されていた感
→タッカー・カールソンはイーロン・マスクと同じグローバリスト右派の演者という、感触を自分は強めた。

  • プーチンもBRICS軸からの地球はひとつで世界は協力すべき的な話をしていた
→それが調和のお題目的な話なのか、BRICS軸からもワン・ワールドを推進するという話なのか、プーチンがグローバリストなのか判別つかず。

  • プーチンは、タッカーにCIAに入りたかったんだよね?ノルドストリーム爆破はタッカーの仕業でしょ?と冗談をぶつけていて、タッカー・カールソンの顔が少し引きつっていた。
タッカー・カールソンの背後にグローバリスト右派/CIAがいることを、プーチンは揶揄していた?


👇返信
Boys Vicecity🌴🌅@BoysVicecity
タッカー・カールソンの支持者というかファンは、共和党保守派なので福音派が非常に多い。当然、イスラエル贔屓で彼が支持しているトランプもまたイスラエルロビーの支持を受けている。

カールソン自身はグローバリストではないが、シオニストと福音派は、キリスト降臨の関係から親和性が高いし、また、共和党内のリベラル寄りの連中には、親中派もいる。但し、共和党の支持母体の一つであるキリスト教右派には、軍事的には孤立主義を唱えているティーパーティも多く、ロシア支援とは関係なくウクライナ戦争への介入には強く反対している。

また、バイデンは、トランプ時代に撤退を決めていたアフガニスタンから撤退する際に武器も撤収せず、逃げ出すような形で引き上げてきたために、アフガニスタンがそのままタリバンに占領されたばかりか、米国製の最先鋭の武器までイスラム過激派の手に入ってしまった。これがハマスのテロに使われたのは周知の通り。ウクライナ支援も失敗に終わり、国防総省の中にも現政権に対する不満を持つものが多いと言われている。

プーチンが慎重なのは、軍事活動の最中であるというだけでなく、水面化でNATOサイドと交渉を進めているからという見方もあると思う。そういう噂もチラホラとでてきているので😎
&blanklinkZ(午前9:35 · 2024年2月10日){https://twitter.com/BoysVicecity/status/1756114515576643909}



Sputnik 日本@sputnik_jp
アレクサンドル・ドゥーギン教授 プーチン氏へのカールソン氏のインタビューを「歴史的な出来事」

🇷🇺 米 #タッカー・カールソン 氏が #プーチン 氏に取ったインタビューについて、#ロシア の政治思想家のアレクサンドル・ドゥーギン氏は、正真正銘のブレイクスルーと高く評価し、 タッカー・カールソン氏が米国社会で空前の人気を誇るジャーナリストであり、「保守派の多数派のナンバーワン」であることがこれに幸いしたとの見方を示した。

💬「これは、西側とは別の理解に向かって初めて踏み出された、基本的な一歩です。西側の政権は我々の敵であって、我々は彼らと戦っています。ですが西側社会、西側の市民は我々の敵では全くありません。そして、彼らに呼び掛ける上でこれは非常に重要なことなのです」ドゥーギン教授はスプートニクからの取材にこう語った。

🔻 ドゥーギン教授は、このインタビューは米国の保守派へむけたメッセージであり、保守派が政権につくことができれば、起きる恐れのある破滅から人類を救えると指摘している。

📝 このため、ドゥーギン教授は、後の歴史家たちは今回のインタビューについて、このおかげで核紛争の回避に成功したと綴るであろうと語っている。

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■ タッカー・カールソン:第73話 ウラジーミル・プーチン インタビュー 「Alzhacker(2024/02/09)」より
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(※ 詳細はサイト記事で)

コンテンツ [-]
はじめに
プーチン、ロシアとウクライナの歴史を語る
NATOの拡大
NATOとビル・クリントン
ウクライナ
何がこの対立を引き起こしたのか?
平和的解決?
誰がノルド・ストリーム・パイプラインを爆破したのか?
米国との通信を再開
ゼレンスキーの実力は?
イーロン・マスクとAI
投獄されたアメリカ人ジャーナリスト、エヴァン・ガーシュコヴィッチ

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最終更新:2024年02月16日 15:01