| ロータス エヴォーラ '09 | ||
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| メーカー | ロータス | |
|---|---|---|
| 英名 | Lotus Evora '09 | |
| 年式 | 2009 | |
| エンジン | 2GR-FE | |
| タイプ | ロードカー スポーツカー | |
| カテゴリー | N300 | |
| PP(初期値) | 460 | |
| 総排気量 | 3,456cc | |
| 最高出力 | 280PS/6,400rpm | |
| 最大トルク | 34.8kgfm/4,500rpm | |
| パワーウエイトレシオ | XX.XXkg/PS | |
| 駆動形式 | MR | |
| 吸気形式 | NA | |
| 全長 | 4,342mm | |
| 全幅 | 1,848mm | |
| 全高 | 1,223mm | |
| 車両重量 | 1,330kg | |
| 重量バランス | 41対59 | |
| トランスミッション | X速 | |
| 最高速度 | XXXKm/h (フルノーマル/フルチューン時) (知らない場合は抜かしてよい) | |
| 登場 | グランツーリスモ5 プロローグ グランツーリスモ5 グランツーリスモ6 グランツーリスモSPORT(没データ) | |
| 備考 | コード名は「イーグル タイプ122 」。 収録されるかもしれない車リストにある、という事は…? | |
概要
ロータス13年ぶりとなる完全新設計スポーツカー。、エリーゼの上級モデルとして位置付けられている。車名はロータス車の伝統に倣い「E」からはじまり、ポルトガル南東部の町「エヴォラ」に由来している。
車体は他ロータス製スポーツカーと同様に、リアミッドシップ+アルミモノコック+グラスファイバーボディという構成。更に搭載されるユニットはあのトヨタのアルファードにも搭載されている2GR-FE型V6ユニットをロータスが独自でチューンしたものを採用し280PSを発生する。
一方で快適装備の搭載や2+2レイアウトなことで重量が嵩んでしまい、ロータスの中ではいち早く(悪い意味で)1トンを超えてしまったことや、他の2台と違って屋根が外せない(エキシージも実はハードトップなだけで簡単に屋根が外せる…というか純正の「エキシージロードスター」も存在した)ことから、どうしても下の格扱いされてしまう可哀想な車ではある。
先に似たようなことがエリーゼに高級内装を組み込んだ「ヨーロッパS」でも起こったのだが…。
先に似たようなことがエリーゼに高級内装を組み込んだ「ヨーロッパS」でも起こったのだが…。
本車はいわゆる無印モデルで、2011年にはSCを追加して350馬力となったエヴォーラSが登場。
2015年のマイナーチェンジ後はSC追加で405馬力仕様が標準となり、更にパワーアップした415馬力仕様のエヴォーラ410と、エキシージCUP430や3-Eveven 430に搭載された最強の436馬力ユニットを組み込んだエヴォーラ430が登場した。
ちなみに数字は英馬力(bhp)なので、日本でおなじみの仏馬力(PS)に変換すると端数が出てしまう。
2015年のマイナーチェンジ後はSC追加で405馬力仕様が標準となり、更にパワーアップした415馬力仕様のエヴォーラ410と、エキシージCUP430や3-Eveven 430に搭載された最強の436馬力ユニットを組み込んだエヴォーラ430が登場した。
ちなみに数字は英馬力(bhp)なので、日本でおなじみの仏馬力(PS)に変換すると端数が出てしまう。
昨年発表された後継車であるロータス・エミーラの登場と共に2021年限りでエリーゼ・エキシージと共にこのエヴォーラも生産を終える事となった。
ロータスとポリフォニー・デジタルの協力関係によってGT5Pで
いち早く登場
した。
GTSにもベータ版時点では 存在していた が、製品版では削除されてしまっている。一説には吉利汽車の 買収がらみとかなんとか と言われているが憶測にすぎない。だが、しかし、GT7の収録されるかもしれない車リストに試作段階の時のコード名「イーグル タイプ122 」で入ってるので、もしかして………?
GTSにもベータ版時点では 存在していた が、製品版では削除されてしまっている。一説には吉利汽車の 買収がらみとかなんとか と言われているが憶測にすぎない。だが、しかし、GT7の収録されるかもしれない車リストに試作段階の時のコード名「イーグル タイプ122 」で入ってるので、もしかして………?

因みにライバルであるForzaシリーズではこれまで通り登場。FH5には後継エミーラも収録されてるぞ。どうしても乗りたいならゲームパスに入ってFH5をやってみよう。XboxかそれなりのスペックのPCがいるし、
困達
に耐える覚悟がいるけど…
解説
2009年にロータス・エヴォーラが発表された際、それは英国企業ロータスにとって13年ぶりの完全新設計モデルであり、1992年のエクセル以来となる2+2シートモデルでもあった。エヴォーラは、やや大きめのボディサイズと幅広い層への訴求力から、エリーゼやヨーロッパの上位モデルとして位置づけられた。
エヴォーラの特筆すべき点は、ミッドシップエンジンレイアウトを採用していたことだ。当時、4人乗りの車でエンジンをシートの後ろに搭載したモデルは多くなかった。搭載されたエンジンはトヨタの2GR-FE型3.5リッターV6エンジンで、これにロータスがチューニングを施し、最高出力276PS、最大トルク420Nmを発揮した。これにより約1382kgという軽量なエヴォーラは、0-100km/h加速を5秒未満で達成。最高速度は261km/hに達し、ポルシェ911と同等のパフォーマンスを実現した。
エヴォーラのボディデザインは、長いフロントオーバーハングと短いリアデッキが特徴的な、まさにロータスならではのものだ。車内は高級感あふれる空間で、高品質な素材がふんだんに使われ、前席には体格の大きなドライバーでもゆったりと座れる十分なスペースが確保されている。サスペンションは四輪すべてにダブルウィッシュボーンを採用。APレーシング製の4ピストンキャリパーを備えたベンチレーテッドディスクブレーキは、十分な制動力を発揮し、エヴォーラを世界屈指のハンドリング性能を持つ車へと押し上げた。
登場シリーズ
グランツーリスモ5 プロローグ
Cr.10,000,000で購入。
グランツーリスモ5
Cr.10,000,000で購入。
グランツーリスモ6
Cr.10,000,000で購入。
グランツーリスモSPORT
没データ。正規の使用は不可能。
コメント
- 次のアップデートで出てほしいなー(gt7で) -- (名無しさん) 2024-02-05 15:47:08
- 乗りたかったなーgtsport -- (名無しさん) 2024-02-09 16:35:29
