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自動車評論


+ ニュースサーチ〔自動車評論〕





2026/10/02 #byd #電気自動車 #車解説
人間共オハコンバンハ…闇堕ちピスタチオです。
今回は、BYDラッコを絶賛する評論家BEST5とその評価を徹底検証
を紹介していきます。

0:32 同じ3日間の絶賛
4:04 絶賛の中身を解剖
7:54 嘘はついていない
9:15 誰も試さない領域
12:16 15万円と、あの票


+ 概要欄から
2026/09/26  #BYDラッコ #中国EV #口コミ
BYDの軽EV「ラッコ」をめぐって、ちょっと異様な現象が起きています。

自動車評論家やメディアから高い評価を受けるラッコ。

普通なら、

「専門家がここまで評価するなら安心だ」

となりそうですが、ネット上ではむしろ、

「評論家が絶賛しているなら、逆に買わない」

という趣旨の声まで出ています。

なぜ、プロによる「絶賛」が商品の信用につながらず、逆に警戒材料として受け取られてしまうのでしょうか。

今回の動画では、BYDラッコをめぐる実際の評価とネット上の口コミを材料に、

  • なぜ評論家の絶賛が逆効果になるのか
  • 評論家と一般ユーザーで「良いクルマ」の基準は違うのか
  • 試乗では分からない「所有後の品質」とは
  • BYDというブランドへの先入観はどこまで影響しているのか
  • 口コミ時代に変わりつつある「専門家の価値」

を口コミ経済学の視点から考えます。

もちろん、評論家がラッコを高く評価したからといって、その評価が間違っているという話ではありません。

試乗して分かる商品の完成度と、5年・10年所有して分かる耐久性、修理、部品供給、リセールなどは別の評価軸です。

むしろ今回興味深いのは、

「誰が何を言ったか」によって、同じ商品情報でも消費者の受け取り方が正反対になってしまうこと。

専門家の絶賛は、本来なら商品の信用を高めるはずです。

それがなぜ、

「絶賛しているから欲しい」ではなく
「絶賛しているから買わない」

に変わってしまうのか。

口コミは、市場心理を映すデータです。

ではまた、次の口コミ経済学でお会いしましょう。

※本動画で紹介する口コミは個々の投稿者による意見であり、自動車ユーザー全体の評価を示すものではありません。また、評論家による車両評価とメーカーとの利害関係を示す証拠がない限り、そのような関係があると断定するものではありません。

※コメント欄より

@AJ_Tama
国沢光宏だと思ったら、案の定そうだったwww

@ryu0777
国沢が褒めた車種は絶対に買わないようにしてる

@ぞぞこーじ
今はデジタルタトゥーとして永遠に刻まれるので調子に乗ったら分からせて挙げましょう

@wetzlar55
三本さんまででまともな評論家は絶滅した。

@Telmedo-c2i
三本和彦さんなら一刀両断してくれたかなあ

@aa-zh2ek
国沢も仕事だからBYD褒めるのはしゃーないと思ってる
けどそのためにスズキを下げるのは許せない

@教祖教祖様
5年前あれ程BEV車を称賛し、トヨタを時代遅れと貶したのが日本の自動車評論家。
それが5年前も今現在も世界一の自動車会社はトヨタ、それが答えです。
10年前の伏木悦郎氏の除名処分には驚きました、日本自動車ジャーナリスト協会は腐ってます。
伏木悦郎氏の除名処分に抗議しなかっ自動車評論家なんて全く信用出来ません。

@C500改
国沢某が中国製EVが制御回路を一体化しているのを絶賛しているが、電子回路を組んだ経験からすれば、コンピューターとモーター等の電力制御回路は一体にしてはいけない。大電流をON・OFFするノイズでコンピューターが暴走するからだ。正に中華EVがコストダウンによって信頼性を落している実例だ。

(※上記コメントへの返信⬇)
@しいたけヨーグルトン
バッテリーと回路がひとつになってるのが間違いで、配線本数、冷却、多車種展開などを考えると回路はバッテリーではなくモーターと一体の筐体に収めたトランスアクスルにするのが普通でBYDにはその技術がないからあのような設計になっているのでしょう。

@あぶしょう
どんどん購入して頂きたい。
サンプル(人柱?)は多いほど正確なデータが取れる。

@kazu19660806
ああ、BMWとずぶずぶの菰田が会長してる協会ね
考えれば自動車評論で食っていけるわけないんだよな、みんないい車乗ってるし
国沢なんて未だにスズキに恨み骨髄で悪口ばかりだからねw

@sriver-kc6qh
当時の雉沢もといクズ沢もとい国沢の行動を補足しますと、
  • 「雉か?」と返されると、相当悔しかったのか「あなたが雉だ」と、小学生でもやらない様な脊髄反応丸出しの意味不明な返信を行った
  • 更に自身の雑誌コーナーを私事で利用して、「デマが流布しており自身もその被害を受けた」と、自尊を被害者として雑誌媒体を使用して印象操作した
との状況だったと思います。
なお告発した方の対応の際には、「処分への根拠が不十分」と異議を唱える方もいましたが、覆る事は無かった模様です。

■ こんな自動車評論家は信じるな!信用できない評論家を見抜くパターン3選 「おっさんずログ(2021.11.27)」より
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みなさん、自動車レビュー記事は好きですか?僕も昔から車好きなので、ちょくちょく読んでは楽しんできました。

そうして大人になって、自分自身が自動車業界に身を置くようになって感じたことがあります。それは「大半の自動車評論家は信用ならない」ということ。

彼らは「ジャーナリスト」と称しながらやっていることは決してジャーナリズムではなく、ほとんどがただの「宣伝」だと。まあ冷静に考えたら当たり前です。彼らにとって自動車業界はお客様であり、スポンサー。宣伝しないと仕事もらえませんから。

ただ、そうした背景はあったとしても、評論家と称するならば自分の意見に「責任」を持って記事を執筆してほしいと思っています。あまりにも無責任な記事を書いて、自動車好きをもて遊ぶ評論家が多すぎるのです。

今回は自動車業界がもっと良くなるため、また自動車好きの方が変に評論家に騙されないように、自分の意見に責任をもっていない「信用できない評論家」のパターンを共有したいと思います。

(※以下本文で。)


















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最終更新:2026年10月03日 08:32