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最近のお勧め記事 2010.5.28

最近のお勧め記事

((2010.5.28)
■ 風雲急を告げる朝鮮半島:米国戦争屋の極東シナリオを読み解く 「新ベンチャー革命」より
記事引用
 ● 2010年3月中旬に予定されていたオバマのグアム訪問(極東米軍リストラのため)が戦争屋の妨害でドタキャンされ、その直後の3月26日、上記、天安事件(戦争屋の謀略の疑い濃厚)が勃発しています。仰天したオバマは3月28日、シブシブ、アフガンを電撃訪問(戦争屋の恫喝による電撃訪問か)しています。要するに、アフガン戦争やらないと、極東で暴れるぞという脅しです。

「平御幸(Miyuki.Taira)の鳥瞰図」より
■ 潮時
記事引用
 ● 韓国の株はヨーロッパを中心とした外資が支えてきましたが、今月になって外人の売りが続いています。しかも史上最大規模の売りがあったばかりです。これは、欧州経済の不安だけでなく、韓国の戦争を見越しての売りが始まったと見るべきです。

■ アメリカの罠
記事引用
 ● そもそも、今回のバブルジェット爆発のように、非接触型(魚雷は敵艦に触れないで、船体の真下で爆発)魚雷を保有し、的確に爆発させる事が出来るのはアメリカだけなのです。ここから、謎のピースを組み合わせて出てくる真相は、次のようなものと想像されます。

■ 戦争状態の始まり
記事引用
 ● 投資家のバフェット氏が韓国株を売り払ったそうですが、鉄鋼関係のポスコだけは残したそうなので、戦争特需による鉄鋼株の上昇を期待していると掲示板では噂されています。

■ 韓国軍の哨戒艦「天安」沈没をめぐる諸情報 「janjan Blog」より
記事引用
 ● 韓国の複数の団体・組織が、5月20日に記者会見を開き、天安号沈没事件に対する韓国政府発表を厳しく批判しています。
 ● 多数の生存者がいるにも関わらず、証言があったのは船外に居た兵士の証言のみ。
艦長をはじめとする哨戒艦内部の証言が全く記載されておらず、知りたいことは記載されていない報告書になっているようです。

■ 深化する金融危機:世界の銀行システムは支払不能 「ROCKWAY EXPRESS」より
記事引用
 ● 基本的に世界の流れは、金融崩壊へ進まざるを得ない条件を抱えている。これはおそらく修復不可能なので、前にも書いたが、行くところまで行かざるを得ないのだ。それは資本主義システムの崩壊とも言えるものとなろう。
ブログ内引用記事から
 ● アメリカとヨーロッパ両者は、彼らの政治権力が大いなる力と富を持つ人々によって背後でコントロールされているということを理解し始めたから、当然の結果としてゴールドはずっと上昇し続けているし、それを変える方法の一部は、殆ど全ての現職の者たちをその職から追放することにあるということを理解したからだ。
 ● 中央銀行を支配しているイルミュニストは金融システムを取り返しのつかないほど貶(おとし)めた工程で、世界の前に自らの存在を暴露した。トークショーやインターネットは彼らが行っていることの一切を晒してしまうので、システムが崩壊すると、殆どの人々は誰の責任かを知ることになる

■ 中国から欧州連合へ告ぐ 「ユーロ安はお断りです」 「Market Hack」より
記事引用
 ● 一昨日フィナンシャル・タイムズに「中国がユーロ建てで外貨保有することを減らす方向で検討に入った」という憶測の記事が載りました。
これに対し中国人民銀行やCIC(中国のソブリン・ウエルス・ファンド)などが一斉に「そんなことは検討してない。いい加減なことを書くのはやめろ!」と正式に反論しました。これは極めて異例です。

■ 世界経済の現状(139) 「ザビ神父の証言」より
記事引用
 ● ドイツの輸出はユーロ加盟国中心に急造(注:増?)し、遂にGDPの40%を超えたのです。輸出立国とされる日本でも輸出は15%程度ですから、ここには大きな違いがあります。

■ 勝ち組ドイツ・負け組PIGS諸国・二極化が著しく進む欧州! 「AIFENCE」より
記事引用
 ● 一方、ドイツはユーロ暴落の追い風を受けて輸出が好調の模様である。価格競争力も出るし、輸出で稼いだ外貨を今までよりも多くのユーロに換金出来るからである。

■ COLUMN-〔インサイト〕ユーロが消える日=信州大 真壁氏 「ロイター」より
記事引用
 ● 国が独立した通貨や金融政策を持っていれば、当該国の経済状況に合わせて経済政策を運営することができる。ところが、為替レートや金融政策がユーロ圏全体の経済状況に従って決められると、個別国の事情はほとんど考慮されない。特に経済規模の小さなギリシャの事情は反映されにくい。ありていに言えば、景気が悪化しているギリシャは、景気の回復が進んでいるドイツの事情を反映した為替、金融政策を強いられることになる。

■ ギリシア問題の末路【朝倉 慶】 「船井幸雄.com」より
記事引用
 ● 今欧州で起こっているこのユーロ危機というのは、この借金の棒引きができないところに悲劇があるのです。仮にギリシアがデフォルト宣言でもして、「借金は払いません」と宣言されると、途端に独仏や英米の銀行が潰れてしまうのです。ですからギリシアにデフォルト宣言されるわけにはいかないのです。
 ● 現在の混乱は早晩収まると思います。しかし、そんなことを繰り返しているうちに世界は規模を数倍にしたマネー経済の崩壊、ハイパーインフレへの道へはっきり向かって行くのです。

■ 現在のユーロ危機についての私見 「antaresの日記」より
記事引用
 ● 結局、今では、遅きに失したのである。あまりに狡猾な国際金融資本(国際同一性資本)に早く気づくべきであったのである。そう、それは世界の癌・悪性腫瘍である。

■ ドイツ対ヨーロッパ 「世界の情報交差点」より
記事引用
 ● 本質的には、「ヨーロッパ統一の原動力」ドイツがヨーロッパを見捨てるのではないか、という危惧にあります。

■ 「ユーロ危機に発展したギリシャ問題ー日本経済に迫る“二番底”の恐怖」 「本音言いまっせー」より
記事引用
 ● 欧州連合条約によってEU加盟国が特定の国の債務を保証することも、ECBが特定の国の財政を支援することも禁止されていた。制度的にギリシャ国債のデフォルトを防ぐ仕組みはなかったのだ。




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最終更新:2010年05月28日 22:35