| グランツーリスモ レッドブル X2014 スタンダード | ||
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| メーカー | グランツーリスモ | |
|---|---|---|
| 英名 | Gran Turismo Red Bull X2014 | |
| エンジン | V6-X2014-Standard | |
| タイプ | レーシングカー | |
| カテゴリー | Gr.X | |
| PP(初期値) | 1034.41 | |
| 総排気量 | 2000cc | |
| 最高出力 | 810PS/16,000rpm | |
| 最大トルク | 38.7kgfm/13,000rpm | |
| パワーウエイトレシオ | 0.8kg/PS | |
| 駆動形式 | MR | |
| 吸気形式 | TB | |
| 全長 | 5,098mm | |
| 全幅 | 2,164mm | |
| 全高 | 1,000mm | |
| 車両重量 | 650kg ※GT6の場合560kg | |
| 重量バランス | 46対54 | |
| トランスミッション | 7速 | |
| 最高速度 | XXXKm/h (フルノーマル/フルチューン時) (知らない場合は抜かしてよい) | |
| 登場 | グランツーリスモ6 グランツーリスモSPORT グランツーリスモ7 | |
| 備考 | X2014ファンカ−から軸流ファンやスカートを取り除いた、伝統的なベンチュリーカー | |
概要
公式チート車、
X2010
シリーズの2014年版。
こちらはF1に近い性能に調整されたマシンであるため、ファンシステムを廃して各種整流板を装着、一般的なレースカーと同じく空力でダウンフォースを得ている。更にエンジンも3L V6ツインターボから2L V6ターボにダウンサイジングしている。
GT7のX2019よりX2014の方がダウンフォース強めな上、最高速も伸びる(馬力ではX2019の方が上だが)。
こちらはF1に近い性能に調整されたマシンであるため、ファンシステムを廃して各種整流板を装着、一般的なレースカーと同じく空力でダウンフォースを得ている。更にエンジンも3L V6ツインターボから2L V6ターボにダウンサイジングしている。
GT7のX2019よりX2014の方がダウンフォース強めな上、最高速も伸びる(馬力ではX2019の方が上だが)。
解説
X2014 ファンカーから軸流ファンやスカートなどを外した伝統的なベンチュリーカー
レッドブル・レーシングと「グランツーリスモ」のコラボレーションによって始まったファンカープロジェクトは「グランツーリスモ5」での発表後も進化を続けた。レッドブル・レーシングのチーフテクニカルオフィサー、エイドリアン・ニューイ氏と 「グランツーリスモ」シリーズプロデューサー山内一典は、当初からのコンセプトである「あらゆる規制から解き放たれた地上最速のレーシングカー」をより洗練させ、さらなる効率を追求した。その結果生まれたのが「グランツーリスモ6」に登場した X2014シリーズである。
Xシリーズのミッドレンジに位置するX2014 スタンダードは、X シリーズのトップエンドマシン・X2014 ファンカーから軸流ファン、スカートなどを取り去った、コンベンショナルなベンチュリーカーだ。
空気抵抗を低減する前後のホイールカバーと、グラスキャノピーを持ちつつ高いダウンフォースを発生するダブルプレーンのフロントウィングを備え、リアフロアの形状も最適化されている。車速の二乗に比例してダウンフォースが高まるというベンチュリーカーの「宿命」を持つ点は、現代の一般的なレーシングカーと同じだ。エンジンはX2014 ファンカーに比べてダウンサイジングされた2,000 cc V6ターボエンジンで810 PSを発揮。ドライバーは車速によって大きく変化するダウンフォースを意識してドライブする必要がある。
空気抵抗を低減する前後のホイールカバーと、グラスキャノピーを持ちつつ高いダウンフォースを発生するダブルプレーンのフロントウィングを備え、リアフロアの形状も最適化されている。車速の二乗に比例してダウンフォースが高まるというベンチュリーカーの「宿命」を持つ点は、現代の一般的なレーシングカーと同じだ。エンジンはX2014 ファンカーに比べてダウンサイジングされた2,000 cc V6ターボエンジンで810 PSを発揮。ドライバーは車速によって大きく変化するダウンフォースを意識してドライブする必要がある。
登場シリーズ
グランツーリスモ6
Cr.300,000,000で購入。レッドブルX2014スタンダード チャンピオンシップ入賞でも獲得可能である。Xシリーズの中ではストレートこそ遅いものの、コーナリングはトップ
グランツーリスモSPORT
Cr.300,000,000で購入。
なぜかファンカーバージョンが収録されていない
なぜかファンカーバージョンが収録されていない
グランツーリスモ7
Cr.300,000,000で購入。
SPORTで一時音が官能的になったが、今作では音が戻った。
ちなみに、カスタムレースで敵車として出走させた場合、常時アクセルを90%程度に抑える関係でタービンが上手く作動せず、ストレートでは非常に遅くなる。
時期は不明だが、GT6から長らく不可能だった車高の調整が可能になった。
SPORTで一時音が官能的になったが、今作では音が戻った。
ちなみに、カスタムレースで敵車として出走させた場合、常時アクセルを90%程度に抑える関係でタービンが上手く作動せず、ストレートでは非常に遅くなる。
時期は不明だが、GT6から長らく不可能だった車高の調整が可能になった。
コメント
- セッティングをいじれば、時速500km出せる -- (名無しさん) 2024-12-19 09:17:26
- スリップストリームやブーストありで? -- (名無しさん) 2024-12-19 13:55:17
- なしで、できる -- (名無しさん) 2024-12-24 13:03:25
- オイル交換で馬力上げたらできる -- (名無しさん) 2024-12-24 13:04:33
- てことはバグ -- (名無しさん) 2024-12-30 12:30:09
- GTSやGT6のスリップ強でも押して貰わない限り500は無理だな、強設定もリアル寄りにされたGT7なら尚更 -- (名無しさん) 2024-12-30 17:53:13
- 昔ガチャでこの車のフルカスタマイズコンピュータが当たったんだけどこの車標準で装備されてるから本当に意味の無いパーツで嘆いた記憶がある -- (名無しさん) 2025-01-13 20:20:33
- ライトニングマックイーンは収録されないだろWWWW -- (名無しさん) 2025-08-15 19:20:17
- X2010が欲しい -- (名無しさん) 2025-08-31 15:29:57
- 適当にニュル北走っただけで919ハイブリッドevoのタイム上回れるのえぐい -- (その辺の春巻) 2026-06-22 19:06:43

