アットウィキロゴ
グランツーリスモWiki
掲示板 掲示板 ページ検索 ページ検索 メニュー メニュー

グランツーリスモWiki

【その他のクルマ】ホンダ 出光MOTION 無限シビック (EG6) '92

最終更新:

匿名ユーザー

- view
だれでも歓迎! 編集

ホンダ 出光MOTION無限 シビック (EG6) '92
Image Credit : 画像を引用した場合、引用元を表記。
メーカー ホンダ
無限
英名 Idemitsu Motion Mugen Civic (EG6) '92
年式 1992
エンジン B16A
タイプ レーシングカー
JTC-Div3
カテゴリー Gr.A
PP(初期値) XXX
総排気量 1,595cc
最高出力 205ps以上/XXXXrpm
最大トルク XXXkgfm/XXXrpm
パワーウエイトレシオ XX.XXkg/PS
駆動形式 FF
吸気形式 NA
全長 4,070mm
全幅 1,675mm
全高 XXXXmm
車両重量 800kg以上
重量バランス XX対XX
トランスミッション 5速
登場 未実装
備考 あれば記入

概要

1992年から1993年の最終シーズンまでの全日本ツーリングカー選手権(グループA)の最小排気量クラスの1,600cc以下(ディビジョン3)出場するために投入されていた出光 MOTION 無限シビックは、ホンダと 無限 が シビック(EG型) をベースに共同で開発したレーシングカー。
当車は1992年シーズンのクラスチャンピオンを獲得したマシンで、中子修と岡田秀樹のコンビでステアリングを握っていた。
先代 ではフロントヘビーとなった車体バランスに苦労していたが、2年後の1992年7月の第6戦にはEG6型が投入されると初優勝を飾ることになった。
その後はライバルであるトヨタのカローラレビン勢にも寄せつけず、最終戦インターTECでは1位、2位、3位を飾って連続ダブルタイトルに華を添えた。グループAの最終年となった1993年は無限(中子修/岡田秀樹組)とJACCS(服部尚貴/金石勝智)がシビック同士でタイトル争いを展開。最終戦では無限がマシントラブルで苦戦したが、JACCSは悲願のディビジョン3の王者に輝き、ホンダは製造者部門7連覇でJTCの戦いを終えた。

解説

ゲーム内の解説や公式解説などを記入してください!

登場シリーズ

未実装

コメント

名前:
コメント:

すべてのコメントを見る
+ タグ編集
  • タグ:
  • 実在車両
  • 車解説
  • 車
  • レーシングカー
  • ホンダ
  • 199X年
  • 1992年
  • シビック
  • NA車
  • [その他のクルマ]
記事メニュー
ウィキ募集バナー