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米政府の中には、自分自身の防衛に責任を持とうとしない南朝鮮への失望が広がっている 「qazx(2013.10.11)」より



■ 米政府の中には、自分自身の防衛に責任を持とうとしない南朝鮮への失望が広がっている 「qazx(2013.10.11)」より
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昨日のブログで、南朝鮮が、身の丈以上の兵力を持っていることを指摘した。【zaczac10/8】要警戒、ケタ違いの兵力を誇る南朝鮮(井上和彦)
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ところが、南朝鮮軍の指揮権は、今のところ米軍に在る。それが、ノ・ムヒョン政権の時に、彼の主導により2012年に朝鮮側に返還されることに成った。

しかしその後の政権は、我々に統制権を返還されても、それを行使する能力はない、という理由で、ワシントンに南朝鮮軍への統制権返還延期を希望し、その時期は2015年に延ばされた。

日本にしてみれば、朝鮮人自体が信頼できない上に、ケタ違いの兵力を持っているわけだから、その統制権つまり、全軍の指揮権が、朝鮮人の手に渡されることほど不安なことはない。
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史実による朝鮮人のやり方からすると、巧みに嘘を吐いて、米軍や支那共産党軍に自分たちの国防を任せて、自分たちは何もしないことを選択したいのだろう。

しかし米国は、支那包囲網戦術を選び、朝鮮人に、米国側に付く決断をせよと迫りだした。朝鮮人も、どちらに付くか決断せざるを得なくなっている。

歴史上朝鮮人の決断は、いつも間違ってきたので、恐らく、支那側に付き、日本との対決姿勢を強めてくるものと思われる。

そして共産支那の、朝鮮人に戦わせようという思惑にまんまとはまるのだろう。しかし戦争は、朝鮮人を味方にした方が必ず負ける。
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日本としては、朝鮮人が共産党軍についてほしいと思うが、米は、南朝鮮に、どちらに付くのか、その決断を迫っているのだと言う。その記事を編集してお目に掛ける。
(※ 後略、詳細はブログ記事で)










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最終更新:2013年10月11日 21:46