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日本人の闘い


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■ 日本人が知らなければならない「屈辱の記憶」と「誇り高き日本民族」の歴史 「さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」(2018.8.13)」より
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8月15日が近付くと「戦争」を取り上げる番組が増えるが、どれも違和感しか残らない。

なぜなら「日本軍=悪」が前提でつくられているからである。

今年のNHKスペシャル「語り始めた戦争孤児」(8月12日)、「海に消えた6万人の命」(8月13日)も、ともに「戦争の悲惨さ」を伝える反戦思想である。

NHKは決してソ連や朝鮮人の卑劣な蛮行はやらない。

つまり今もテレビ局は検閲されていた占領時代と変わっていない事を日本人は知っておくべきである。それがよくわかるのは今もテレビは「大東亜戦争」と言えずに「太平洋戦争」である。

これではダメである。

昭和20年8月9日、満州に174万人のソ連軍が攻撃してきた。

(※mono....略、詳細はサイト記事で)

ソ連が侵攻した満洲のことである。

「突然、ソ連軍が進駐してきたから、この幸福な町は急に恐怖のどん底に叩き込まれた。目ぼしい家に押し入っては金を巻き上げ、好みの品は何であろうが略奪し、中には着ている着物さえも剥ぎ取ってゆく者が現れてきたからである。しかも手向かいでもしようものなら『ドン』と一弾のもとにやられるばかりである。

しかし、それまではまだよかった。最後には女の大事な黒髪さえも切り落として男装をしなければならない。実に悲惨な状態に陥ってきたのである。

突然『うわぁ、うわぁ』という声に人々の顔からさっと血の気が引いていった。私はもう何が何だかわからなかった。ただ、素っ裸にされたうら若い夫人が肩から滴る真っ赤な血潮をぬぐおうともせず狂気の如く呼びまわっている悲惨な姿が焼けつくように瞼に残っているばかりである」(昭和23年3月、柳内孝子「私は犬です」)

もうひとつは、誇るべき日本民族の歴史がある。

満州の石頭予備士官学校の陸軍甲種幹部候補生達の決死の戦いである。
同学校の軍曹・荒木正則さんはこのように語っている。

「ソ連軍の侵攻で3600名の学生は時間がなくて元の部隊に帰るわけにはいかなかった。そのまま学校ぐるみ野戦部隊に編成されました。

磨刀石(まとうせき)の戦いは皆さんご存知ないかと思いますけれども、これを“陸の特攻”と褒め称えて称賛してくれたのは皮肉にもソ連だったんです。

150両の敵戦車に対して体当たりの肉弾特攻。いかにソ連との最前線における戦いが凄惨なものであったか。この戦いによって初めて満州侵攻後のソ連が戦線立て直しのために第一線を後退したのです。

磨刀石に850名の候補生が出陣しました。学校ですから充分な武器がない。そこで10キロの爆薬に信管かわりに手榴弾を結んで胸に抱きかかえて、その身もろとも、かつてドイツの機構軍団を破ったT34戦車に向けて突っ込んでいきました。

10キロ爆弾で戦車が爆破出来るのかとよく言われますが、キャタピラをやるんです。続いて敵戦車を乗っ取って、砲塔をソ連の戦車に向けて撃つ。そういう戦いを次々繰り広げた。

戦友が次から次に目の前でやられる。それなのになぜ逃げなかったのか。逃げようと思ったら逃げられるんです。

戦友が爆発して吹っ飛ぶ、その胴体や頭を見ながら、それでも最後まで突っ込んだというのが、石頭予備士官学校生徒の連中の魂だと思います。

8月13、14日の2日間の戦闘で850名のうち750名が戦死しました」。

NHKが国民の受信料を預かって放送すべきはこういう”事実”である。



■ 日本の独立。 「我が郷は足日木の垂水のほとり(2018年08月13日)」より
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アメポチの朝鮮人が、一般日本人を虚仮にした。

それで日本人の一部が覚醒して、特ア朝鮮人等を排除しに取りかかっている。

その破壊力を躱(かわ)すために、偽ウヨクがデタラメな宣伝を、サヨとインチキバトルで、乞食芝居。



関ヶ原の恨みを、長州も薩摩も、絶対に忘れられなかった。

そして、維新戦争までの、200数十年と比較すれば、戦後 73年なんぞは。忘却するには、あまりにも短い歴史なのだ。

朝鮮系支配も、三代目になって、その杜撰さが酷いことになっている。

多くの日本人は、いまだに微睡んでいる。

しかし、全員が覚醒したならば、どれほどの破壊力を示す事か。

琉球新報

翁長雄志知事最後の言葉

 沖縄に辺野古に新基地をつくる。どれほどの大義名分があるのでしょうか。そういう説明がしっかりとなされてきたのでしょうか。全国が受け入れないから沖縄に置いておけばいい。今われわれが納得できない、そういうものを将来の子どもたちに残してしまうんでしょうか。県民のみなさま、今一度しっかりわれわれの思いを形にしましょう。

 父は生前、「沖縄は試練の連続だ。しかし、一度もウチナーンチュとしての誇りを捨てることなく闘い続けてきた。ウチナーンチュが心を一つにして闘うときにはおまえが想像するよりもはるかに大きな力になる」と何度も何度も言っていました。現に今回の県民投票の署名も必要署名数の4倍以上になる10万票を集めることができたのは県民の大きな決意だと思います。
(記事の抄出紹介です。全文は、こちら をクリックしてご覧ください。)


軍民合わせて、20万名余が、米軍に殺戮された。

関ヶ原の比ではない。



戦時国際法を逸脱した、非戦闘員の大虐殺は、東京大空襲や広島・長崎への原爆投下。それ以前に、空前の規模で敢行された。

この非道を、沖縄の人々は、絶対に忘れられない。

その今でも世界各地で、殺戮をくり返して来た。米軍が日本を守るなんて、絶対に笑えない冗談だ。アメの日本支配。その軍事的な拠点が、沖縄の米軍基地群。この冷厳なる現実を覆い隠す。その為に、アメポチのサヨと、ギブミーチョコレートのウヨが、小汚い乞食バトルをくり返して来た。沖縄の知事選は、そうしたプロ政治の乞食たちとは、まったく別な一般沖縄県民の意志が反映される。

年間 900億円という、膨大な基地利権。これを死守するために、売国の朝鮮人。ウヨとサヨが、インチキ芝居の出鱈目喧嘩をくり返して来た。

沖縄県知事。翁長 雄志 の県政は、歴史的な沖縄県民の意志を、反映して為されてきた。大虐殺を敢行した、その米軍が日本を守る。なんて、信じて居る者たちは、幼児程度の低脳。あるいは、欺瞞的な嘘つきで、基地利権の為に策動しているにすぎない。

沖縄を守るためには、世界一強力な軍事力。これを日本がもたねばならぬ。そして、その準備は着々と進んでいる。しかし、協調が建前の国際政治。その場面では、温和しくにこやかな日本人。その理性を示さねば……。

(※mono....以下略、詳細はサイト記事で)

歴史の真実が此所にある。

アメリカは侵略国家。この歴史的な事実を言わせないために、日本国内のサヨクをして語らしめる。いわく『日本は侵略戦争をした。』などと。まさかのこと、侵略者そのものが是を言い立てれば、『お前等、アメリカこそ押し込み強盗だ。』などと反論されてしまう。それで、是を日本国内の反日政策で飼い慣らした、サヨク・スパイどもに代わりに遣らせてきた。それに対抗すべく、対抗馬の偽ウヨクも用意した。それで沖縄戦を、『日本軍による集団自決強要』 などという極小のことにのみ関心を集約させようと企んできた。
https://blog.goo.ne.jp/wagasato/e/91338566a5b40adbb332f74e8dddc14d


この土地の使用料が施政権返還後になって、上昇してきた。その使用料は、施政権返還当初からかさ上げされて、ナント 30倍にもなっている。自民党政治は、戦後二世メ になって、これほど恥知らずなカネの亡者に成り下がった。)

ちなみに、



   2012年4月6日確定(総額約320億円)
   民主党 165億430万円
   自民党 101億5400万円
   公明党 22億7917万円
   みんなの党 11億1830万円
    (wikipedia)


という数字と比較して見れば、沖縄の土地代 年間 900億円という基地使用料が、
どれだけ 美味しい、利権 なのかが知れる。
https://blog.goo.ne.jp/wagasato/e/75da78582e00e46af9515cad83dfd710

(※mono....以下略、詳細はサイト記事で)















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最終更新:2018年08月13日 20:35