お馴染みのクラブマンカップがプラスの名を冠して『高難易度 』レースシリーズとして登場 。
それぞれ異なるレギュレーションの下、多種多様な車種が出走する。
+
詳細
クラブマンカップ+(富士スピードウェイ )
唐辛子個数
5
馬力制限
なし
最小重量制限
なし
PP制限
700以下
推奨PP
なし
タイヤ制限
レーシング
車種制限
なし
燃料消費
1倍
タイヤ消費
1倍
ナイトロ
装着可能
ショートカットペナルティ
無効
メカニカルダメージ
なし
Bop/チューニング禁止
なし
カーセッティング
可能
スターティンググリッド
7 / 16
主なライバルカー
備考
概要
VIDEO
PP700以下のクルマなら何でも参加可能でレーシングカーでもOK。
ライバル達も個性的で、マン島TTのWRX STiを始めS耐風のクラウンやパンデム風のワイドボディカスタム風のR32、ニュルブルクリンクパッケージ風のLFAもいれば、ピックアップトラックやアルファード、フォーカスGr.Bや155、MAZDA3といったGr.4なども出走する異種格闘技戦状態。中にはなんとなぜかエスクードが出てくる事も。どうやってPP700以下に……?と気になるが、ストレートの長い富士では下げられているとはいえエスクードは脅威的。さらに前述したGr.BやGr.4もバリバリのレーシングカーなので市販車と違ってダウンフォースも十分あるので市販車ではちょっと不利で、ナイトロとかの小細工も出来ない。それにエスクードが居なくとも
平然とエンジンスワップを施した車 も多く出てくるので、ここはなるべくPP700以下に収まるレーシングカー系をチョイスしておくと楽だろう。
どうしても勝てないならペナルティが無い事を利用して、邪道だがライバルを弾き出したりしまうのも手か……。
お勧めはアストンマーティン DP-100 VGT。初期状態でRHタイヤを装着しており、PP699.31と吊るしの時点で即戦力となってくれる。他はメルセデスAMG VGTが候補に挙がる。
賞金/使用レイアウト・周回数
使用レイアウト
周回数
1位賞金
2位賞金
3位賞金
富士スピードウェイ
5周
Cr.7,500,000
Cr.4,500,000
Cr.3,000,000
+
詳細
クラブマンカップ+(ワトキンス・グレン ロングコース)
唐辛子個数
4
馬力制限
なし
最小重量制限
なし
PP制限
600以下
推奨PP
なし
タイヤ制限
スポーツタイヤ・ソフト
車種制限
なし
燃料消費
1倍
タイヤ消費
1倍
ナイトロ
装着可能
ショートカットペナルティ
無効
メカニカルダメージ
なし
Bop/チューニング禁止
なし
カーセッティング
可能
スターティンググリッド
12 / 16
主なライバルカー
備考
概要
VIDEO
富士よりもPPは下がったがカオスな顔ぶれは変わらず。90年以上前の車なのに現代の車と張り合うバーカー・ツアラーや、しれっと市販車勢に紛れ込んでいるスーパーシルエットのスカイラインなど、意外な車が出てきて苦戦させられる……なんて事もあるので油断ならない。特に緑色のフォードロードスターが直線が速く、手こずることもしばしば。
余談だが、何故かラリー風なのか
異様にシャコタカかつ柔らかい脚にセッティングされたランエボVI が参加しており明らかに一台だけ様子がおかしい。一時期などやたら
くるおしく 身をよじっていたが、Ver1.52で挙動に調整が入って一応落ち着いた…のだがそもそものセッティングがセッティングなので修正後も加減速でシーソーのごとくロールしまくっている。勝手にスピンして多重事故の原因になることも。
賞金/使用レイアウト・周回数
使用レイアウト
周回数
1位賞金
2位賞金
3位賞金
ワトキンス・グレン ロングコース
4周
Cr.7,000,000
Cr.4,200,000
Cr.2,800,000
+
詳細
クラブマンカップ+(モンツァ・サーキット )
唐辛子個数
3
馬力制限
なし
最小重量制限
なし
PP制限
700以下
推奨PP
なし
タイヤ制限
レーシング
車種制限
なし
燃料消費
1倍
タイヤ消費
1倍
ナイトロ
装着可能
ショートカットペナルティ
無効
メカニカルダメージ
なし
Bop/チューニング禁止
なし
カーセッティング
可能
スターティンググリッド
8 / 16
主なライバルカー
備考
概要
VIDEO
条件は上の富士とほとんど同じ。カオスなライバル勢の顔ぶれであるという事も変わりなく、やっぱりここにもエスクードが出てくる事もある。どうやってPP700以下に…?こちらも高速コースのモンツァでは脅威となる存在。エスクードが居ない場合でもエンジンスワップ車が立ちはだかる場合もあるので富士と同じくPP700以下のレーシングカーや、エンジンスワップ車を使用しておくのもいい。
こちらはバイパー GTS '02とBRZ Drift Carが特に速く、特に後者は平気で300km/hを超えてくる為非常に危険。
推奨車両は富士と同じ。
どうしても勝てないならショートカットや妨害とかの邪道プレイで勝つのも手。
賞金/使用レイアウト・周回数
使用レイアウト
周回数
1位賞金
2位賞金
3位賞金
モンツァ・サーキット
5周
Cr.8,500,000
Cr.5,100,000
Cr.3,400,000
+
詳細
クラブマンカップ+(スペシャルステージ・ルートX )
唐辛子個数
2
馬力制限
800PS以上
最小重量制限
なし
PP制限
720以下
推奨PP
なし
タイヤ制限
スポーツタイヤ・ソフト
車種制限
ロードカー コンプリートカー
燃料消費
1倍
タイヤ消費
1倍
ナイトロ
装着不可
ショートカットペナルティ
無効
メカニカルダメージ
なし
Bop/チューニング禁止
なし
カーセッティング
可能
スターティンググリッド
12 / 14
主なライバルカー
備考
オーバーテイク禁止
概要
VIDEO
純粋な最高速バトルが楽しめる、GT7版「ライク・ザ・ウインド」と言えるイベント。オンラインのデイリーレースAにも酷似した内容のレースがあったので、そのオフライン版ともいえるか。
最低800PSの出力がなければ参加資格すら無いが、同時に720以下というPP制限アリなので、馬力を上げすぎてPPを超えてしまった……や、逆にPP制限は満たしているけど馬力が足りない……という事にならないように注意。またロードカーとチューニングカー系の車しか出られないのも要注意。
無論、マシンのダウンフォースは最低値に。ただディフューザーだけは付けると大抵のクルマは最高速が上がる。最高速度を重視したギア比にしていき、レースでもスリップストリームを意識して前方の車にビッタリ張り付き、逆に前を走っている時は相手の車を後ろに張り付かせないようにしよう。
オススメ車種は
S13Q's のV8スワップ。650程の低PPながらタービン交換で
1250ps という圧倒的な馬力と
約480km/hオーバー の最高速を誇る。ただそのままだとバンクでスピンするのでフロントの車高をかなり大きめに設定しよう。
賞金/使用レイアウト・周回数
使用レイアウト
周回数
1位賞金
2位賞金
3位賞金
スペシャルステージ・ルートX
1周
Cr.3,500,000
Cr.2,100,000
Cr.1,400,000
+
詳細
クラブマンカップ+(ハイスピードリンク )
唐辛子個数
1
馬力制限
なし
最小重量制限
なし
PP制限
550以下
推奨PP
なし
タイヤ制限
スポーツ
車種制限
ロードカー コンプリートカー
燃料消費
2倍
タイヤ消費
8倍
ナイトロ
装着可能
ショートカットペナルティ
無効
メカニカルダメージ
なし
Bop/チューニング禁止
なし
カーセッティング
可能
スターティンググリッド
6 / 14
主なライバルカー
備考
概要
賞金/使用レイアウト・周回数
使用レイアウト
周回数
1位賞金
2位賞金
3位賞金
ハイスピードリンク
3周
Cr.3,750,000
Cr.2,250,000
Cr.1,500,000
+
詳細
クラブマンカップ+(筑波サーキット)
唐辛子個数
4
馬力制限
なし
最小重量制限
なし
PP制限
550以下
推奨PP
なし
タイヤ制限
スポーツ
車種制限
ロードカー コンプリートカー
燃料消費
2倍
タイヤ消費
8倍
ナイトロ
装着可能
ショートカットペナルティ
無効
メカニカルダメージ
なし
Bop/チューニング禁止
なし
カーセッティング
可能
スターティンググリッド
5 / 14
主なライバルカー
備考
概要
個性豊かなチューニングカーが目白押し。かつてあった「チューンドカーフェスティバル」を彷彿とさせる。ここもやたら早いロードスターがいるので「ロードスターだからって生意気だな…」と思うと痛い目見る。賞金がやや上方修正されているのでここもご自慢のチューニングカーで参加しよう。
賞金/使用レイアウト・周回数
使用レイアウト
周回数
1位賞金
2位賞金
3位賞金
筑波サーキット
2周
Cr.5,000,000
Cr.3,000,000
Cr.2,000,000
+
詳細
概要
グッドウッドを舞台に、65年式のミニクーパーのみで競うワンメイクレース。楽しげな雰囲気の反面、やたら速いライバルカーが紛れている場合があるので油断は禁物。
Ver.1.07で賞金額が下げられたが再び見直された。カフェメニューで
ミニ Cooper 'S' '65 をチューンする課題があるのでそれで出場して挑もう。
賞金/使用レイアウト・周回数
使用レイアウト
周回数
1位賞金
2位賞金
3位賞金
グッドウッド・モーター サーキット
2周
Cr.3,000,000
Cr.1,800,000
Cr.1,200,000
+
詳細
クラブマンカップ+(東京エクスプレスウェイ ・中央ルート 内回り)
唐辛子個数
3
馬力制限
なし
最小重量制限
なし
PP制限
550以下
推奨PP
なし
タイヤ制限
スポーツ
車種制限
ロードカー コンプリートカー
燃料消費
2倍
タイヤ消費
8倍
スターティンググリッド
5 / 5
主なライバルカー
備考
概要
個性豊かなチューニングカーが目白押し。過去シリーズにあった「チューンドカーフェスティバル」に近い?やたら早いビートルもいるので舐めてかかると痛い目に遭う。レーシングカーはダメという事だけのみで、それ以外の車種制限は無いのでPP制限以内でのご自慢のマシンで出場せよ。
Ver1.11で賞金が見直されて倍になった。やったぜ。
車種にもよるが7分20秒〜8分台でクリーンボーナス込みでCr.10,500,000。クリーンボーナス判定も緩く多少壁に擦った程度なら問題ない。
賞金/使用レイアウト・周回数
使用レイアウト
周回数
1位賞金
2位賞金
3位賞金
東京エクスプレスウェイ ・中央ルート 内回り
5周
Cr.7,000,000
Cr.4,200,000
Cr.2,800,000