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■ シノギは大変。 「二階堂ドットコム(2019/03/18 15:56)」より
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マルBも大変だ。ま、どんなことでも、どんなやつでも、生きていくってことは大変なんだよな。生きてることに感謝だな。

(※mono....関東親睦会の「決定事項」の文書画像は略、詳細はサイト記事で)


■ 続々と来る「暴界再編」のお話 「二階堂ドットコム(2015.9.7)」より
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なぜか山口組だけじゃなく、住吉会、稲川会にまで波及している「暴界再編」。いちはやくいろいろ情報が来ているが、旧知のマル暴に色々言われるだけで(笑)、まぁ特にこの後コメントすることもない。強いて言うなら、

「抗争するなら外人部隊で!」

だけである。一般人が死んではシャレにならないのでね。頭が悪く武器も2流の、ふるくさい「鉄砲玉」なんてものにやらせる時代は終わった。これからは「本格派のプロ」が動くべき時代なのだ。

....はてさて暴界再編はどこまで行くのか。俺も姫路の焼き鳥屋とかにいれば色々聞けるんだが、遠いので行かない(笑)。


http://www.j-cia.com/archives/11992
山口組から絶縁・破門等の処分を受けた13団体、いわゆる離脱グループが山健組の本部で9月4日と5日と会合を開いた。
9月5日午後には、住吉会総本部長で幸平一家の加藤英幸総長ら3人が山健組事務所に到着、面会している。
以下、各種報道(捜査当局や関係者の取材)による。


在日韓国人
■ 在日韓国人は強制送還の対象たりえるか 「あるウソつきのブログ(2015.9.5)」より
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 あまり興味がなかった、山口組系暴力団の分裂記事。

 俺的には余程維新の会の分裂騒ぎの方が興味がある(それでもそんなに興味がなかったりするが)ぐらいだったのだけど。

 とあるブログエントリを読んでから、俄然興味が湧いてきた。
 それが、このエントリである。


 ここでは、世界最大のマフィア、山口組の分裂騒動の背景が説明されている。
 寡聞にも、俺はこの「余命三年時事日記」というブログを初めて見たのだけど。こーゆー裏事情に詳しい方のブログらしい。

 従って、内容についての真偽は不明なんだけど…。
 正直、俺はそこを繋げて考えた事がなかったので、「考えるヒント」としてとても勉強になったのだ。

 で、このエントリに書かれている話は、「そう言えば確かに辻褄があうなぁ」という話なのである。

 以下、重要と思われる部分を箇条書きにする。

(※mono.--中略、詳細はブログ記事で)
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この内容からも判る通り、圧力を受けているのは「北朝鮮系」だ。
 彼らがもしこの強制退去の対象となった場合、戻される国は韓国になる。北朝鮮のスパイを国内に引き込む事になりかねない…と危惧している事になるのではなかろうか。

 こんな感じで、上記山口組系ヤクザの分裂騒動の記事は、今流れている複数のニュースと妙に整合性の一致を見ることができるように思うのだ。

 ネットユーザーは、特に「ネトウヨ」と呼ばれる嫌韓派の間では、7/9から在日韓国人に対する一種の経済制裁的なものを期待する向きが強かった。

 …強かったんだけど…。俺、こんな風な直接的な事件に結びつくとは思ってなかったし、表向き、日本人も在日韓国人もこれからも基本的に平穏な毎日が続くと思っていたんだけどな。

 何やら在日韓国人達の平穏が脅かされつつあるように見える。
 犯罪者限定で。ま、結構な事だよね。

 で、韓国は当然だけど、日本国内の犯罪者を引き受けるような事に抵抗を感じているように思うのである。

 あともう1つ。
 ヤクザの3分の1は在日であるという話は有名なんだけど根拠が不確かで、在日韓国人支援者達の間では一種のヘイトスピーチ扱いだったんだけど。
 上記の余命三年時事日記のエントリが正しいのであれば、山口組系の分裂の規模から考えて、このヘイトスピーチ扱いの「ヤクザの3ぶんの1は在日」ってのは間違った数字ではないのかもしれないという、根拠の1つになり得るものではないかと思う。



(※mono.--以下あちこち略につき、詳細はブログ記事で)
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1 :LingLing ★@\(^o^)/:2015/08/31(月) 16:53:46.37 ID:???.net
「世界最大の犯罪組織」山口組の分裂危機に海外も注目 “出自のタブー”にも言及
更新日:2015年8月31日

最大の指定暴力団・山口組で組織分裂の動きがあり、警察と政府は大規模な抗争に発展する恐れもあるとして警戒を強めている。映画などから“YAKUZA”の存在が広く知られる海外でも、複数のメディアでこの話題が詳しく報じられている。(省略...)

◆関西派閥が傘下から離脱か
山口組は神戸市に本拠を置く構成員・準構成員数2万3000人余りの巨大組織だ。米フォーチュン誌は昨年、世界でダントツの800億ドルの収益を上げたとし、「世界の組織犯罪グループトップ5」の1位に挙げた。これに従えば、日本メディアは山口組を「国内最大の指定暴力団」と表現することが多いが、海外視点では「世界最大の犯罪組織」ということになる。

それだけに、政府もその動きに敏感だ。菅義偉官房長官は28日、山口組内部で混乱の兆候があると、異例の声明を発表。政府と警察にとっては、組織を弱体化させる絶好の機会だと力を込めた(ウォール・ストリート・ジャーナル紙『Japan Realtime』)。
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◆「根源は韓国・朝鮮系vs被差別部落系の争い」と米メディア
フォーチュン誌のランキングでは、山口組は、2位のロシアン・マフィア『ブラトヴァ』(収益85億ドル)を大きく引き離してトップに立っている。同誌は、「中国マフィアなどの東アジアの犯罪グループは、多くは血縁関係で結ばれているが、ヤクザは“入念に作り上げられたヒエラルキー”で結ばれている。メンバーは一度加入すれば、全ての忠誠心を優先的にヤクザ社会に捧げなければならない」と記す。この「世界で最も中央集権化された組織運営」が、群を抜いた収益を上げる鍵だとしている。
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ただし、対立の根はもっと根深い所にあるようだ。『Daily Beast』は、国内メディアがあまり触れない、ヤクザの出自に関する“タブー”に触れている。

同メディアは、日本のヤクザの多くは、帰化した韓国・朝鮮系(または在日韓国・朝鮮人)と、かつての被差別部落出身者だと指摘する。

そして、「山口組(山健組・関西派)には被差別部落出身のメンバーが多く、『弘道会』は韓国(・朝鮮)系の割合が高い。これが2つの派閥の緊張を作り出している」と記している。


■ 暴力団殲滅作戦 「余命3年時事日記(2015.6.4)」より
(※mono.--前略、詳細はブログ記事で)
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 日本メディアがほとんどスルーする事案が暴力団、在日関係の事案である。取り上げた場合でも通名にしたり、時には朝日新聞のように平気で捏造する。余命は事態が動き出すのは連休明けだろうとしていたが、どうもその通りになってきたようだ。
 7月9日からの問題はすべて改正法の施行の問題であって既定のものである。その影響がどうであろうと変更の余地はない。今残っているのはマイナンバー制度の法改正だけだ。
これは衆院を通過して参院に送られているが、野党は年金問題を絡めて審議拒否で抵抗しようとしている。今回の改正は、マイナンバーに金融と口座凍結を含む処理権限を付加しようとするもので、反日左翼や在日勢力にとってはとんでもない悪法なのである。まあどんなに抵抗しても、国全体がマイナンバー制度施行で動き出しているから、まさに無駄な抵抗なのだが、そんな悠長な話ではすまされない組織が存在する。それが反日、在日暴力団組織ヤクザである。
(※mono.--中略、詳細はブログ記事で)
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工藤会(九州福岡)~山口組弘道会(名古屋)~山口組本部(兵庫)~極東会(東京)全国レベルの取り組みは、効果を上げつつあるが、壊滅までにはほど遠い。しかし、今回の外国人登録法改正はその法目的とは別に、警察には強い追い風になりそうだ。
 というのも、ここ数年、暴力団組織構成員が漸減する中で、在日韓国人の割合が大きくなってきた。また組織の性格から不法残留者がゼロということは考えにくい。場合によっては治安当局との衝突の可能性もあるなかで、暴力団組織内の在日と日本人の疑心暗鬼、離反は当然あるだろうから、組織弱体化のチャンスであることは間違いないからだ。

(※mono.--以下略、詳細はブログ記事で)













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最終更新:2019年03月18日 16:26