
日本の名車、スカイラインGT-R & 日産GT-Rが主役の上級レース。PP制限イベント。
「リアサイドについているRのバッジは不敗神話のRだ!!」
| + | 目次 |
イベント概要
どこぞのアンダー王が興奮しそうな日本が誇る名車である日産GT-Rのワンメイクレースイベント。
ハコスカやケンメリ(*1)、セーフティーカーにニスモチューニングのGT-Rでも出走できる。
ただし一部のGT-R、そしてGT-Rの称号を貰えなかったR31型は出走できない。なおマインズのR34とパワーパックのハコスカは出走可能。
ハコスカやケンメリ(*1)、セーフティーカーにニスモチューニングのGT-Rでも出走できる。
ただし一部のGT-R、そしてGT-Rの称号を貰えなかったR31型は出走できない。なおマインズのR34とパワーパックのハコスカは出走可能。
最終型のR35型も出走し、追加されたレースではT-specも出走する。
しかも強敵であるオルドネス選手はチューニングされたR35で来るのでノーマルで挑むと勝つのは困難。
ただしPPが700以下という制限が設けられている。R35型以外で挑む際はチューニングしすぎに注意する事。
しかも強敵であるオルドネス選手はチューニングされたR35で来るのでノーマルで挑むと勝つのは困難。
ただしPPが700以下という制限が設けられている。R35型以外で挑む際はチューニングしすぎに注意する事。
出走可能のGT-R
※赤文字はパワーパック車両
レース一覧
| コース | 周回数 | 賞金 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 1位 | 2位 | 3位 | |||
| ① | ドラゴントレイル・ガーデンズ | 5 | Cr.5,000,000 | Cr.3,000,000 | Cr.2,000,000 |
| ② | 東京エクスプレスウェイ・東ルート 外回り | 4 | Cr.8,000,000 | Cr.4,800,000 | Cr.3,200,000 |
| ③ | ディープフォレスト・レースウェイ | 5 | Cr.6,800,000 | Cr.4,080,000 | Cr.2,720,000 |
| ④ | ブルームーン・ベイ・スピードウェイ・インフィールド A 逆走 | 5 | Cr.7,000,000 | Cr.4,200,000 | Cr.2,800,000 |
| ⑤ | サン=クロワ・サーキット・A | 3 | Cr.9,400,000 | Cr.5,640,000 | Cr.3,760,000 |
| ⑥ | ジル・ヴィルヌーヴ・サーキット | 5 | Cr.8,800,000 | Cr.5,280,000 | Cr.3,520,000 |
※本作は同じ名前のレースでも開催場所でレギュレーションが違う場合がある。
① ドラゴントレイル
| 日産 GT-Rカップ(ドラゴントレイル・ガーデンズ) | ||
![]() | ||
| 最大出力制限 | なし | |
|---|---|---|
| 最小重量制限 | なし | |
| PP制限 | 700以下 | |
| 推奨PP | なし | |
| タイヤ制限 | なし | |
| 車種指定 | ※出走可能のGT-Rを参照 | |
| 燃料消費 | なし | |
| タイヤ消費 | なし | |
| スターティンググリッド | 16 / 16 | |
| 主なライバルカー | ||
| 備考 | ||
概要
レースとしてはパワーの高いR35勢がモンスターマシン手強いので第一・第二世代GT−Rで挑む時はチューン必須。ただもちろんパワーだけでなくそれを受け止められる足回りにするのもお忘れなく。参加できるGT−Rは1.5トン以上のヘビー級の車体ゆえにきちんと制御出来る足回りが求められる。
② 東京エクスプレスウェイ
| 日産 GT-Rカップ(東京エクスプレスウェイ・東ルート 外回り) | ||
![]() | ||
| 最大出力制限 | なし | |
|---|---|---|
| 最小重量制限 | なし | |
| PP制限 | 700以下 | |
| 推奨PP | なし | |
| タイヤ制限 | なし | |
| 車種指定 | ※出走可能のGT-Rを参照 | |
| 燃料消費 | なし | |
| タイヤ消費 | なし | |
| スターティンググリッド | 16 / 16 | |
| 主なライバルカー | ||
| 備考 | ||
概要
③ ディープフォレスト・レースウェイ
| 日産 GT-Rカップ(ディープフォレスト・レースウェイ) | ||
![]() | ||
| 最大出力制限 | なし | |
|---|---|---|
| 最小重量制限 | なし | |
| PP制限 | 700以下 | |
| 推奨PP | なし | |
| タイヤ制限 | なし | |
| 車種指定 | ※出走可能のGT-Rを参照 | |
| 燃料消費 | なし | |
| タイヤ消費 | なし | |
| スターティンググリッド | 16 / 16 | |
| 主なライバルカー | ||
| 備考 | ||
概要
レースは高速コースのディープフォレスト。高橋涼介が頭文字Dで言っていたようにフロントヘビー寄りのGT−Rなので上手く高速コーナーでコーナリング出来るように足回りを固めてやりたいし、きちっと重量級の車体と大パワーでも止まれるように強化したブレーキが必要だ。軽量化も行っておくのも良いだろう。
④ ブルームーン・ベイ・スピードウェイ(Ver1.34追加)
| 日産 GT-Rカップ(ブルームーン・ベイ・スピードウェイ・インフィールド A 逆走) | ||
![]() | ||
| 最大出力制限 | なし | |
|---|---|---|
| 最小重量制限 | なし | |
| PP制限 | 700以下 | |
| 推奨PP | なし | |
| タイヤ制限 | スポーツ | |
| 車種指定 | ※出走可能のGT-Rを参照 | |
| 燃料消費 | なし | |
| タイヤ消費 | なし | |
| スターティンググリッド | 16 / 16 | |
| 主なライバルカー ※太字は強敵 |
日産 GT-R '17 日産 GT-R NISMO (R32)'90(佐々木/山中) ニスモ 400R '95 | |
| 備考 | ||
概要
Ver1.34にて日産 GT-R NISMO (R32)'90の実装に伴い追加された。ここからはスポーツタイヤ指定となっている。
ここまで強敵として出走してきたオルドネス選手はいないが、代わりにニスモ仕様のR32に乗る佐々木選手と山中選手が出走。
見た目はドノーマルであるがグループAに出るために造られたホモロゲーションモデルであるのでノーマルの時点で通常のR32よりもかなり速い。
R35と共に熱い1位争いを繰り広げることになるだろう。
ここまで強敵として出走してきたオルドネス選手はいないが、代わりにニスモ仕様のR32に乗る佐々木選手と山中選手が出走。
見た目はドノーマルであるがグループAに出るために造られたホモロゲーションモデルであるのでノーマルの時点で通常のR32よりもかなり速い。
R35と共に熱い1位争いを繰り広げることになるだろう。
⑤ サン=クロワ・サーキット(Ver1.52追加)
| 日産 GT-Rカップ(サン=クロワ・サーキット・A) | ||
![]() | ||
| 最大出力制限 | なし | |
|---|---|---|
| 最小重量制限 | なし | |
| PP制限 | 700以下 | |
| 推奨PP | なし | |
| タイヤ制限 | スポーツ | |
| 車種指定 | ※出走可能のGT-Rを参照 | |
| 燃料消費 | なし | |
| タイヤ消費 | なし | |
| スターティンググリッド | 16 / 16 | |
| 主なライバルカー ※太字は強敵 |
日産 GT-R '17(オルドネス など) 日産 GT-R Premium edition T-spec '24(エステベス) ニスモ 400R '95 | |
| 備考 | ||
概要
Ver1.52にて日産 GT-R Premium edition T-spec '24の実装に伴い追加された。
全長が長いテクニカルコースで3周。その分このレースイベント内では最高額の賞金が設定されている。
クリーンレースとなれば1410万Cr.とクリア前の中でもトップクラスの額が貰える。
全長が長いテクニカルコースで3周。その分このレースイベント内では最高額の賞金が設定されている。
クリーンレースとなれば1410万Cr.とクリア前の中でもトップクラスの額が貰える。
長らく生産してきたR35の集大成モデルであるT-specにエステベス選手が乗っているのだが、
どういうわけかノーマルで出走している。ノーマルでも十分速いのだがオルドネス選手をはじめとした
17年式のチューニングGT-Rにどんどん抜かされていくという何とも悲しきレース展開が起こる。
せめてチューニングはしておこうよ…
どういうわけかノーマルで出走している。ノーマルでも十分速いのだがオルドネス選手をはじめとした
17年式のチューニングGT-Rにどんどん抜かされていくという何とも悲しきレース展開が起こる。
せめてチューニングはしておこうよ…
⑥ ジル・ヴィルヌーヴ・サーキット(SPECⅢ[Ver1.65]追加)
| 日産 GT-Rカップ(ジル・ヴィルヌーヴ・サーキット) | ||
![]() | ||
| 最大出力制限 | なし | |
|---|---|---|
| 最小重量制限 | なし | |
| PP制限 | 700以下 | |
| 推奨PP | なし | |
| タイヤ制限 | スポーツ | |
| 車種指定 | ※出走可能のGT-Rを参照 | |
| 燃料消費 | なし | |
| タイヤ消費 | なし | |
| スターティンググリッド | 16 / 16 | |
| 主なライバルカー ※太字は強敵 |
マインズ BNR34 GT-R N1 base(奥本) 日産 GT-R '17(オルドネス など) 日産 GT-R Premium edition T-spec '24(エステベス) | |
| 備考 | ||
概要
SPECⅢ(Ver1.65)にてマインズ BNR34 GT-R N1 baseの実装に伴い追加された。
同じく実装されたジル・ヴィルヌーヴ・サーキットでのレースであるのでコースに不慣れなら
先にサーキットエクスペリエンスでコースに走り慣れておこう。
同じく実装されたジル・ヴィルヌーヴ・サーキットでのレースであるのでコースに不慣れなら
先にサーキットエクスペリエンスでコースに走り慣れておこう。
数々のS字カーブに急カーブ、道幅もやや狭くて閉塞感もある。おまけにタイヤもスポーツ指定。
ブレーキをミスすればアンダーを出してコースアウトしやすいので丁寧な走りを心掛けよう。
ただし奥本選手の乗るマインズR34はオルドネス選手らのチューニングR35よりも速く走り、
チューニングR35軍団も突出して走るのであまり遅くならないように。
ブレーキをミスすればアンダーを出してコースアウトしやすいので丁寧な走りを心掛けよう。
ただし奥本選手の乗るマインズR34はオルドネス選手らのチューニングR35よりも速く走り、
チューニングR35軍団も突出して走るのであまり遅くならないように。





