概要
ヒュンダイの高級車ブランド。早い話がレクサスやアキュラのような物である。
洋車をかなりカバーしているForzaシリーズでもヒュンダイ系列の扱いは悪く、メーカー丸々 困達 にされた挙句、1台しか収録されないと言った事がザラだったため、グランツーリスモ側につくことを決意。山内氏を接待、更にライセンス料をタダにしVGTを提供するという涙ぐましい努力によって、GT7発売当時から一気に3台の収録を取り付けた。
洋車をかなりカバーしているForzaシリーズでもヒュンダイ系列の扱いは悪く、メーカー丸々 困達 にされた挙句、1台しか収録されないと言った事がザラだったため、グランツーリスモ側につくことを決意。山内氏を接待、更にライセンス料をタダにしVGTを提供するという涙ぐましい努力によって、GT7発売当時から一気に3台の収録を取り付けた。
そして遂に公的に
5/25からグランツーリスモワールドシリーズ2022のオフィシャルパートナーになってしまった。
これでいくら成績が悪くてもマニュでは必ず参加してしまうズルい優遇措置事に。
―そんなに“韓国車”が好きになったのか、山内一典。―
これでいくら成績が悪くてもマニュでは必ず参加してしまう
―そんなに“韓国車”が好きになったのか、山内一典。―


最近ではBMWの「Ⅿ」やレクサスの「F」に続くスポーツブランドとして「マグマ」(*1)を発表した他、スーパーカーのコンセプトモデルを披露したり、さらに2024年9月にはLMDhシリーズに参戦する意向を表明。既にモータースポーツで活躍を見せていてWEC参入を狙っているという噂もあった母体となるブランド、ヒョンデを差し置いてである。
「ジェネシス マグマ レーシング」というチーム名で、2026年に本格参戦する予定であり、表明から間もなくしてハイパーカー「GMR-001」を公開した。今後ラグジュアリースポーツとしての存在感も強めていくのかもしれない…。

クルマ一覧
グランツーリスモ7
- ジェネシス G70 3.3T AWD P.Package '22【新録】
- ジェネシス G70 GR4【新録】
- ジェネシス X GR3【新録】
- ジェネシス X グラン ベルリネッタ VGT Concept【新録】
- ジェネシス X グラン レーサー VGT Concept【新録】

