| アストンマーティン DP-100 ビジョン グランツーリスモ | ||
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| メーカー | アストンマーティン | |
|---|---|---|
| 英名 | Aston Martin DP-100 Vision Gran Turismo | |
| エンジン | V型12気筒 | |
| タイプ | スーパーカー ビジョン・グランツーリスモ | |
| カテゴリー | Gr.X | |
| PP(初期値) | 718.63 | |
| 総排気量 | 6,000cc | |
| 最高出力 | 811PS/6,500rpm | |
| 最大トルク | 107.1kgfm/2,000rpm | |
| パワーウエイトレシオ | XX.XXkg/PS | |
| 駆動形式 | 4WD | |
| 吸気形式 | ターボ | |
| 全長 | 4,576mm | |
| 全幅 | 2,007mm | |
| 全高 | 1,112mm | |
| 車両重量 | 1,375kg | |
| 重量バランス | XX対XX | |
| トランスミッション | X速 | |
| 最高速度 | XXXKm/h (フルノーマル/フルチューン時) (知らない場合は抜かしてよい) | |
| 登場 | グランツーリスモ6 グランツーリスモSPORT グランツーリスモ7 | |
| 備考 | 前衛的なフォルムが特徴的の、アストンの未来像をうかがう次世代ハイパーカー | |
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概要
アストンマーティンとグランツーリスモのコラボで生まれた、まったく新しいクルマ。
2014年6月にイングランドで開催されたグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードにおいて、フルスケールモデルと共に発表・公開された。
2014年6月にイングランドで開催されたグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードにおいて、フルスケールモデルと共に発表・公開された。
アストンマーティンのデザイン部門とエンジニアリング部門が、6か月の期間をかけて開発。ミッドシップレイアウトのGTレーシングカーという想定で、パワートレインは、最大出力は800psレベルのV型12気筒ガソリン。
近年のハイパーカー系の車としては珍しいノンハイブリッドの車ではあるが、800ps超のV型12気筒エンジンを4WDで駆動するため、動力性能は十分高い。
アストンマーティンの市販モデルをデザインモチーフにしつつも未来的なフォルムへとアレンジしたデザインはまさに前衛的。ホイール内にプレートがあるのも特徴で、ブレーキを踏むと作動する。おそらくブレーキディスクを冷やすためであるだろう。
近年のハイパーカー系の車としては珍しいノンハイブリッドの車ではあるが、800ps超のV型12気筒エンジンを4WDで駆動するため、動力性能は十分高い。
アストンマーティンの市販モデルをデザインモチーフにしつつも未来的なフォルムへとアレンジしたデザインはまさに前衛的。ホイール内にプレートがあるのも特徴で、ブレーキを踏むと作動する。おそらくブレーキディスクを冷やすためであるだろう。
この一台が発表後には、アストンマーティンはハイパーカーモデルを次々と投入。それらには、この車のデザインの意匠も感じられる事から、まさに当時のアストンマーティンが持っていたハイパーカー制作の理想がうかがえるものだったと言えよう。
余談だが、最高出力発生回転数がレブリミットよりだいぶ低いので上まで回しても美味しくない。MT設定にしてショートシフトを心がけるべきだ。
公式解説
アストンマーティンの未来も垣間見せる、気品あふれる本格パフォーマンスマシン
マレック・ライヒマン率いるアストンマーティンのブランドデザインチームが生み出したビジョン グランツーリスモ。イギリス、ワーウィックシャーのゲイドンで、市販モデルと同様のプロセスを経て開発された。エンジンは800 BHP(811 PS)を発生するV12ツインターボ。未来のアストンマーティンの機能や形態を先取りするパイロットモデルの役割も担っている。
登場シリーズ
グランツーリスモ6
本作で初登場。Cr.100,000,000で購入可能。
インテリアが存在しないため扱い的にはスタンダードカー相当。
インテリアが存在しないため扱い的にはスタンダードカー相当。
グランツーリスモSPORT
Cr.100,000,000で購入可能。
グランツーリスモ7
Cr.100,000,000で購入可能。
コメント
- ミッション弄れないのに 1/89 2/134 3/200 4/253 5/329 6/422 7/504 8/657 とかいうクソアホ設定なのが悲しい -- (名無しさん) 2022-07-27 11:40:13
- ↑素FT-1もそれに泣かされてるな… -- (名無しさん) 2023-09-11 13:36:56
- 高トルクエンジンだから変速したあとにクセがあるな -- (名無しさん) 2023-11-20 14:19:23
- 高トルクかつパワーバンドが低いディーゼルみたいな特性のエンジンだからギア比が高速寄りなんだろうけど、流石に8速は低すぎてペース度外視の超燃費走行でもしないと出番が無い。挙動面はリア寄りのトルク配分と弱オーバーのお陰で車重の割には軽快で、タイヤ摩耗も4WDの割にはフロントに偏らず前後ほぼ均等に減ってくれる。 -- (名無しさん) 2024-05-24 20:37:50
- WTC600東京でお世話になってる。出力調整してバラスト積んで燃費走行でもストレートでは余裕で300超えだから本当に楽 -- (名無しさん) 2025-06-15 23:08:20
- ごっついトルク。 -- (名無しさん) 2025-06-19 20:38:25
- GT7でも運転席視点はないのか。見た感じドライバーが乗ってるくらいか。 -- (名無しさん) 2025-11-27 21:27:34
- 吊るしにCMタイヤ、燃調4固定でWTC600東京余裕。ショートシフトを心がければ大丈夫 -- (名無しさん) 2026-02-26 21:48:57
- 何気なく買ってPPがちょうどいいWTC700サルトに投入したら3分50秒切って笑った。スワップインプと同じくレブリミットまで回す査定だからPP低くなるのか…(時系列順は逆だけど) -- (名無しさん) 2026-04-15 02:58:02

