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リンゼィ・ウィリアムズ氏が伝えるアメリカの危機 「日本や世界や宇宙の動向(2013.10.26)」より



■ リンゼィ・ウィリアムズ氏が伝えるアメリカの危機 「日本や世界や宇宙の動向(2013.10.26)」より
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以下のビデオでは、リンゼィ・ウィリアムズ氏がラジオインタビューで米国民に警告を発しています。
今年末までにどのようなことが起きるか。。。確かにアメリカは既に崩壊状態です。エリートらが既に計画を実行しています。悪しきNWOの実現に向けて、アメリカを完全に崩壊させようとしています。オバマはNWOを実現するために様々な法案を強制的に可決させてきました。
そんな中、インタビューに応じたニューヨーカーだけでなく米国民の多くは、のん気に構えすぎていると思います。彼らは今でもアメリカは自由の国、偉大な国、世界一良い国と信じています。なぜか。。。専制政治を行う連中は、国民を同時に苦しめることはしません。徐々に一部の人間から痛めつけます。ですからその他の国民は、何も知らずに、何も警戒せずに、今まで通りの生活を続けています。特に主要メディアの記事だけを読んでいる人たちはネット上で流されたオルターナティブ情報を知りませんから、アメリカが実際はどのような状況か、など一切わかっていません。彼らは自分の生活さえ守られれば、そして毎日、通常通りに過ごしていれば、何ら問題はないと勘違いしているのです。

(※ 中略)
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リンゼィ・ウィリアムズ氏がラジオのインタビューに答えています。
NWOのエリートらに接触し、様々な情報を得たリンゼィ・ウィリアムズ氏によると:
NWOのエリートらは、何年も前からアメリカの財政・経済崩壊を計画してきました。今、アメリカで起きていることは彼らが計画したことなのです。
彼らがどのような段階を経てアメリカの金融・経済を崩壊させるかというと。。。
まず、1929年の大恐慌の時と同じように、銀行を閉鎖します。その時、預金者は預金を引き出すことができなくなります。このことはすでに進行中です。必ず当時と同じことがアメリカで起きることになります。このようなことが起きる前に米国民は十分な予防処置を取っておくべきです。銀行が閉鎖されてしまったら、あなた方の預金がゼロになってしまいますから。
アメリカの金融崩壊がいつ起こるのか、これからお教えしましょう。
そのうち、ウォール街の株価が数千ポイントも下落することになります。しかしこの時はまだ金融崩壊は起きません。もちろん、株価が急落すると大きな損失となります。株価暴落の次に銀行が閉鎖され、預金者が預金を失うことになります。
次に、通貨の切り下げが起こりますが、この時もまだ金融崩壊は起きません。突然、米ドルの価値が急落するときがきます。米ドルの切り下げは必ず起きます。だからと言って、その時に米ドルが崩壊するわけではありません。
エリートらの計画では、アメリカの金融崩壊は、無理のない医療保険法が完全実施された後に起こされます。

(※ 中略、詳細はブログ記事で)
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従って、今年中に米国民は用意周到に準備をする必要があります。
来年1月までには、銀行が閉鎖されますからその前に現金を引き出しておいてください。
さらに、政府は年金受給者から国民年金を、生活保護世帯からは生活保護費を差し押さえます。
アメリカの財政赤字が膨らみすぎ、中国も日本も米国債を引き受けようとしません。従ってFRBが米国債の殆どを買って財政を支えている状態です。そのため、政府は社会福祉費の支払を止めなければならなくなるのです。
ポーランド政府も3週間前に同じことをしています。ポーランドでは、突然、企業年金額の50%が差し押さえられてしまったのです。
必ず、米ドルの引き下げが起きます。そして金融崩壊が起きる前に、米ドルは世界準備通貨の地位をはく奪されます。既に米ドルの引き下げが徐々に始まっています。中国や日本はもはや米ドルを購入していません。
米ドルの価値が急落すると国内物価が急騰し生活が困窮し、アメリカの輸入価格が高騰します。












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最終更新:2013年10月27日 21:18