アットウィキロゴ

第七感


+ ニュースサーチ〔第七感〕




情報の灯台【テクノロジー】ソース有り
2025/11/09
イギリスの研究チームが人間には物理的接触なしに物体を感知する第7の感覚が備わっていることを科学的に証明しました。
これまで鳥類だけが持つと考えられていたこの能力は人間の触覚の限界を超え未来技術に革命をもたらします。
砂粒の囁きを捉える繊細な知覚が私たちの世界認識を根本から変えようとしています。
▼チャプター
0:00 砂が囁く物語、第7の感覚の発見
3:31 人間とロボットの競演、そして未来への扉
8:25 未知への扉

@Sage-kf7eg
微弱電磁場の変化を「気配」、「殺気」などとする達人は結果に結びつけることができる人。
スポーツアスリートの頂点でも駆使されているはずなんだが認めたがらないのは非科学的。

@テキーラタワー
じゃあ直接触らずにおつはいを感じることができるのか!

@revloveRevolver
露光装置の部品もこのような研ぎ澄まされた感覚から部品の精度に落とし込まれていく、手の加減なしに半導体は刻んでいけないことを意味する。

@sonnenstar
フランスの哲学者のアンリ・ベルクソンの著作で、脳から外部に伸びていく神経系の延長的な在り方を述べる際に、見えてはいないし触れてもいないが指のちょっと先にあるかもしれない物体との関係性にやたらこだわって書いているものがある。その当時の得られるデータとして確証はなかったものの、こういう感覚のことも念頭にあったのかもしれない。

@結城里音
研究では指先だけだけど、身体障害者などの体を欠損した時、他の臓器が機能代替する能力がある。
なら、他の臓器でも指ほどではないにしても、肌全体での感じ取ることも可能だと思います。
まるで、イルカのエコーロケーションのような、聴覚障害者が視覚をその音や振動で代替するように。
それらは、第七感と言って良いのではと...
それらができるのなら、五体満足での生活は機能限定で生きてるということになりますが...
人間の本来のスキルという事になるんですけどね。

@trysify
新しい感覚と言うより単に触覚の拡張
エコーロケーションなど一部の人が持ってる能力すらも練習すれば全員とは言わないが習得可能
人間の脳はノイズだらけの各種信号から意味が有る信号を自動的に取り出す事に特化してるのだから(幻覚やシミュラクラ現象もこの所為ですが)

@RivusVirtutis
大脳と感覚の対応を表した有名なペンフィールドの地図を見るだけで人間の感覚がいかに異常に手に多く割かれているか分かります。そう考えれば不思議ではありません。

@aconite0988
これは前から分かっていた
画面の中の嫁と俺は結婚できているからな

@sube_wa_tame
ずっと前から知ってた。解ってたよそんなの
てか遠隔なものを扱える事に対する証明出来ていないじゃん。実験的な価値大して無い。情報処理能力が高いだけでも示せられるじゃんか。おもんな

@sharmanhand
それって触覚じゃないの?
下町の職人さんがマイクロメートルオーダーの微細な凹凸を指先で感じ取れるって話は良く聞くけれど方向性的には同じものな気がする。
他にも住む地域や職業の違う人が驚異的な五感を持ってる事があるけれど『新たな知覚』とは言わないもの

@zhuwkdal
入力デバイスとしては皮膚のセンサーでしかないわけでしょ?
触覚の延長線上、脳内での処理の後の話を第7感って言っちゃうなら
舌を鳴らして反射音で物の位置や大きさを健常者より遥かに正確に把握できちゃう盲目の人の感覚は第8感てことにならないかな
言いようで第9感第10感て増やせそうな現代のうさん臭い商法って感じる

って書いたら同じことに触れてるコメント複数あってワロタ
一般人がみな思うようなことをIEEEなんて場で発表することがまかり通るってなんなの

@dharma9382
触覚が単に皮膚だけの反応だけだと思ってるのはバカだけだと思うんだけどなぁ。筋肉や骨の感覚だって触覚に含まれてるよ。第六、第七といって、触覚と別の感覚として定義するのはやめた方がいいでしょう。

@前田日明-w8u
7割が持っているサギなみの能力について、人類史上一切記録が無いことを説明するのは無理。
非現実的な超々低ノイズ環境では偶然(二分の一)を少し上回る程度言い当てられたというだけ。

#大学広報の暴走









.
最終更新:2025年12月26日 08:13