コンパクトカー、スポーツカー、そしてピックアップトラック。
アメリカン・ブランドの名車が集う混走イベント。ライバルカーはPP600クラス。
アメリカン・ブランドの名車が集う混走イベント。ライバルカーはPP600クラス。
本作は同じ名前のレースでも開催場所でレギュレーションが違う場合がある。
アメリカン・FRチャレンジ 550から一段階クラスが上がっているが、出走する車種の大半は変わらない。
無論そのFRチャレンジで強敵だった6代目マスタングは出走してくる。
増えたのは15年式のフォーカスやテスラのモデルSくらい。
無論そのFRチャレンジで強敵だった6代目マスタングは出走してくる。
増えたのは15年式のフォーカスやテスラのモデルSくらい。
ここではマスタングのライバルである6代目カマロが強敵となっている。
もちろん公式おすすめにも選出されている。
もちろん公式おすすめにも選出されている。
| + | レース一覧 |
アメリカン・サンデーカップ 600(ウィロースプリングス・レースウェイ)
| アメリカン・サンデーカップ 600 (ウィロースプリングス・レースウェイ ビッグウィロー) | ||
![]() | ||
| 最大出力制限 | なし | |
|---|---|---|
| 最小重量制限 | なし | |
| PP制限 | なし | |
| 推奨PP | 600 | |
| タイヤ制限 | 指定なし | |
| 車種制限 | ロードカー | |
| 国制限 | アメリカ | |
| 燃料消費 | なし | |
| タイヤ消費 | なし | |
| ナイトロ | 装着可能 | |
| ショートカットペナルティ | 無効 | |
| メカニカルダメージ | なし | |
| Bop/チューニング禁止 | なし | |
| カーセッティング | 可能 | |
| スターティンググリッド | 10 / 10 | |
| 主なライバルカー ※太字は強敵 |
カマロ SS '16(カハルなど) デロリアン S2 '04(E.Brown) チャレンジャー R/T '70(ルビラー) | |
| 備考 | 洗面台に頭ぶつけた科学者のおじさんが走っている? | |
概要
FRチャレンジでも走ったこのコースだが、高速コースなのでやはり最高速が高いクルマが有利。
ショートカットしてもいいぞ。クリーンボーナスはドブに捨てる事になるが。
ここでのカマロはそれほど脅威にはならない。こちら側がミスしなければ簡単に1位は取れるはず。
ショートカットしてもいいぞ。クリーンボーナスはドブに捨てる事になるが。
ここでのカマロはそれほど脅威にはならない。こちら側がミスしなければ簡単に1位は取れるはず。
余談だが、実はここでトップを走っているライバルカーはデロリアンなのだが、それを操っているドライバーの名前に注目。
賞金/使用レイアウト・周回数
| 使用レイアウト | 周回数 | 1位賞金 | 2位賞金 | 3位賞金 |
| ウィロースプリングス・レースウェイ ビッグウィロー | 3周 | Cr.1,500,000 | Cr.900,000 | Cr.600,000 |
アメリカン・サンデーカップ 600
(デイトナ・インターナショナル・スピードウェイ)
| アメリカン・サンデーカップ 600(デイトナ・トライオーバル) | ||
![]() | ||
| 最大出力制限 | なし | |
|---|---|---|
| 最小重量制限 | なし | |
| PP制限 | なし | |
| 推奨PP | 600 | |
| タイヤ制限 | 指定なし | |
| 車種制限 | ロードカー | |
| 国制限 | アメリカ | |
| 燃料消費 | なし | |
| タイヤ消費 | なし | |
| ナイトロ | 装着可能 | |
| ショートカットペナルティ | 無効 | |
| メカニカルダメージ | なし | |
| Bop/チューニング禁止 | なし | |
| カーセッティング | 可能 | |
| スターティンググリッド | 10 / 10 | |
| 主なライバルカー ※太字は強敵 |
カマロ SS '16(カハルなど) | |
| 備考 | カマロが強敵どころか難敵クラスに速い アップデートによりコルベット (C1) '58なども出走 | |
概要
アメリカンモータースポーツ発祥の地(聖地“ディトゥナァ〜”)でのレースであるが、実は難易度が非常に高い。
出走するカマロ SS '16がこのコースと噛み合いすぎて基本的に200~250km/hで走る車が多い中
常に290km/h前後で走るという他を全く寄せ付けないスピードで独走する。
前回のメニューで入手したマスタング GT '15でもノーマルでは最高速が乏しく全く相手にならない。
カフェメニュー攻略の際は最低でも先にウィローかブルームーンかをクリアして
こちらもカマロで挑まなければ話にならないので要注意。
出走するカマロ SS '16がこのコースと噛み合いすぎて基本的に200~250km/hで走る車が多い中
常に290km/h前後で走るという他を全く寄せ付けないスピードで独走する。
前回のメニューで入手したマスタング GT '15でもノーマルでは最高速が乏しく全く相手にならない。
カフェメニュー攻略の際は最低でも先にウィローかブルームーンかをクリアして
こちらもカマロで挑まなければ話にならないので要注意。
オーバルコースであり、ブレーキは基本的に不要。
インを攻めずに出来るだけ壁に当たらないようにアウト側を走り、最高速を維持しよう。
インを攻めずに出来るだけ壁に当たらないようにアウト側を走り、最高速を維持しよう。
賞金/使用レイアウト・周回数
| 使用レイアウト | 周回数 | 1位賞金 | 2位賞金 | 3位賞金 |
| デイトナ・トライオーバル | 3周 | Cr.1,500,000 | Cr.900,000 | Cr.600,000 |
アメリカン・サンデーカップ 600(ブルームーン・ベイ・スピードウェイ)
| アメリカン・サンデーカップ 600 (ブルームーン・ベイ・スピードウェイ・インフィールド A) | ||
![]() | ||
| 最大出力制限 | なし | |
|---|---|---|
| 最小重量制限 | なし | |
| PP制限 | なし | |
| 推奨PP | 600 | |
| タイヤ制限 | 指定なし | |
| 車種制限 | アメリカ車かつロードカー | |
| 燃料消費 | なし | |
| タイヤ消費 | なし | |
| ナイトロ | 装着可能 | |
| ショートカットペナルティ | 無効 | |
| メカニカルダメージ | なし | |
| Bop/チューニング禁止 | なし | |
| カーセッティング | 可能 | |
| スターティンググリッド | 10 / 10 | |
| 主なライバルカー | カマロ SS '16(カハルなど) チャレンジャー R/T '70(ルビラー) カマロ Z28 '69(フェリックス) | |
| 備考 | アップデートによりコルベット (C1) '58なども出走 | |
概要
ブルームンベイのインフィールドを使ったレース。前半はカーブの多い区間であるが後半はオーバル。
最高速が高いクルマが有利。PP制限以内で施した最高速度重視のセットと、あとはスリップストリームも使おう。
最高速が高いクルマが有利。PP制限以内で施した最高速度重視のセットと、あとはスリップストリームも使おう。
賞金/使用レイアウト・周回数
| 使用レイアウト | 周回数 | 1位賞金 | 2位賞金 | 3位賞金 |
| ブルームーン・ベイ・スピードウェイ・インフィールド A | 3周 | Cr.1,500,000 | Cr.900,000 | Cr.600,000 |
アメリカン・サンデーカップ 600(グランバレー・ハイウェイ 1)
| アメリカン・サンデーカップ 600(グランバレー・ハイウェイ 1) | ||
![]() | ||
| 最大出力制限 | なし | |
|---|---|---|
| 最小重量制限 | なし | |
| PP制限 | なし | |
| 推奨PP | 600 | |
| タイヤ制限 | 指定なし | |
| 車種制限 | アメリカ ロードカー | |
| 燃料消費 | なし | |
| タイヤ消費 | なし | |
| ナイトロ | 装着可能 | |
| ショートカットペナルティ | 無効 | |
| メカニカルダメージ | なし | |
| Bop/チューニング禁止 | なし | |
| カーセッティング | 可能 | |
| スターティンググリッド | 10 / 10 | |
| 主なライバルカー | カマロ系 フォーカスRS | |
| 備考 | あれば記入 | |
概要
Ver.1.29で追加。アメリカ生まれの車で広大なコースを走るとまさにアメリカ観光旅行気分だが、レースなのでのんびりとしている暇は無い。ストップ&ゴーのレイアウトめのコースなので、エンジンパワーがモノを言うはずだ。
賞金/使用レイアウト・周回数
| 使用レイアウト | 周回数 | 1位賞金 | 2位賞金 | 3位賞金 |
| グランバレー・ハイウェイ 1 逆走 | 3周 | Cr.4,500,000 | Cr.2,700,000 | Cr.1,800,000 |
