※ トランプ政権の第26代国防長官
トランプ政権

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★ マティス国防長官 辞任2カ月前倒し トランプ氏表明 「日本経済新聞(2018/12/24 3:24)」より
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【ワシントン=永沢毅】トランプ米大統領は23日、2019年2月末を予定していたマティス国防長官の辞任の時期について、1月1日に2カ月間前倒しする考えを明らかにした。同日付でシャナハン国防副長官を国防長官代行に充てる人事をツイッターで発表。マティス氏の辞表が自らへの批判として報じられているのを不満に受け止めた対応とみられる。

(※mono....以下略)





■ 男の辞表を日本語訳で(マティス国防長官に学ぶ) [マティス長官] 「東京の郊外より・・・(2018-12-23 05:00)」より
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来るべきものがついに来てしまったか・・・
世界各地で様々な問題が顕在化しそうな気がします
2018年12月20日が世界の負の転換点として記憶されないことを願います

以下では、マティス長官がトランプ大統領に提出したと言われる辞表の全文をご紹介します

でもやっぱり英文で読んでくださいね。実直な「狂犬」の思いが滲んでいるような気がします

(※mono....以下翻訳記事など略、詳細はサイト記事で)


シリア】 / 【朝鮮半島情勢
★ シリアに続きアフガニスタンからも撤退へ? アメリカのマティス国防長官が辞任、その書簡で語ったトランプ大統領との溝 「BUSINESS INSIDER(Dec. 21, 2018, 10:45 AM)」より
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 ・アメリカのジェームズ・マティス国防長官が2019年2月末に退任する。
 ・マティス長官の退任は、トランプ大統領が20日(現地時間)に一連のツイートの中で発表したもの。
 ・大統領はマティス長官が「退任」すると述べたが、マティス長官はトランプ大統領には大統領により近い考えを持つ国防長官が必要と感じたため「辞任」したという。

(※mono....以下詳細はサイト記事で)

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★ トランプ氏が“マティス斬り” 軍事シフト加速か 識者「中国の挑発に『やられたらやり返す!』も…」 「zakzak(2018.12.21)」より
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 ドナルド・トランプ米大統領は20日(米国時間)、ジェームズ・マティス国防長官が来年2月末に退任するとツイッターで明らかにした。「狂犬」の異名を持つマティス氏だが、実は国際協調派で、暴走傾向のあるトランプ政権に、外交・安全保障上の安定感を与えてきた。トランプ氏が今後、中国や北朝鮮に対する軍事シフトを加速させる恐れもありそうだ。

(※mono....以下略、詳細はサイト記事で)


■ 同盟にコミットするマティス米国防長官と、お門違いの陳情で訪米する翁長 「私的憂国の書(2017.2.5)」より
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 マッドドッグ(狂犬)こと、マティス米国防長官が来日した。稲田防衛相との会談を終え、共同記者会見に臨んだマティスは、「日米同盟は恒久的なもので、アジア太平洋地域の平和と安全の礎として続く」と明言した。域内での安全保障上の課題として、北朝鮮と支那を名指しししたことも、トランプ政権のアジア政策の具体性を示すものだ。

 トランプが選挙戦で度々言及してきた在日米軍の駐留経費増については、マティスは「コスト負担ということでは、日本は本当にモデルだ」と、日米両国で経費の負担分担が行われているのは、他の国にとってのモデルになると語った。これは、米が負担増を封印することを意味しないが、あくまで一方的かつ高圧的な要求がすべてではなく、理性的な議論が可能だということでもあるだろう。安倍総理のトランプ電撃訪問や、今回のマティス訪日を見る限り、トランプ政権における日米関係は概ね良いスタートを切ったと言えるのではないだろうか。

(※mono....以下略、詳細はブログ記事で)

★注、1
1月20日のアメリカ大統領就任式出のトランプ演説では『古い同盟国を大切にする』との文言はあったが、北朝鮮の核もミサイルも一切言及していないだけではなく朝鮮半島の諸問題も丸ごと無視したので韓国の与野党やメディアは大いに落胆していた。
もちろん日本も無視したトランプ演説だったが日本のメディアは『古い同盟国』とは日本の事だと慰めていたが大きな誤解で、米国の古い同盟国とはイギリスの事。普通のアメリカ人の常識では日本は『古い敵国』だったことを失念している。(大部分の普通のアメリカ人では韓国と日本の違いが分からない)


■ いよいよ狂犬マティスが動き出した 「逝きし世の面影(2017.2.4)」より
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『トランプの優先順位!?!?!政権閣僚で最初の外遊先が朝鮮半島(韓国)だった』

トランプ大統領が『将軍の中の将軍』と呼ぶジェームズ・マティス 海兵隊大将は軍歴44年の生粋の軍人であり退役してからの年数が浅く、(シビリアンコントロールに抵触する疑いがあり)本来は閣僚になる資格が無いが、米上院では100人中で98人(反対1)の圧倒的な信任を得ている。(トランプ新政権は民主党の激しい妨害で閣僚の任命が大幅に遅れている)
米議会でトランプ大統領に対して悪口を言うものが多いが、逆にマティス国防長官に対して悪口を言うものは一人もいないらしいのである。
何しろマティス新国防長官は禁欲的なその生活様式から『戦う修道士』とか『戦闘僧侶』などの異名があるが、もっと有名なのが『狂犬』だった。(マティス本人はさすがに狂犬とは呼ばれたくないらしい。ところが、トランプ大統領の方は逆に"Mad Dog"『狂犬』の言葉を盛んに使っている)
中央軍司令官として『人を殺すのが楽しい』、『礼儀正しくあれ。プロであれ。しかし、会った全員の人間を殺す方法を考えろ』、『もし私をくそのように扱ったら、全員殺す』。マティス将軍は『あらためてお願いします。歯向かわないで。もしそんなことをしたら、生き残った連中は、我々がここで何をしたか、1万年は書き続けるから。』と礼儀正しくはあるが狂犬並みに極めて恐ろしいらしい。


『治安(警察)組織では不可能で、「軍」にしか出来ない本分とは破壊と殺戮だった』

有名なマティス語録の中でも『一番大事なのは耳と耳の間の15センチ』(命がすべてに優先する)は、命のやり取りをする現役軍人らしい言葉である。
人が死ぬ現場を誰よりも見ている軍人(madマティス)の方が文民(政治家とか知識人、マスコミ等)よりも、誰よりも命の大切さを知っている、
文民より軍人の方が余計に『死にたくない』と思っている。
実際に戦場で戦ったマティス将軍は、9・11を口実にブッシュが始め、その後『チェンジ』のオバマが少しもチェンジせず継続した意味不明の対テロ戦争に対して誰よりも怒っているらしいのである。
永遠に終わらない対テロ戦争を継続するばかりか新たに対ロシアの第二次冷戦まで始めたらしいオバマやクリントンの旧政権と決別して、トランプ新政権はロシア(プーチン)と組んで本気でISIS(イスラム国やアルカイダ)などテロ組織を壊滅する心算らしい。


『摩訶不思議な永遠に終わらない対テロ戦争、永遠に終わることが無い(休戦中の)もっと不思議な朝鮮戦争を実業家出身のトランプが終わらせる?』

(※mono....以下略、詳細はブログ記事で)



















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