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崩れ始めた在日の足下 「浮世風呂(2013.12.6)」より



■ 崩れ始めた在日の足下 「浮世風呂(2013.12.6)」より
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 ルーズベルトの一族と欧米の支那利権を、満州国に基礎を置いた大日本帝国にまんまと奪われた為による、私怨から発生したパールハーバーから大東亜戦争。
 どうしてもアメリカ人が日本人にかなわないもの。これが「奴隷」と「差別」である。日本は奴隷が制度になったことは一度もない。 これがアメリカにとってはウィークポイントで、日本を倫理的に非難する時に非常に弱い。
 それで、ルーズベルトは何を言い出したかというとカイロ会談で「日本は朝鮮半島を奴隷化していた。朝鮮人を奴隷化して搾取していた」と言った。
 ところが、これは全く根拠が無い。根拠は無いんだけれどルーズベルトはそういう発言をカイロでやった。ルーズベルトの記録を見ると繰り返しそれをやっている。
 例えば、終戦の前の年の44年、カイロ会談の翌年。8月何日に「アジア国民は、日本の奴隷になりたくない」とか。そういう公式発言をやっている。
 これを踏まえて日本の統治政策が行われるのだが、その時に日本にいる在日朝鮮人に対して何を言ったかというと「今日は奴隷解放の日だ」と「朝鮮人が解放された日だ」と言った。
 それでマッカーサーが厚木に降り立って1ヶ月後に在日朝鮮人連盟という今の民団や総連の母体になるやつがGHQの指導の元で結成された。
 そういう前提があって在日朝鮮人連盟の結成主旨が「朝鮮人は奴隷から解放された。今や我々は連合国軍、戦勝国民だ」と言い出し「奴隷扱いした日本人にそれを理解させるのが我々の義務だ」と。
 その翌々月には連合国人の扱いを朝鮮人にも与えると言い出した。
 これはGHQがはっきり出している。朝鮮人を戦勝国民として扱えと。

 それで何が起きたかというと有名なのが直江津事件というのがあった。満員電車に窓を割って入ろうとした朝鮮人を日本人乗客が注意したんだけれど、直江津駅に着いたら朝鮮人が注意した日本人をスコップで殴り殺しちゃったわけだ。皆が見ている前で。
 もっと有名なのが浜松事件というのがある。これは浜松で朝鮮人が闇マーケットを握って警察が介入したら、逆に警官を人質にとって警官を殴り殺したりし始めた。
それがどうなったかと言うと、そこにいた関東霊岸島小野組。任侠ごとですよ。警察官がやられているが手が出せない、という事で小野組が警官を救出した。これが発端となって街の真ん中で5日の抗争になり300人の死傷者が出た。
 でも、こんな事は日本の歴史にも出ないし新聞も報道しない。でも、さすがにこの時は日本は朝鮮人を奴隷にしていて、それを解放したと焚き付けたアメリカが、ここまでやるかとMPを出して処理した。
 もう、ありもしない強制連行とかいって特別永住権というを彼等に与えたのだ。日本は無かった歴史を引きずらさせられている。全ての根源がそこにある。
 今の在日の参政権要求も「強制連行して連れて来たんじゃないか。そうされた俺達にそれぐらいしろ」と贖罪を訴えているわけだ。
 メディアは直江津事件や浜松事件というものを調べてみればいい。
 あとは坂町事件というのもある。闇米の拠点にしていたのが坂町という所で警官が袋叩きにされている。それから富坂小事件、生田事件‥生田署に朝鮮人が殴りこみにかけてるのだ。生田事件で出てきたのが田岡一雄なのよ。昔は任侠ごとだった。今は暴力団の中に在日が入っちゃってるけど。
 今、こういう背景を知らないで参政権問題を考えたらとんでもない事になる。
 アメリカ自体が奴隷問題というのがあるから、日本を黙らせるためにデッチ上げた朝鮮半島奴隷化論の押し付けがある。
 朝鮮問題の根っこは全てここにある。
 GHQが報道を全て検閲し、日本人が読む本まで焚書をして管理した。馬鹿な日本人は新聞にもラジオでも報道されないのだから、そんな事件や事実は無かったんだと本気で信じていた。
 教育から娯楽から、日本人の考えることまでコントロールしようとしたのがGHQの占領政策だった。戦後65年経っても未だに洗脳されたままの日本人と在日朝鮮人が過半数を占めている。それが悲しい日本の姿だろう。
(※ 以下略、詳細はブログ記事で)










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最終更新:2013年12月06日 19:11