ドクター・ジュディ・マイコヴィッチは、我々の世代の最も熟達した科学者の一人であると呼ばれてきました。1991年の博士論文により、HIV/エイズの治療に革命を起こしました。そのキャリアの頂点で、ドクター・マイコヴィッチは、破壊的な記事を出したのです。Science誌にです。物議を醸す記事が、科学界に激震をもたらしました。
暴露したのです、動物や胎児の組織に良くある使用によって、破壊的な慢性病の発生を起こしていることです。致死的な秘密を暴露したことにより、巨大製薬企業の子分たちが、ドクター・マイコヴィッツに宣戦布告したのです。彼女の名声を破壊し、キャリアを破壊し、個人的生活をもです。
今や、国の運命が、危機にひんしています。
ドクター・マイコヴィッチは、その名前を暴露します、腐敗の病疫の背後にいる者のです。人類すべての命を危険に陥れている者だちです。
「で、あなたは同意済みの話に矛盾するものを発見したのですね?」
「そうです」
「そのために、連中は全力であなたの人生を破壊しようとした。」
「そうです」
「逮捕され、」
「そうです」
「箝口令を敷かれた」
「5年間です。ソーシャルメディアで何かしら言えば、連中は新たに証拠を見つけるのです。そして、刑務所に戻すんです。私が泣いた数回の一回です。なぜなら、わかってました、証拠などないことを。もしその種の力を解き放てば。。。つまり、誰かを破産に追い込むわけです、信用情報が完璧な者を。ですから、私は97の目撃事項を公表できないのです、ここに含まれるのは、長である、アンソニー・ファウチです。(?)の長が、保健社会福祉局(HHS)の公衆部門長ですが、彼が証言したんです、我々が何も悪いことをしていないと。」
「で、あなたの容疑は?」
「何も。」
「でも刑務所に。」
「何の容疑もなく刑務所に入れられました。正義からの逃亡者と呼ばれたんです。礼状もなく、文字通り家から引きずり出され、隣人は何が怒ったのかと見て、礼状もなしに家宅捜索し、夫を5日間脅しました。連中は言ったんです、もしノートが見つからなければ、モノが見つからなければ。。。これは私の所有物ではなく、仕込まれたんです、私の家に。」
「あたかも研究所から知的財産を盗んだかのようにですね?」
「そうです、これは意図的に現れたんです、あたかも私が機密物を結んだかのように。研究所の知的財産をですね。そして、私は証明できましたよ、一点の曇りもなく、していないことを。HHSの長たち全員が共謀し、私の名声を破壊したんです。そして、司法省やFBIも仲間ですね。この事件を封印してしまったんです。つまり、事件があったことも言えないのです。あるいは弁護士も法廷侮辱になります。ですから、弁護士もつけられないんです。ですから、すべての法的権利が剥奪されたわけです、私から。今日に至るまで、未だに私には憲法的自由や権利はありません。」
「しかし、ここに座っている。思うに多くの人がおそらくは、早期退職して隠れると思います。しかし、あなたは前に出ることを決断した。箝口令がなくなった時点で。そして本を書いた、「腐敗病液~科学の約束への信頼を復帰する」ですね。そして名指ししてますね。」
「そのとおり」
「明らかに連中によるあなたの沈黙の試みは失敗しました。これを聞かねが、どうして、ここに確信を持って座れるんです?これらの強大な力を告発し、このビルを出ても恐れないことです。」
「なぜなら、今これを止めなければ、我々の共和国と自由を忘れてしまうだけでなく、人類をも忘れてしまいます。なぜなら、このアジェンダによって殺されるからでう。」
「で、アンソニー・ファウチですが。」
映像が流れ、ファウチの演説の『私は、トニ・ファウチです。ディレクターです。。。』
質問者「パンデミックタスクフォースを率いています。彼が隠蔽に関わっていると?」
「彼が隠蔽を指示しました。事実として他全員が買収されているんです、大金ですよ。数百万ドルの資金が、ファウチからです。ファウチの組織です。国立アレルギー感染病研究所(NIAID)からです。インチキを行ったこれらの調査員というのは、今日にいたるまで大金で買収されています、NIAIDにです。」
「そして、世界中が彼のアドバイスを聞いていますね、現在のパンデミック対策を。彼の言うことが学ぶことであると、どうしてわかるんでよう?」
「彼の言うことは完全なプロパガンダです。同じ類のプロパガンダですよ、1984年以来彼が数百万の殺人を実行したものと。」
ふぁうちの動画が流れ、ファウチ曰く「この研究によって極めて明確になりました。進行の度合いを大きく遅らせることができると、薬ととらなかった者よりもです。」
「これは私が25歳の時に始まりました。私は唾液や血液からHIVを分離するチームにいたんです。フランスの患者です。ここでは、元々リュック・モンタニエがウイルスを分離していました。これは確認のための研究でしたが、トニー・ファウチとロバート・ギャロが共に働いており、話を大きく捻じ曲げたんです。その当時、ドクター・リセッティは町におらず、ファウチがこう言ったんです、我々はわかってる、お前が論文を報道にまわしたことは。そのコピーが必要だ。私は言いました。論文は報道にまわしたと。これは機密事項であり、コピーは渡せないと。彼は私に金切り声を出し、言ったんです。今すぐ論文をよこせ!さもないと、お前は不服従でクビだと。私は言いました、ドクター・リセティが戻ってからお話しましょうと。そして数週間後にフランクが戻ってくると、ファウチに論文を渡すように強制されてしまいました。ファウチは、この論文の発表を数ヶ月遅らせたんです。その間にロバート・ギャロは、彼自身の論文を書き、すべての栄誉を横取りです。もちろん、そこには特許も含まれます。この確認の遅れによって、まさに、ウイルスが撒き散らされることになったんです。数百万を殺しました。おそらく、彼以上にエイズの苦痛を表現した者はいないでしょう、ニューヨークの作家、ラリー・クレイマーです。」
ニュース映像、『しかし、彼はさらに怒っていました、連邦政府と製薬企業にです。クレイマーが怒りを向けた一人はNIHのドクター・アンソニー・ファウチです。』
「彼は、トニー・ファウチを科学界のバーナード・L・マドフ(史上最大詐欺)と呼びました。未だに私を押しつぶすんです、これを思うと、知らなかったことです、1999年の私の仕事が、無効にされたことです。83年82年にウイルスが分離され、ウイルスは84年まで待ってはくれません、確認されるまで。考えてみてください、アフリカ大陸全体で何人の人が。。。世代が失われたんです、ウイルスが拡がったために。人々のグループの傲慢さのためにですよ。ここにはロバート・レッドフィールドを含みます。現在のCDCの長官ですよ。トニー。ファウチと同様です。彼らは、手柄を盗み、金を得たのです。特許を持っています。そしてIL-2セラピーとしてあつらえました。これは全く間違った治療法です。それが無ければ、HIVから数百万は死んでいないんです。」
「どうしてそういう人が、健康について世界的アドバイスを与えられるんでしょう?ワクチン解決策の特許を持つ人がです。これは利害衝突では?」
「利害衝突です。これは私が言ってきたことの一つなのですが、そしてトランプ大統領に言いたいのですが、バイドール法を廃止すべきです。」
映像の男、『バイドールは基本的に、技術移転に対する大学のアプローチを変えました。統計で見るのがベストです。今日、大学では16倍の特許を取っています、1980年に比べると。誰もがより特許を取っていますが、しかし、米国内の全特許における大学分としては、5倍になっているのです、バイドール以前よりも。状況はあまりに悪くなりました。一人の情報テクノロジー産業の人間が大っぴらに大学を指して言ったのです、「コカイン中毒:だと。「狭量」な特許ロイヤリティー中毒のテクノロジー移転オフィスに操られていると。』
「この法律によって政府職員が、この発見について特許権利を持つことができるのです。ですから、発見について知的財産権を主張できます。税金で払われたもののです。これが1980年代に起こって以来、科学を破壊しました。そして、これらの利害衝突を起こすこととなったのです。そして、これは犯罪なんです、誰か裏にいる者が。。。ビル・ゲイツのようなものですね、数十億ドルを使い、誰も投票しておらず、何の医療知識も専門知識もなく、しかし、こうした人物がこの国では声を持っているんです。一方で数百万の命を破壊しています。」
ビル。ゲイツの映像になり、彼曰く『正常さが復帰できるのは、我々がおおよそワクチン接種したときです。地球上の人口全体です。』
質問者「もし、世界的にワクチンを強制すれば、想像するに、こういった人間が数千億ドルを得ますよね、ワクチンで。」
「そして数百万を殺します。連中が既にワクチンでやっているようにです。現在のところ、いかなるRNAウイルスに効くワクチンもスケジュールに無いのです。」
「で、聴きたいのですが、あなたは反ワクチンですか?」
「完全に違います。事実として、ワクチンとは免疫療法です。ちょうどインターフェロンアルファと同じようにです。ですから、私は反ワクチンではありません。私の仕事は免疫治療を作ることです。それがワクチンのやることです。」
「このウイルスは研究所で作られたと思いますか?」
「作るという言葉は使いません。しかし、自然発生とも言えません。もしそれが研究所経由であれば。ですから、非常に明らかです、このウイルスは操作されたものであり、このウイルス属が操作されており、研究所で研究されたのです。動物が研究所に持ち込まれ、そして放たれたのです。故意であろうがなかろうが。これは自然発生ではありえません。誰かが市場に行って、コウモリを買い、ウイルスが直接人間に移りません。そういう仕組にではありません。これは加速されたウイルス進化です。これが自然に起こるなら、800年かかります。これはSARS-1から起こりました、10年以内にです。これは自然発生ではありません。」
「どこで起こったか何か考えは?」
「そうです、確信してますよ、これが起こったのは、ノースカロライナ研究所、フォートデトリックの米軍伝染病研究機関、そして、武漢研究所です。」
ニュースの声?『国立衛生研究所から370万ドルの金が流れました、ここ米国から、中国の武漢研究所にです。コロナウイルスの発生源と多くの人が言う同じ研究所です。そして今やわかっています、NIAID、NIHの関連部署であり、ドクター・ファウチが長を務めますが、過去に武漢研究所との共同実験を指揮していたのです。コロナウイルスについてのものです。ドクター・ファウチが大衆に正直になれないのであれば、この研究所とのつながりをですが、であれば、ファウチはやめるべきです。』
「1999年に私はフォートデトリックで働いていました。(?)私の仕事はエボラを教えることでした、殺さずに、いかに人間の細胞に感染するかをです。エボラは、人間の細胞には感染しなかったのです、我々がこれを研究室に持ち込むまでは。」
「死亡者の無視は難しいでしょうか?人々がこれによって死んでいます。非常に憂慮すべき数です。これをどうしたら?」
「極めて簡単ですよ、政府のやったことを見てみれば。これは、彼らはドクター・バークスの言葉をとりました。」
ドクター・バークスの映像、曰く『非常にリベラルなアプローチです、死亡者について。』
「夫が死んだとします。彼はCOPD(慢性閉塞性肺疾患)であり、肺線維症です。彼の肺は正確にCOVID-19の人のように見えます、理論的には。しかし、感染の証拠はありません。ですから、検査をせず、感染の証拠もなければ、そして、今そこに行ったとすれば、COVID-19と呼ばれるんです。これを怒った医師や看護師から聞いています。」
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