| 日産 エクサ キャノピー L.A.Version Type S '88 | ||
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| メーカー | 日産 | |
|---|---|---|
| 英名 | Nissan EXA CANOPY L.A.Version Type S '88 | |
| 年式 | 1988 | |
| エンジン | エンジン形式(知らない場合は抜かしてよい) | |
| タイプ | ロードカー | |
| カテゴリー | N100 | |
| PP(初期値) | XXX | |
| 総排気量 | 1,598cc | |
| 最高出力 | 120PS/6,400rpm | |
| 最大トルク | 14.0kgfm/5,200rpm | |
| パワーウエイトレシオ | XX.XXkg/PS | |
| 駆動形式 | FF | |
| 吸気形式 | NA | |
| 全長 | 4,230mm | |
| 全幅 | 1,680mm | |
| 全高 | 1,295mm | |
| 車両重量 | 1,070kg | |
| 重量バランス | XX対XX | |
| トランスミッション | 5速 | |
| 最高速度 | XXXKm/h (フルノーマル/フルチューン時) (知らない場合は抜かしてよい) | |
| 登場 | グランツーリスモ4 グランツーリスモ(PSP) グランツーリスモ5 グランツーリスモ6 | |
| 備考 | クーペからキャノピー、自由自在に変えられる……はずだったが | |
概要
バブルが生んだ変態マシン。ベースはなんと
パルサー
。
実はこのキャノピー、脱着が可能でクーペからキャノピー、その逆に変えることも可能になっているのだが、日本国内販売仕様ではパーツを交換すると登録時のボディ形状と異なってしまう関係でクーペタイプ及びキャノピータイプを独立した車種とし、各ハッチのボディ側着脱部に互換性を持たせない仕様にされている。
ちなみにクーペのほうはというと…比較的まともなデザインでポルシェ924・944やFC型のサバンナRX−7に似ているスタイルだ。(恐らく924・944を意識している可能性高い)
Image Credit :
Wikipedia

日産・EXAとは
1986年10月
先行して販売していたパルサーから5ヶ月遅れで登場。
初代ではパルサーの派生車種のようなものだったが2代目では独立した、スタイルでの発売となった。
先行して販売していたパルサーから5ヶ月遅れで登場。
初代ではパルサーの派生車種のようなものだったが2代目では独立した、スタイルでの発売となった。
また、その合理的設計と高い走行性能が評価され、1986-1987日本カー・オブ・ザ・イヤーもパルサー4兄弟での受賞となった。
日産初の受賞だった。
そして驚きなのは、リアハッチが着脱式でクーペとキャノピーにもできるモジュール構成である。
日産初の受賞だった。
そして驚きなのは、リアハッチが着脱式でクーペとキャノピーにもできるモジュール構成である。
EXAはキャノピーだけでなくTバールーフも兼ね備えている。
しかし、一番の特徴であるクーペとキャノピーのリアハッチ交換は、日本の法規上の理由、ユーザーの好みに外すことができなかった。
しかし、一番の特徴であるクーペとキャノピーのリアハッチ交換は、日本の法規上の理由、ユーザーの好みに外すことができなかった。
そのため、日本では別々のスタイルで販売する形となった。一方、海外ではそのモジュール構成が引っかかるような規制がなく、ユーザーの好みで外せる仕様となった。それもあって海外では好調だった。
ただ日本ではどちらかのスタイルを固定して選ばなければなかったためあまり売れなかった。
結果、1990年にて終売となった。
結果、1990年にて終売となった。
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登場シリーズ
グランツーリスモ4
グランツーリスモ(PSP)
グランツーリスモ5
中古車の場合
価格はCr.XXX,XXX,XXX×(100-(走行Km÷2000)÷100)(Cr.100未満は四捨五入、走行距離は100,000Km以降はカウントしない。例:280,000kmの場合は80,000kmとして扱う)
価格はCr.XXX,XXX,XXX×(100-(走行Km÷2000)÷100)(Cr.100未満は四捨五入、走行距離は100,000Km以降はカウントしない。例:280,000kmの場合は80,000kmとして扱う)



