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ローマでの「突然の火口の出現」と桜島の海外での報道から考えるこれからの時代 「In Deep(2013.8.30)」より

この項、火山噴火 を参照。




■ ローマでの「突然の火口の出現」と桜島の海外での報道から考えるこれからの時代 「In Deep(2013.8.30)」より
(※ あちこち略、詳細はブログ本文で)
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火山学者・井口正人教授の話 「火山の地下深くのマグマは 1914年の噴火の 90パーセント程度のレベルにまで達しており、長期的な視点で見れば、私たちは桜島の、より巨大な噴火に対しての懸念を持つ必要があると思います」。

特派員マーク 「私がここに滞在していた時にも桜島は噴火と噴煙を上げ続けていました。それでも、この桜島から目と鼻の先の鹿児島の人々はいつものように仕事をし、生活をしています。火山の女神の気性をもう少しだけ長く穏やかに保つことがここに住む人々の唯一の希望ともいえます」。










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最終更新:2013年09月01日 00:20