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★ 都教員「教え子戦場に送らない」 有志が安保反対声明 「47news-共同通信(2015.8.20)」より
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 安全保障関連法案に反対する東京都内の教員らのグループ「TOLDs(トールズ)」が20日、都庁で記者会見し、「教え子を一人たりとも戦場に送らないという決意を持ち、安保法案を日本国憲法の精神から認めない」とする声明文を発表した。

 団体名は、自由で民主的な先生を意味するという。法案反対の若者グループ「SEALDs(シールズ)」にあやかった。

 声明文は「東京の戦争を知らない教員たちからのメッセージ」とのタイトルで、貧困や民族間の対立が世界中で起こっていると指摘。「武力の行使や威嚇によらず、対話によって解決していくことを目指す人を世界に送り出したい」としている。


■ 東京都内の教員がTOLDsを結成し安保法案反対の声明を発表 政治活動を行う教師の授業を受ける生徒達や特定の政治思想の刷り込み教育に懸念の声 「政治外交思考新聞(2015.8.21)」より
(※mono.--前後略、詳細はブログ記事で)
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TOLDs(トールズ)とは、Tokyo のLiberal でDemocratic なSensei先生たちのことです。 私たちは戦後生まれの戦争を体験したことのない教員です。戦後教育で育ち、先生になりました。平和があたりまえでした。でもいまそれがあぶない。私たちは戦争を体験したくもないし、児童・生徒たちを戦場に送り出したくありません。そんな思いと決意をもったのがTOLDsです。

という文言が大きく書かれている。
「生徒を戦場に送らない」というのは大いに結構なことであり「戦争をしてはいけない」と生徒に教えることは悪いことではないが、「安保法案を悪」と決め付けた先生(特定の政治思想を持つ先生)に教えられている生徒がいるということに関しては世間では心配する声が流れている。

子供達が安保法案に関して必要か不必要か考えるのは自由であり選択する権利があるのだが、明らかにフィルターのかかった教師にフィルターのかかった内容で教えられる生徒たちは「安保法案が悪」としか考えられない思想教育をうけている可能性があることに懸念の声があがっているだ。


◆ 学生グループSEALDsにあやかった教師グループ『TOLDs』が登場「安保法案反対!教え子を戦場に送らない」 「はちま起稿((2015.8.20)」より
(※mono.--前略)
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この話題に対する反応

  • まずお前らは子供をイジメと虐待から守れ。話はそれからだ。
  • 徴兵は無いと言ってる。志願を阻止するのは違法行為、憲法の精神云々とは烏滸がましい。個人の思想で善悪を判断する者に法を賛美する資格など無い。
  • 都教員はいろいろ大変だと思うよな。国歌斉唱の強要とかもあるし。
  • 公安が監視対象にしてる団体名にあやかるとは…確定ですね。
  • こんな教師に教わる子供がかわいそうですね・・・法案の意味も理解できないような人たちが恩師とか、悲惨だわ。
  • 軍事力の行使と外交が両輪であることを理解しない輩を教師にしておくな、と言いたい。
  • 教え子送りたくないなら、それは法案に賛成しなきゃダメだろ。あんたは感情的に「戦争反対」言ってればいいかもしれんが、中国は今核爆弾の実験着々とやってますよ。
  • 教え子を一人たりとも戦場に送らないという決意の前に教え子を一人たりとも自殺させないという決意を持ってほしいな。

















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