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検証・NHKの日本毀損 その18 南京大虐殺 「伊豆下田発 高橋とみよ です!(2013.10.22)」より



■ 検証・NHKの日本毀損 その18 南京大虐殺 「伊豆下田発 高橋とみよ です!(2013.10.22)」より
(※ 前略、文中の赤字はmonosepia)
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このように南京大虐殺というのは、全くの捏造だったということが解ります。
南京大虐殺という言葉が登場したのは、東京裁判が最初でした。
日本の一般人を大空襲と原爆で大虐殺したたアメリカが、「日本が残虐なことをした悪い国だったからやった」という大義が必要で作られたのでしょう。
本来なら東京大虐殺、広島大虐殺、長崎大虐殺と呼ばれてしかるべきことでしたから。
民間人が何十万人も犠牲になって。日本は悪で無ければ東京裁判はそもそも成立しなかったのです。
インドのパール判事の発言からも解りますよね。事後法で裁くのは国際的に違法だったのですから。

講演録に記載されているように、NHKラジオの番組「真相はこうだ」で日本人に対する洗脳が始まりました。
1945年12月9日から「真相はこうだ」が10回シリーズで放送開始されました。
時間帯は日曜日の午後8時から8時半、これから眠るという直前の洗脳するには丁度よい時間帯ですね。
週に4回も再放送されたそうですから、ほぼ毎日放送されていたことになります。
この番組は1946年2月まで続き、その後も「真相箱」「質問箱」と番組名を変えて1948年8月まで続けられたようです。
実に3年間徹底的に捏造した歴史観を日本人に叩き込んだのです。
もちろんGHQの占領政策だったわけですが、新聞報道とNHKラジオしかメディアのない時代に連日2年9ヶ月も、ありもしなかった南京大虐殺をはじめ、日本軍の残虐性を報道し続けたんです。
NHKは開設当初から、日本を毀損するために生まれた放送局だったのですね
(1945年12月8日から10日間にわたってGHQが創作した「太平洋戦争史」が全国の新聞に一斉掲載)

南京大虐殺をはじめとする日本を貶めるための捏造は、GHQから現在は中国・韓国へと受け継がれました。
なぜかといえば、そうする事が自国の国益になるからです。
彼らからすれば、敗戦と自虐史観洗脳ですっかり腰抜けになった日本はおいしいカモなのです。
そのお先棒を担いでいるのがNHKと言えます。

公共放送であるNHKが特定のNPOの宣伝めいた番組や、クローズアップ現代などの一見知的情報番組を流しているときは要注意です。

バラエティ番組に何故かいきなりキムチが出てきたり、サムソンの携帯を持ち上げる番組を作ったり。

韓国関係のニュースは負の報道はしません。海外ニュースを観ればその偏りが解ります。
そもそも民放と異なり、NHKのニュースに解説めいたものなど不要のはずです。
事実だけを淡々と日本国民に報道する。公平で正しいニュースを。
それが受信料を強制徴収しているNHKの責務のはずです。

(※ 後略)









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最終更新:2013年10月23日 18:04