☆ 支配株主等に関する事項について(H24.5.11).pdf 「Yakult 公式ウェブ」より
  • (3)親会社等からの一定の独立性の確保に関する考え方およびそのための施策と独立性確保の状況について
ダノン エス・エーは、平成24年3月末現在、当社の筆頭株主であり、同社は当社への出資を「当社事業とマネジメントを信頼した長期的な投資である」としています。当社はダノン エス・エーから、提携契約の規定に従い、当社独自の文化、ビジネスモデルならびに独立性を尊重し、実質的な支配権を追求しないとの確約を得ており、当社独自の経営判断を妨げるようなものではないことから、一定の独立性が確保されています。


フランス
■ yakultを標的にするフランスの侵略を許さない 「アマがえるブログ(2018.5.18)」より
  • つまり、ダノンはフランスの国策会社なのであり、ヤクルト買収はフランスの日本侵略行動の一環と捉えねばならないのである。
 ダノン社は「エビアン」と「ボルビック」という水の販売が経営の柱となっているが、地球が恵んでくれた世界共通の資産である水を汲み、それを売った金で必死に技術開発をしてきた日本企業を買収しようとするなど、虫の良すぎる話で許されない。
 ヤクルト製品はおいしいが、ダノンヨーグルトは平凡である。
 ヤクルトは善良で日本人の健康を長年守ってきた会社であるが、それがダノン社から危険な遺伝子組み換え乳酸菌を押し付けられてもよいのか?


★ “身内”の離反で急展開、ダノンのヤクルト株買い増し 「週間ダイヤモンド(2012.5.14)」より







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