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三輪明宏






■ 紅白歌合戦で美輪明宏が歌う「ヨイトマケの唄」に感動してしまった昭和な私 「ニュースを読まねば(2013.1.1)」より
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今年初めての投稿は、時事問題ではなく、今朝方ネット上で偶然発見してしまったNHK紅白歌合戦での美輪明宏氏の「ヨイトマケの唄」についてとなった。
偶然見つけた映像は、その後すぐにNHKによる著作権侵害の訴えにより、削除されてしまったので、この記事の最後には、代わりの動画二つを貼り付けた。
ともかく、その映像を見たとき、私は画面に釘付けになり、感動した。



★ 圧巻の美輪明宏 静まり返った「ヨイトマケの唄」 「msn.産経ニュース(2012.12.31 23:07 )」より
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 注目の美輪明宏さんの「ヨイトマケの唄」。戦前、戦中、戦後の激動の時代を、貧しく苦しくとも互いにかばい合い、生き抜いた親子の絆を描いた歌だ。SMAPの木村拓哉さんが「親が子を思い、子が親を思う、無償の愛の歌をお届けします」と紹介した。
 暗転したステージに「父ちゃんのためならエンヤーコーラー」と、振り絞るような声が響く。民族音楽を思わせる太鼓が続く。
 明かりがともると、シンプルなスーツに身を包んだ美輪さんが浮かび上がった。美輪さんは身ぶり手ぶりで「貧しい土方」の親子の物語を繰り広げる。演出はスポットライトのみ。歌というより、一つの舞台のようで、水をうったように会場は静まりかえった。圧巻の歌唱は、6分にわたってお茶の間に届けられた。
 終演後、美輪さんは「私のコンサートと同じで、一人一人の観客の人生に、歌がしみこんでいくのが分かった」と語った。さらに「親御さんのいない子供はいない。今、親が子を殺し、子が親を殺すことがよく起きている。一人でも、そういう人がいなくなるように、起こらなくなるようにという曲です」と、目に涙を浮かべながら語った。


■☆ 紅白出場! 美輪明宏の声は脳に異変を起こす!? ヨイトマケは? 「サイゾー(2012.12.31)」より
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 紅白歌合戦に出場が決定した、日本の現人神「美輪明宏」様。美輪様が移動しただけでレイラインも地軸も変わり、見ているだけでアセンションできる、人間スピ国宝としてハピズムでも認定済みの高貴なお方です。そんな美輪様の天声が、愚民が集う地上波のテレビで、しかも年越しに、聴けるのです。
 そこで、美輪さまが何を唄ってくださったら、私たちの脳が心地よく癒されている「アルファ波」状態に変わるのか、実際に脳波を測定してみました! 







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最終更新:2013年01月01日 17:13