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ヨーロッパ経済


+ ニュースサーチ〔ヨーロッパ経済〕




Glenn Diesen Japanese
2025/08/23
アレックス・クレイナーは市場アナリスト、著者、元ヘッジファンドマネージャーです。クレイナーは、ウクライナ戦争の終結がなぜヨーロッパで経済危機を引き起こすのかについて議論します。

@Kinoshita2023tw
Alex & Glenn, Thank you for being able to listen to the intense discussion. 各国の国債の信用の下落。ロシアの債権の問題を知ることが出来ました。信用の高い貴重な情報です。人権を大切にする生活。平穏を大切に暮らす市民の立場からお二人の討論をお聞きしました。今は政治的な思惑の強いプロパガンダ情報が絶えません。正しい行動を進めるのにGlennTVは重要です。

@Kinoshita2023tw
旧ユーゴ、サラエボ、クロアチア、ゼルビアでのプロパガンダ、戦争を起こす人達。戦争を好む者→暴徒→TV(BBC・ロイター他)→戦争。日本でも過去にも今も同じような脅威、憎みもありました。戦争屋に騙されない逞しい市民生活をおくりたい。ありがとう、Alex &Glenn。誠実で良い内容です。

@骨董-k8r
昔、オバマが新型核ミサイル開発OKの命令を出した後、広島に来て核廃絶のスーピーチをした後帰国して日本人の事をsentimental foolish(情緒的で脳みその足りない連中)とホワイトハウスで笑った話がある様にセンチメンタルフーリッシュになっては駄目です。
残念ながら日本人の九割センチメンタルフーリッシュなんですけどね

@k5027
トランプ大統領とプーチン大統領会談で明らかになった事
ウクライナ戦争の理由はマスコミが騒ぐ領土では無い!
世界にマスクを強要した🇺🇦生物テロ兵器研究所、日本の資金も含・国際的マネロン
、アドレノクロム臓器摘出の国際ネットワーク、それはをイスラエル船がハリウッドへ運び特殊部隊が捕獲。悪魔崇拝エリート・トンネルの檻に入れられた子供達を救出するプーチン特殊作戦だった。発見されたハードディスクにはお得意先か残っている。これら悪事からヨーロッパ政治エリートは賄賂をもらっている。ヨーロッパの判断が、道徳的と言うけれど・現実に起きてることは、その真逆でしう!直接的にはロシア3000億ドル資金に手をつけると噂がだっただけで、勝手に規則を変えるEUに投資家は投資しなくなるのでしょう!

@sunsun2181
Diesen教授がどういう方かわかりませんが、興味深かったです。
Alexさんの話は、正しいものもあり、??というのもありますね。

フランスとイギリスは、日本と組めるから(文化や、親日度)、技術交流とかすればいいのに。まあ、イギリスはジョンソンさんが首相に復帰して(あの労働党の人は、使い物にならんですな)、移民を追い出して(アフリカに帰ってもらえばよい)、日本に投資すればリターンがあるかもです。
なぜなら、日本は、海域にレアアースがみつかっていて、そろそろ、採掘技術があと5年ほどで整うからです。そうすれば、中国に脅されず、日本から友好的にレアアースを入手することができます。レアアースを売れば、日本は資源立国になりますから、今が投資チャンスです。

EUに日本企業、たとえば、トヨタやダイキンなどの工場を誘致したら、便利なエコでコスパのいい軽自動車やエアコンが手に入り(燃費がいいです)、生活が潤いますし、工場が来れば、雇用が安定します。日本企業はわりと優しいので、無理な条件ではあまり雇わないはずです。日本企業は若者も雇用しますので、若年層の失業率が改善します。EU企業のように「スキルのある中年でないと雇わない」ということがないです。新卒採用しますし、高齢者採用もします。

ついでに、日本のコンビニやレストランチェーン店は人気ですが、そこに投資すれば、あまり高くなく、おいしく、栄養のよい食事が手に入ります。雇用も確保できます。日本のコンビニは、宅配便も出せますし、ATMもありますし、ネットプリントができます。まあ、無理に24時間営業しないでもいいですが、6時から24時くらいまでやっていればよいでしょう。EUのキオスクの、「売ってるだけ」ではないのです。まあ、コーヒーくらいはその場で飲める国もあるようですが・・・。
(日本のうどんレストランには、アメリカが投資しています。)

ヨーロッパは、かわいそうですが、体力が落ちているので、EU系の学者はもっと日本から面白い科学技術に興味を持って研究いただき、日本に投資して共同開発するといいですよ。
アメリカのダイアモンド博士を見習うといいです。博士は、アジアにフィールドワークにいって、いつも面白い発見をしています。

Euは、すぐ日本をいじめて、ルール変更しますが、日本から学べるものがあれば、学べばいいですし、ジョンソンさんの決断のように日本と共同開発したりすればいいのです。若いケンブリッジ大学の学生は、日本で働きたいと思っているようです。日本企業は品質にうるさいので、要求は厳しいですが、それをやりこなすと、スキルアップするので、ほかの大手企業に転職することができます。EUの若者は、アニメ大好きなので、人生のうち1-5年ほど日本で働いて、将来母国に帰って、安定的生活をするのには、ちょうどいい楽しい数年になりますよ。

@erikasono565
(続き)
ATMは、ドイツでも多くのスーパーの入り口やまちかどなどにたくさんあります。

また、欧州は日本よりキャッシュレスが進んでいるので、たいていのスーパーや小売店では、クレジットカードやATMカードで支払いができますし、店舗によっては、レジでATMカードから現金を引き出すこともできます。

とにかく、欧州で生活していると、現金を扱う機会があまりない。現金でなければ支払いができないのは、朝市くらいではないでしょうか?

宅配も、街中の様々な店が副業で扱っています。

最近は、郵便局がゆうちょ銀行と郵便・小包部門に店舗を分けていて、特に郵便・小包部門中心の店舗は、文具や雑誌、雑貨なども扱い、コピー機などもおいていて、コンビニ化しています。

以前から、駅構内や空港内の郵便局は、文具・雑貨の他、旅行用品や食料品などまで扱っていて、日本のコンビニに近い形態でした。例えば、ウィーン西駅構内や、ミュンヘン空港内の店舗など。

その類の店が最近は地方の小さな駅前や大型スーパー内などにも増えてきていて、郵便局なのに土曜日でも午後まで営業していたりする。明るくておしゃれな雰囲気になりましたし。

それに、ドイツでもスーパーにはたいてい、イートインコーナーが併設されていますし、総菜。弁当コーナーも充実。寿司折、ギョーザ、おにぎり、焼き鳥、中華サラダなどもあります。

ウィーンのANAグランドホテルの入るショッピングモールの地価にあるビラ・コルソなどは、暖かな弁当コーナーやサラダ・ビュッフェ、土産物コーナー、旅行用品コーナーなども充実していて、ANAグランドホテルに泊まっている日本人客が、「なんだ、日本から持ってこなくても、何でもあったわね」というくらい。便利ですよ。


ドイツは基本、残業なしの定時帰宅です。

ホワイトカラーの場合、1日7時間、週5日勤務で、金曜日は早く帰れることが多く、週の労働時間は32~35時間。

有給休暇は年に6週間。

日本企業が「無理な条件では働かせない」と言っても、ドイツ以上に労働時間が短く、有給休暇が多いことはないと思うのですが?

しかも、ドイツの公定最低時給は12.88ユーロ。スーパーの棚卸やレジ打ちのパートのようなものでも、私の住む小さな村で時給14ユーロ、ミュンヘンなどでは時給20ユーロが相場。

ドイツ人の平均月収は4100ユーロ、約65万円。平均年収は約800万円。

月収300ユーロ以下のパート・バイトはミニジョブと呼ばれるのですが、このミニジョブでも、社会保険加入は必須で、雇用者は社会保険料の半額を払う義務があります。

欧州各国はどこの国でも似たような条件だと思うのですが、日本企業は、そこまで責任を持つ覚悟があるのでしょうか?


欧州企業が資格のある中高年しか採用しないというのは、日本の場合でしょう?

ドイツでは、失業者に対する支援が手厚い。労働局やジョブセンターが親身に世話をし、交通費まで支給して就活ゼミに参加させ、履歴書や願書の書き方、面接の受け方を指導し、写真撮影にも協力し、面接試験を受けに行く際にはその交通費も出して、再就職を支援します。

逆に、日本のように大学在学中から就活に明け暮れ、未だに新卒一括採用、終身雇用中心などということはありません。

青田買いの習慣がないので、資格を取得した後でなければ、その資格での就職はできません。日本のような卒業見込みなどということはできない。ですから、卒業前に就職内定が決まっていて、逆に新卒採用でなければ就職できないということもない。

だいたい、欧州に進出している日本企業は、現地に募集をかけていないではありませんか。

私自身、就活しましたけれど、日本企業の募集など、見たことがありませんが? 日本の新聞社などの知人に依頼して、在独駐在員委託などの仕事がないか聞いてもみたのですが、埒が明かなかったし。

日本で生まれ育ち、大学院まで出て、日本語の他、英独仏伊西露羅ができて、ドイツの大学も博士課程まで通っている私がその調子なのに、日本企業が欧州に進出して、日本の労働習慣も分からない、日本語もできない欧州人相手に、そんなに簡単に人を集められますかね?


尚、欧州で外食が高いのは、付加価値税や人件費が高いから。

ドイツの人件費の高さは前述のとおり。付加価値税は、ドイツ19%、オーストリア20%、北欧などだと、25%以上の国もあります。

当然、その分、外食の値段は高くなります。日本からチェーン店が進出しても、欧州の付加価値税と公定最低時給が高ければ、日本のように安い値段では出せません。

加えて、日本食の場合には、食材を日本から輸入すると、その分高くなりますから、なおのこと日本と同じ値段では出せません。

サクッと経済
2025/11/20に公開済み #インフレ #金融危機 #国際情勢
ヨーロッパ経済で何が起きているのか?
インフレ、金利上昇、エネルギー問題、地政学リスクなど、複数の要因によって急速に悪化しているとされる現状をわかりやすく解説します。

本動画では、ヨーロッパ各国が抱える構造的課題や、世界経済への影響、今後の展望について詳しく分析。
「なぜ急崩壊と言われる状況になっているのか?」その背景を徹底的に掘り下げます。

最終更新:2025年11月25日 09:20