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新ニュルンベルク裁判2021










■ 「ニュルンベルク裁判2021」に関する二つのファクトチェック記事より 「note:デマは絶対ダメマン(2021/05/26 16:47)」より
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サイト出費津者の言『「ニュルンベルク裁判はデマです!」と確定してしまってもいいかと思うのですが...』とのこと。


■ ついに新型コロナのワクチンに関する訴訟「新ニュルンベルク裁判2021」がおこった! 相手はCDC(アメリカ疾病予防管理センター)、WHO、ダボスグループ 「豊かな人生ってなんだろな?( 2021-05-08)」より
(※mono....長い文章なので目次のみ転載します。)
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日本では、新型コロナ拡散をおさえるために政治家たちが新型コロナのワクチン接種をどんどん推し進めようとする報道がされています。
でも、実は海外ではこのワクチンに対して疑問視する声や意見が多く出てきています。大手メディア報道しか見ない人々にとってはとてもびっくりすることだと思います。

【目次】
  • 「新ニュルンベルク裁判2021」とは?
  • 新ニュルンベルク裁判2021(和訳)
+ 記事

 ライナー・フルナミッヒ博士率いる1,000人以上の弁護士と10,000人以上の医療専門家のチームが、人道に対する罪に関するCDC、WHO、ダボス・グループに対する法的手続きを開始した。
 フルナミッヒ博士と彼のチームは、PCR検査には欠陥があり、医師が新型コロナで死亡と不正に診断しているとして提訴している。
 PCR検査は病原体を検出するように設計されたことはなく、35サイクルで100%間違った結果を出している。
 CDCが監督するすべてのPCR検査は37~45サイクルに設定されている。
 CDCは、28サイクルを超える検査は信頼性の高い結果にはならないと認めている。
 これだけで、この欠陥のある検査の使用によって追跡された疑惑の新型コロナのケースと感染者の90%以上が無効となる。
 欠陥のある検査と不正な死亡診断書に加えて、「実験的な」ワクチン自体がジュネーブ条約第32条に違反している。
 1949年ジュネーブ条約IV第32条では、「保護された人の治療に必要のない切除と医学的または科学的実験」は禁止されている。
 第147条では保護された人に対する生物学的実験を行うことは、条約の重大な違反である。
 今回の「実験的な」ワクチンは、これらの国際法に違反しようとする者に死刑をかすニュルンベルク綱領10項目すべてに違反している。
 今回のワクチンは、ワクチンとみなされる次の5つの要件を満たさず、定義上医学的な「実験」と「試験」である。
  • <今回のワクチンが満たしていない5つの要件>
 ・ウイルスに対する免疫力を高める
 ・ウイルス感染から接種者を保護
 ・ウイルス感染による死亡者数を減らす
 ・ウィルスの循環を抑える
 ・ウイルスの感染を抑える

  • <ニュルンベルク綱領の違反は以下の通り>
 ・ニュルンベルク綱領#1:自発的な同意が不可欠
 ・ニュルンベルク綱領#2:他の手段では得られない実りある結果をもたらすこと
 ・ニュルンベルク綱領#3:動物実験の結果と疾患の自然史に基づいて実験を行うこと
 ・ニュルンベルク綱領#4:不必要な苦しみや怪我を避ける
 ・ニュルンベルク綱領#5: 被害や死亡が発生すると思われる理由がある場合は、実験を行ってはならない。
 ・ニュルンベルク綱領#6:リスクが利益を超えてはならない
 ・ニュルンベルク綱領#7: 被害、障害、死亡の可能性に対しても準備をしなければならない
 ・ニュルンベルク綱領#8:実験は科学的資格のある者が行わなければならない
 ・ニュルンベルク綱領#9:誰もがいつでも実験を終了させる自由を持っていなければならない
 ・ニュルンベルク綱領#10:科学者は、実験が被害や死亡につながる可能性がある場合、いつでも実験を中止しなければならない

  • まとめ
















最終更新:2021年06月10日 16:21