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今日のWeb訪問(2010.3.17)

最近のお勧め記事 / いろいろブログ&サイト

■ 第二次就職氷河期の恐怖 - 貧困が全体化する高齢社会の地獄図 「世に倦む日日」より ★★★
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3/9のクローズアップ現代では、全国の高校でレミオロメンの「3月9日」が卒業ソングとして愛されている事情を紹介しながら、就職難の中で懸命に職探しをする高校生と彼らを助ける周囲の人々が映し出されていた。
■ 大前研一氏の『もはや国債の発行余力を失った日本政府』を読む 「金子洋一「エコノミスト・ブログ」」より ★★☆
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大前研一氏が日経BPネット上で3月10日に、『もはや国債の発行余力を失った日本政府』という文章を発表しています。ところがその内容はあまりにもひどい内容です。当然、ネット上でも完膚無きまでに論破されていることだろうと思っていたところ、まったくそうでないことに気がつきました。
■ 2010全人代(第11 期全国人民代表大会第3 回会議)直後の中国が抱えるリスクを考察する。 「Ddogのプログレッシブな日々」より
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中国は日本のバブルの発生と崩壊を十分に研究し尽くしているようだ。大胆な財政出動はその表れであったと思う。日本の愚かな不動産融資に対する総量規制の二の舞はしないだろうし、BIS基準なんか従わないだろう。だが、地価が下落した場合中国の銀行が負うであろう不良債権は日本の比ではない。そして誰も助けてあげることは出来ない額であるだろう・・・
■ 世にも奇妙な武器輸出三原則 「園田義明めも。」より ★★☆
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偏向・偏見渦巻く日本のリベラル・バイアスにはダンカイ星人の趣味嗜好が大きく影響してきたことは間違いない。環境問題以上にダンカイ星人が得意気に語る三種の神器とは反戦、反核、それに反米という情緒。
■ エコノミックヒットマンが明かす世界金融市場の崩壊の理由とやり直しの道 「東京アウトローズWEB速報版」より ★★☆
前政権の改革も広島長崎への原爆投下もショックドクトリン(抜粋版)
■ 日米関係は黄信号、問題の根はどこに? 「Newsweek voices」より ★★
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「米中G2の蜜月による日本外し」ではなく、保護主義の牙を隠しながら輸出立国を宣言したアメリカが「日中はずし」に進んで行く、そんな気配も感じられるのです。その意味で、オバマの豪州訪問は注意して見ないといけないように思います。
参考記事
● 暗礁に乗り上げた基地移転問題 「多摩湖畔日誌」より ★☆
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オバマ米大統領は18日から24日までの日程で米領グアム、インドネシア、豪州を訪問するが、グアム視察は日本を「牽制」する狙いもあるようだ。
■ 韓国によるF5攻撃の件で国家権力の方が3名ほど来店 「チラ裏の倉庫」より ★★
最終更新:2010年03月17日 19:44