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三菱 ランサーエボリューション Final Edition Gr.3

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三菱 ランサーエボリューション Final Edition Gr.3
Image Credit : Top Gear Fan / IGCD.net
メーカー 三菱
英名 Mitsubishi Lancer Evolution Final Edition Gr.3
年式 XXXX
エンジン エンジン形式(知らない場合は抜かしてよい)
タイプ レーシングカー
カテゴリー Gr.3
PP(初期値) 730.14
総排気量 ----cc
最高出力 619PS/7,000rpm
最大トルク 66.6kgfm/4,000rpm
パワーウエイトレシオ XX.XXkg/PS
駆動形式 FR
吸気形式 TB
全長 4,712mm
全幅 2,044mm
全高 1,337mm
車両重量 1,290kg
重量バランス 54対46
トランスミッション 6速
最高速度 XXXKm/h (フルノーマル/フルチューン時) (知らない場合は抜かしてよい)
登場 グランツーリスモSPORT
グランツーリスモ7
備考 GT3仕様になったFRのランエボ。
峠の王者と呼ばれたエボのサーキットでの実力はいかほどに

概要

ランエボFinalにワイドボディ化やエアロ、ウイングを装着したレースカー。 GT3 規定では4WDは禁止されているため駆動形式はFRに変更されている。
フェンダーアーチが盛り上がったフロントフェンダーや、ボックス形状を持つリヤフェンダーなど、その外観はGT3というより、SUPER GT GT300クラスで走るJAF-GT300車両に近い。

ランエボはラリーの世界だけでなく、スーパー耐久といった改造範囲の狭いツーリングカーレースには出ていたが、GT選手権といったモディファイしてのGTカーレースには出場経験は無い。それでもワイドボディ化されたランエボはかっこいい。

ラリーや峠の王者で知られているランエボのパフォーマンスはサーキットでどう生かされるのか、それは君の腕にもかかっていると過言では無い。

公式解説

WRCを駆け抜けた長い歴史に幕を閉じる、真の最終モデル

三菱のハイパフォーマンスセダン、ランサーエボリューション Final Editionをベースに、Gr.3規定に合わせたモディファイを施したグランツーリスモオリジナルモデル。フロントフェンダーのスリットからタイヤハウス内側に流れるエアは乱流を吹き飛ばし、フェンダー内部の無数の整流板はボディ全体のエアを整えるなど、一切の無駄を排した機能第一のデザインとなっている。

登場シリーズ


グランツーリスモSPORT

Cr.45,000,000で購入可能。

グランツーリスモ7

Cr.45,000,000で購入可能。
GTSから最大出力・最大トルクが大幅に上方修正されている。またGTSまでの#11 Ralliartリバリーに加え#12 Ralliartリバリーも追加された。

安定性は高いがベース元の特性上、高回転域でのトルクがなくストレートは苦手。真価を発揮するにはこまめなシフト操作も要求されるので、MTでの扱いも必須。

コメント

  • プリウス GT300みたい… -- (名無しさん) 2023-12-10 16:52:10
  • 実際にGT300を意識してると思われる -- (名無しさん) 2023-12-15 14:57:59
  • 少しGT500にも見えないか?存在意義がわからん車 -- (なり) 2024-10-27 19:05:00
  • 今は亡きDTMクラス1仕様にも見える -- (名無しさん) 2026-07-03 12:22:03
  • 想定がクラス1なら両サイドにラテラルダクトとか目立つ共通要素あるからもっとド派手になると思う。前後フェンダー後端の処理とかサイドのマフラーとか記事やコメ欄で挙げられるようにやっぱりJAF-GT300じゃないかな…? -- (名無しさん) 2026-07-03 13:16:09
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