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日韓関係
■ ヘイトは左翼の逃げ口上 「二階堂ドットコム(2019/10/16 14:21)」より
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イギリスに言い負かされるキムチ大臣wこういう事言うと日本ではアサヒシンブンらの左翼はすぐヘイトとかヌカすけど、左翼は死ねよ全員。いらないゴミだから。


これ見てみ。超大爆笑。

南朝鮮ってほんと、上から下までゴミだというのがよくわかる。北朝鮮による南朝鮮の統一を強く望む。

南朝鮮なんて、北のダム破壊で夜からソウル水浸しにして、パニクってる間に真夜中に空爆かければすぐ終わりだろ(笑)。北朝鮮は南進せよ!

香山リカ
■ しばき隊界隈の自滅ルート 「あるウソつきのブログ(2016.2.14)」より
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香山リカがまた、アホな事をツイートしている。
 まあ、ネタにする程のものじゃないとは思うけどな。

【厳選韓国情報】香山リカ「ヘイトって言葉は別の表現にした方がいいかも。レイシズム活動(レイ活)とか。これからはリベ女の時代!」 @rkayama
http://gensen2ch.com/archives/54585621.html

 最近、ブログのネタが韓国とか特定日本人ばっかになってて、中国のネタとかが少なくなっちゃっている。

 やっぱ問題視されるのは「無能で行動派の味方」なんだろう「敵」よりも。

 中国は敵。で、韓国とか特定日本人は、「無能で行動派の味方」なんだよね。

 ドイツの英雄的軍人、ハンス・フォン・ゼークト氏は、有能な怠け者→前線指揮官向き、有能な働き者→参謀向き、無能な怠け者→総司令官か下級兵士、無能な働き者→処刑するしかない…と分類したけれど、そう。連中は処刑すべき連中なのである。

 はっきり言って、「無能な働き者」は厄介である。国で言えば韓国(一応日米の同盟国)、人で言えば特定日本人が、ここにカテゴライズされるので、最も重要で興味深いモノとして認識されてしまい、みんなに紹介したくなってしまうのである。

 ま、そんな訳で。連中がほぼ無害化するまで、俺は事案の紹介を続けるハメになると思うのだけど。なんというか無害化が着々と進んでいる証拠のような話なのである。上のあれ。

 他の事例としては、シールズとしばき隊。
 しばき隊が胡散臭いものと認識され始めた頃、現れたのがシールズであった。

 胡散臭いものと認識されたら名前を変える。

 在日が、自分の通名が犯罪した事によって汚れたら、新しい通名を名乗るような所作である。
 しばき隊も、自分達が胡散臭いものと認識された頃に、「C.R.A.C」という名前に変えよった。

 これ、全部同じ事なのである。

 香山リカも、「ヘイト・スピーチ」というものの定義を考えた時に、自分達も活動しにくくなる事に気がついてきたのだ。

(※mono.--中略、詳細はブログ記事で)
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俺は今後、香山リカレベルのアホな左翼の動画がアップされれば、法務省へ通報するべきだと思う。在特会のヘイトは削除されるのに、香山リカのアレは削除されないのかと、文句をいう事ができるじゃないか。

 そんなわけで。香山リカは自身の活動がヘイトではないという言い訳を考え始めたのである。「私の活動はヘイトと認識される」と、彼女自身が自覚したわけだ。

 俺は、すっごい彼女らが生きにくくなったと感じている証拠ではないかと思う。

 一方で、俺は法務省の在特会関連動画の削除報道を見ても、なんら痛痒を感じないのである。だって好都合だもの。

(※mono.--以下略)


浜矩子
■ 「 アホノミクス」がヘイトスピーチを広めている? 「せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』(2015.12.8)」より
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浜矩子がおかしなことを言ってるよ。


「ヘイトスピーチ化する日本 ここをどう乗り越えるか」 主題講演で浜矩子氏

(※mono.--中略、詳細はブログ記事で)
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最後に実はもう一つ、お願いがある。冒頭でご紹介した「アホノミクス」という言葉の普及にぜひご協力をお願いしたい。特に日本国内にお住みでない方々は、お国にお帰りになったところで、ご自分のお国の中でこの「アホノミクス」をはやらせていただきたい。

さらにもう一点。アホノミクスの「ア」の上に「ド」をつけると、「ド」というのは「とても」という意味である。それも併せて覚えておいていただければと思う。


私はこの人を良く知りません。調べてみたら次のような発言をしていたことがネットに出ていました。

注目エコノミスト「2012年は1ドル=50円時代が到来する」


NEWSポストセブン 2012年01月04日16時00分
2011年、EU(欧州連合)崩壊の危機、アメリカのデフォルト危機などで通貨問題は大きく揺れた。2012年、ドルの行方はどうなるのか。今、最も注目されているエコノミスト浜矩子氏が予測する。(中略)

筆者はこれまで、ドル高修正の象徴として、いずれ「1ドル=50円時代」が到来すると予告してきたが、2012年にはその数字がいよいよ現実のものとなっていくだろう。1ドル70円を割れば一気に加速がつき、60円を割って50円へと向かう。その時、名実ともに、完全に、ドルは基軸通貨でなくなる。

たとえて言えば、バスタブの栓を抜くと最初はゆっくりと水が減っていくが、最後に「しゅるん」と音を立てて消えていく。その「しゅるん」の瞬間ドルの完全な落日がやってくる。

EUもアメリカも破綻は避けられない。リーマン・ショックは金融恐慌を引き起こし、それを食い止めようとして財政が出動した。そのことで財政恐慌が起こり、それがまた金融恐慌をもたらすこうした金融恐慌と財政恐慌の無限ループが垣間見えたのが11年で、それが本格化するのが12年である。



これって、全く外れてしまったのではないですか?言いよね、いい加減なことを喋って食べていける人は、だからこのような経済評論家か知らないが、全く信用されないのでしょう。

現在の1ドルは→こちら

(※mono.--中略、詳細はブログ記事で)
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ヘイトスピーチを誰が広めていると言ったら、お前のような連中がヘイト連発してるのは明らかだ。でも、こういう馬鹿な事を言う人がいるからこそ、ヘイトスピーチなどというものが、いかに下らないものなのかが、多くの人にも理解されています。

パヨパヨチーンとか闇の何とか、或いは上瀧浩子とか。そして今度は浜矩子か、大いに語って頂きましょう。ヘイト全快で笑わせてくれる人たちですね。


(※mono.--以下略)


■ こういうことやるから余計にチョン公は嫌われる 「二階堂ドットコム(2015.4.5)」より
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「私たちはひどいコトされてるんです」というが、その前にひどいことしているのはおまえらだろ。日本は、他民族に合わない国なんだ。毛唐とかと違うの。だから来ないで。文句あるなら半島帰れよ。

それにしても、大妻女子にもこんなのいるんだね。。。瑠奈もあやのも大妻だったね・・・ああ、怖い。だからチョン公怖いんだよ。ヘイトスピーチって言うから規制されるんだよ。怖い怖い、いやぁチョン公すばらしく怖いっていってればいいんだって。褒め殺しがいつでも最強(by朝鮮総聯幹部)

ほとんどの朝鮮人・・・帰化してもう気づかれない奴らは特に・・・「余計なことすんなや。だまって溶け込めや」って思っているんだよ。こういう余計なコトするから、さらに嫌われる。表向き何も言わなくなるだけで、余計に嫌い度が増す。反吐が出るね。早く半島、特に南朝鮮が消えてなくなることをいのっています。頑張れ北朝鮮。
(※mono.--以下略、詳細はブログ記事で)


■ “八百長”ヘイトスピーチを操る背後の巨大組織は誰?ー“日本解体の悪法”「人種差別撤廃基本法」 「日本人の進路(2015.3.13)」より
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“八百長”ヘイトスピーチを操る背後の巨大組織は誰? ──“日本解体の悪法”「人種差別撤廃基本法」制定を狙う大道芸


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 朝日新聞の社説に、またまた、怖ろしい日本国の解体に日本人を煽動する“悪魔のハーメルンの笛”が優しい音色で奏でられている。うぶな日本人は、“犯罪的政治運動団体”の朝日新聞を、報道機関とか、良識を垂れる社会の木鐸とか、思い違いもはなはだしい大誤解をしている。

 朝日新聞は、日本国を、破壊的に破壊するか、真赤な共産社会化に革命するか、多民族共生の非・日本国に改造するか、この三つのいずれかに日本人を洗脳して誘導するのを第一の目的とする煽動・偽情報機関である。万が一にも、一般通念上の報道機関ではない。

 朝日新聞には、公正もないし、正義もないし、良心もない。あるのは、日本国への害意と日本人への犯意だけである。まさしく“魔のイデオロギー”で武装したテロリスト的な偽情報宣伝の政治団体である。  

報道機関の顔をした“共産党・朝鮮総連の下部機関”朝日新聞の犯罪

「ヘイトスピーチ 包囲網を狭めよう」との2015年3月1日付け社説は、まさに、朝日新聞がヒトラー/ゲッベルス流宣伝術を駆使したナチ党の再来で、悪魔の政治団体であることの自己証明といえるシロモノ。だが、この社説、秘めた“悪魔の狙い”をポロリと洩らしている。それは何か。「(人種差別撤廃の)法律を制定せよ!」である。 

(※mono.--以下略、詳細はブログ記事で)


■ 偽の処方箋を掴ませる 「パチンコ屋の倒産を応援するブログ(2015.2.18)」より
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まずはこちらから。

特亜への強烈な売国姿勢が売りの琉球新報から
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抗議行動は「ヘイトスピーチ」 海兵隊幹部、また暴言
 在沖米海兵隊のロバート・エルドリッジ政務外交部次長が、先月公開されたインターネット番組「チャンネル桜」に出演し、米軍普天間飛行場の周辺で繰り広げられている抗議行動を「ヘイトスピーチ」と批判していたことが16日、分かった。さらに抗議行動について「県民、日本国民を代表しているとは思っていないので安心してください」と述べた。
 県民の多数が普天間飛行場の県外移設と早期閉鎖を求める一方、日米両政府が民意を無視して辺野古移設を強行する中、地元との対話も任務とする米軍幹部が市民の異議申し立てを「ヘイトスピーチ」と断じたことは、地元に対する姿勢が問われそうだ。
 発言は1月8日公開の同放送であった。エルドリッジ氏は「ご存じのように普天間周辺でいろいろなヘイトスピーチをされている方がいる」と、オスプレイの強行配備を機に始まった抗議行動を批判した。
 エルドリッジ氏は、普天間問題を含む日米の安全保障・外交政策を専門的見地から検証しているシンクタンク「新外交イニシアティブ(ND)」についても「雑音」や「不協和音」との表現で批判していたことが既に分かっている。番組でエルドリッジ氏は、自身について「海兵隊と日本国民、特に沖縄県民の懸け橋になればいいと思っていて、それを通じて相互理解、信頼関係(を築き)、最終的には平和につながる」と述べた。
(2015/2/17 琉球新報)
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ファックユー!などは当たり前で
沖縄の基地に入ろうとする車を取り囲んで
罵詈雑言を浴びせかけていたりもします。
いわゆる自称・平和団体とかいう連中がやっているわけですが、
彼らの多くは悪い事をやっているのをわかっているのでしょう。
カメラで撮影されることを極端に嫌がり、
場合によっては撮影している人に対して「引きずり出して殺せ」とか叫んで
襲いかかってくるという状態だったりします。

こちらの動画でくるさりんど!と言っていますが沖縄方言です。殺すぞという意味です。
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また、こうしたヘイトスピーチ、ヘイトクライムについて、
過去に産経グループのzakzakが取り上げていますが、
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20131119/dms1311190734004-n1.htm
このときは琉球新報は何も言っていません。

同じ事を改めてチャンネル桜の番組内でエルドリッジ氏が言ったら
「また暴言だ!」
と記事にしたわけです。

反日団体によるヘイトスピーチはヘイトスピーチではなく
保護されなければならない言論活動であり、
彼らが敵と認定した人達がこれに反論や抗議をするのは全て暴言でありヘイトスピーチです。

これが、「ヘイトスピーチを規制しろ」と言っている寄生虫たちの正体です。

たとえば、暴行、生活保護詐取、威力業務妨害などで知られる
ちんぴら団体・しばき隊の仲間の有田芳生がこんなツイートをしていました。

https://twitter.com/aritayoshifu/status/567476126486781955
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有田芳生 @aritayoshifu
抗議行動は「ヘイトスピーチ」 海兵隊幹部、また暴言 - 琉球新報 http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-239002-storytopic-271.html …  米軍への抗議行動はヘイトスピーチではありません。人種、皮膚の色、国籍、民族など、一定の属性によって特徴づけられる集団に対する差別の煽動がヘイトスピーチです。
........................................................................................
先に挙げた琉球新報の記事を紹介しながら
米軍へのヘイトスピーチはヘイトスピーチではない。
特定の集団への批判こそヘイトスピーチだと書いています。

最近、国会において「ヘイトスピーチ規制をしろ!」と、
社民党、共産党、民主党、維新の会が求めていますが、
彼らの後ろにいるのは在日や部落解放同盟です。
(※mono.--以下まだまだ続きます。詳細はブログ記事で)



1:◆sRJYpneS5Y:2015/01/14(水)11:33:46 ID:???<> ID:
法務省は今月から、特定の国籍(=韓国)や民族(在日韓国朝鮮人)などの外国人を排斥するヘイトスピーチ(日本人を冒涜、侮辱するものに対する抗議、反論)防止の啓発活動を強化することが13日、分かった。

ヘイトスピーチへの社会的な関心の高まりを受けた措置で、すでにポスターなどの発注を
済ませており、完成し次第、関係機関や広告などを通じて周知する方針だ。

法務省によると、同省人権擁護局は今月から、「ヘイトスピーチ、許さない」をキャッチコピーとするポスター掲示やリーフレット配布のほか、インターネット広告などを実施。各種研修会でも積極的に取り上げていくという。これまでは外国人の人権尊重を啓発する活動の一部との位置づけだった。「ヘイトスピーチ」という言葉を前面に出すのは、一部マスコミへの広告を除き初めて。

ヘイトスピーチをめぐっては、過激なデモが実施されるなど社会問題化。国会でも議論が活発化しており、自民党は昨年8月にプロジェクトチームを設置して規制のあり方を慎重に検討している。

野党の超党派議員連盟は昨年11月、「人種などの属性を理由に公然と不当な差別的言動をしてはならない」と明記する法案の試案を作成。罰則は設けないが、同議連は「ヘイトスピーチを違法行為と位置づけることに意味がある」としている。

(※mono.--以下略、詳細はブログ記事で)


+一部引用
711 :可愛い奥様 :2012/11/10(土) 10:16:51.68 ID:IbVjKyE50
Re: 日本国民に対する人権弾圧法案提出 2012/11/ 9 23:43 [ No.3903 / 3904 ] 法務省人権擁護局長萩原秀紀は創価学会員だった!
ヤフコメからの情報です。 現在は削除されている模様。以下引用です。↓

法務省人権擁護局で抗議電話すると
公僕意識皆無の高圧的陰湿さ
あなたたちは創価学会員ですか?と聞くと黙り込む

平成24.11.9所謂「人権擁護法案」を閣議決定の張本人は
法務省人権擁護局長
萩原秀紀=金秀紀=帰化在日韓国人=創価学会員


法務省人権擁護局は
同和=1639年前後の密入国の帰化朝鮮半島人
在日朝鮮半島人=1910年後流入の帰化未帰化朝鮮半島人
在日韓国人=1945年後密入国の帰化未帰化韓国人
による
日本人人権弾圧機関です


■閣議決定撤回
■人権擁護局廃止
■萩原ら帰化三国人・同和の地方&国の機関等からの解雇&雇用禁止
■三国人・同和の定住・永住・特別永住・帰化(日本国籍)の剥奪と
付与禁止と帰国事業断行
■指紋押捺復活
■通名禁止

を下記へ要求しましょう


法務事務次官西川克行
法務省官房長黒川弘務
法務省人権擁護局長萩原秀紀F03 3592 7675・7940

★ ヘイトスピーチ:韓国での実態など調査求める 自民党PT 「毎日新聞(2014.11.4)」より
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 自民党の「ヘイトスピーチ対策等に関する検討プロジェクトチーム」(平沢勝栄座長)は4日、韓国での対日ヘイトスピーチの実態や韓国政府による規制の検討状況を調査するよう関係省庁に求めた。韓国政府に対日ヘイトスピーチ対策を促す狙いとみられ、平沢氏は会合後、「(韓国側が)自分のことを棚に上げて日本にだけ(批判を)言うのは理屈に合わない」と記者団に語った。



【Pat Condell】 英国の作家・コメディアン1950-年生まれの英国人。80年代にコメディアンとして活躍し、同時に詩人として執筆活動に-。1991年にタイムアウト・コメディ賞を受賞。
2007年からYouTubeなどで-政治・社会批評のメッセージを発信し始める。そのメッセージが人気を博し20万人以上-のフォロワーを獲得し、アクセスは5000万以上のヒットとなっている。

これはまるで日本の危機を訴えているようだ。
(※mono.--中略、詳細はブログ記事で)
/
スウェーデンでは移民政策を採り、崩壊に向かっている。
日本は表向き移民政策には反対と言いながら、 「人が少なくなっているから、
土木作業者が足りなくなってるから、移民じゃ無いけど労働者必要だよね」と
メディアを用い洗脳しながら移民政策を進める。 日本の方がたちが悪い。

そして、目先の金に目がくらんだ竹中はじめ経団連は
それが後に失敗することを知っているが、もちろん責任を取らない。
そして、口車に乗せられた時の総理、安倍晋三に全責任を押しつける。

移民・ヘイトスピーチ。今ここで日本がふんばらないと
在日朝鮮人・韓国人や支那人の思うようにされてしまいます。

日本がスウェーデンの様に成ってしまうのは、絶対に嫌です。
「ネットの言論規制は仕方ない、デモの規制も仕方ない」と言う、
社会的雰囲気を感じたらヤバイです。


■ ヘイトスピーチ規制は“形を変えた”人権擁護法案だ 「私的憂国の書(2014.8.17)」より
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 舛添東京都知事が、南鮮に招待されて告げ口婆さんと会見した際に、「ヘイトスピーチがなく成らなければ、東京オリンピックを返上する」とまで言ったと報じられている。舛添は帰国後の7日、官邸に安倍首相を訪ね、ヘイトスピーチは人権に対する挑戦であるから、2020年五輪を控えた東京でまかり通るのは恥ずかしいとし、法規制をするよう求めた。安倍首相は自民党内で対策を検討させる考えを示した。その報道を受け、安倍首相のツイッターが俄かに炎上。

 各社報道によれば、安倍首相はヘイトスピーチについて「日本の誇りを傷つける」と非常に憤慨し、舛添に同調していたというが、これは舛添の口から伝えられたものだから、真偽のほどは不明。自分の立場を有利に持って行くために、舛添が恣意的に宣伝材料として使った可能性もあり、議論には馴染まない。いずれ、首相自らの言葉で説明されるだろう。

 そもそも舛添は、東京オリンピックの招致活動のために一滴の汗もかいていない。東京五輪招致は、石原都政と猪瀬都政、そしてそこにかかわる招致団体が長年取り組んできたもので、招致に失敗した時には、多大な都税を浪費したと非難されるリスクを背負ってまで勝負をかけた作戦だ。返上するなどしないだの、舛添が「我がもの」のように利用できるものではない。ネットでは「東京五輪を人質にした」と批判されているが、まさにその表現がぴったりの愚行である。

(※ 以下略、詳細はブログ記事で。太字はmonosepia)


■★ 「ヘイトスピーチ」を新しい法律で規制すべきか? 弁護士13人の「賛否両論」 「弁護士.com(2014.8.17)」より
/
発するヘイトスピーチ(憎悪表現)を法律で規制すべきか否か――。東京都の舛添要一知事が、在日コリアンらに対するヘイトスピーチについて、安倍晋三首相に法規制を求めた。

報道によると、舛添知事は8月上旬、安倍首相と面会し、「人権に対する挑戦。五輪を控えた東京でまかり通るのは恥ずかしい」と述べ、法整備の必要性に言及した。これに対して、安倍首相も「日本の誇りを傷つける」と指摘し、自民党内での対応を検討する考えを示したという。

ヘイトスピーチを規制することについては、「表現の自由」の観点から反対する意見もあるが、新たな立法措置が必要なのだろうか。弁護士ドットコムに登録している弁護士に意見を聞いた。

1 ヘイトスピーチを規制する立法に賛成する
2 ヘイトスピーチを規制する立法に反対する
3 どちらでもない

(※ 以下略、詳細はサイト記事で)

★ ヘイトスピーチ規制へ自民、議員立法を検討 「読売新聞(2014.8.15)」より
/
 自民党は、在日韓国・朝鮮人への差別をあおるヘイトスピーチ(憎悪表現)を取り締まるための法整備を検討するプロジェクトチーム(PT)を近く設置する方針を固めた。


 7月に韓国の朴槿恵パククネ大統領と会談した舛添要一東京都知事の要請を受けた安倍首相が、高市政調会長に検討を指示していた。

 首相は、日韓首脳会談の実現に意欲を示しており、韓国側が問題視しているヘイトスピーチに対応する姿勢をアピールすることで、日韓関係の改善につなげたい考えがあるとみられる。

 主要7か国(G7)でヘイトスピーチに関する法規制がないのは米国と日本だけで、国連の自由権規約委員会も7月、日本に対策強化を求める報告書を公表した。ただ、法務省などは「憲法が保障する表現の自由に抵触しかねない」として法規制に慎重で、自民党は、欧州の法規制の状況を研究し、議員立法による新法制定の可能性を探る方針だ。

ーーーーーーーーーーーー
★ ヘイトスピーチ:ネット発言で在特会提訴へ 在日女性 「毎日新聞(2014.8.15)」より
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 インターネット上の人種差別的な発言で名誉を傷つけられたとして、在日朝鮮人のフリーライター、李信恵(リ・シネ)さん(42)=東大阪市=が、「在日特権を許さない市民の会」(在特会)の桜井誠会長や在特会に約550万円、また発言を掲載したインターネットサイト「保守速報」の運営者に約2200万円の損害賠償を求める訴えを、18日にも大阪地裁に起こす。専門家によると、在日への「ヘイトスピーチ」を巡り、個人が賠償請求する訴訟は初めてとみられる。

 李さんによると、桜井会長らは昨年初めから今年7月までインターネット上で、在日朝鮮人という李さんの出自を取り上げて、「不逞(ふてい)鮮人」などと蔑視、差別するような言葉を繰り返し投稿。「保守速報」も昨夏から今年7月まで同様の匿名による差別的な発言を掲載した、としている。

 ヘイトスピーチを巡っては、京都地裁が昨年10月の判決で、在特会などによる京都朝鮮第一初級学校(当時)への街頭宣伝を「人種差別」と認定。大阪高裁も今年7月の2審判決で、1審の判断を支持した。在特会側は上告したが、李さんはこうした経緯をふまえ、裁判を通じて、桜井会長らの発言が「人種差別撤廃条約が禁じる差別に当たる」などと主張する。

 ヘイトスピーチの法規制を研究する師岡康子弁護士(東京弁護士会)は「本来なら脅迫罪、名誉毀損(きそん)罪などの刑法で対処すべき問題だ。学校を攻撃対象とした朝鮮学校訴訟から発展して、今回の訴訟には、特定の個人に対するヘイトスピーチも違法だと確認する意義がある」と話す。

 ヘイトスピーチに関し、国連人権委員会は先月、日本政府に現行の刑法や民法では十分に対処できていないとして、発言者を処罰する法整備を求める勧告をした。安倍晋三首相は今月7日、東京都の舛添要一知事との会談の中で「しっかり対処しなくてはならない」と対策を検討する考えを示した。【松井豊、後藤由耶】

 ◇ネットに再三の暴言 李さん「家族も傷付いた」

 「朝鮮ばばあ」。インターネットの短文投稿サイト「ツイッター」や動画サイトでは、李信恵さんに対する発言がしつこく繰り返されてきたという。これに同調し、ネット上には「サッサと朝鮮へ帰れ」などの匿名による「ヘイトスピーチ」があふれ返り、昨年には李さんへの殺害予告もあった。「私だけでなく家族も友人も傷つき、悲しい気持ちでいっぱい」と言葉を詰まらせる。


















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