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ポールスター 5 Performance '26

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匿名ユーザー

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ポールスター 5 Performance '26
Image Credit : gran-turismo.com
メーカー ポールスター(未作成)
英名 Polestar 5 Performance ’26
年式 2026
エンジン EV-Polestar-5
タイプ ロードカー
電気自動車
カテゴリー Gr.X
PP(初期値) 573.07
総排気量 - cc
最高出力 884PS/ - rpm
最大トルク - kgfm/ - rpm
パワーウェイトレシオ XX.XXkg/PS
駆動形式 4WD
吸気形式 EV
全長 5,087mm
全幅 1,978mm
全高 1,425mm
車両重量 2,503kg
重量バランス 51対49
トランスミッション - 速
ダート走行 不可
登場 グランツーリスモ7
備考 コンセプトカー「プリセプト」をほぼそのまま市販化

概要

ポールスター5は2025年9月に発表された4ドアEVグランドツアラー。車名通りポールスターがボルボから独立したブランドとなって発足して以来、5番目に発表された車となる。

(プリセプト・コンセプト)

元は2020年に発表されていた「プリセプト・コンセプト」を忠実に再現したもので、同社の新たなフラッグシップモデルとして発表された。
先進的なデザインでポールスターは元々ボルボの高級EV部門であったが、この車を初めて見た人は、これが元ボルボの車とは思えない印象を受けるだろう。このデザインは航空機からインスピレーションを得ており、空力効率の向上に献上している。

グランツーリスモ7に収録されたPerformanceモデルは、車重2500kg以上、全長5mにも及ぶ図体に似合わず、自社開発の電動モーターを軸としたデュアルモーターシステムを採用し、最高出力は約884PS、0-100加速は3.2秒という俊足ぶりを発揮する。

公式解説



持続可能性と高性能を併せ持つポールスターの旗艦モデル

図鑑

ポールスター 5は、北欧生まれの高性能電動ブランド「ポールスター」のフラッグシップモデルだ。2020年に発表されたコンセプト「プリセプト」の理念をほぼそのまま具現化し、ピュアな北欧デザインと先進技術、そして持続可能性を融合させた1台といえる。

全長5 mの伸びやかなフォルムは航空機から着想を得ており、張り詰めた面構成と後方まで延びるガラスルーフが優れた空力性能を実現。Cd値0.24を誇るボディは、ボンド加工を施したアルミニウム構造により軽量かつ高剛性で、スポーツカーをしのぐねじり剛性も誇る。

動力は自社開発のリアモーターを核としたデュアルモーター構成。パフォーマンス仕様では最高出力650 kW(884 PS)を発揮、0-100 km/hをわずか3.2秒で駆け抜ける。800V電気アーキテクチャは350 kW急速充電に対応し、22分で10~80%の充電が可能。航続距離はWLTPモードで最大670 km(デュアルモーター仕様)だ。

サスペンションは専用設計のダブルウィッシュボーン。パフォーマンス仕様はBWI製磁性流体式ダンパーを備え、秒間1,000回の頻度で路面を読み取り、快適性と俊敏性を両立する。高度な運転支援システムも万全で、150 km/hまでの車線維持や速度制限を自動でこなす。

未来を先取りするデザインと圧倒的な電動パフォーマンス、持続可能性。ポールスター 5はこれらを兼ね備えた究極のグランドツアラーである。

収録車種一覧

北欧の高性能電動ブランド「ポールスター」から生まれたポールスター 5は、全長5 mの伸びやかなフォルムと後方まで延びるガラスルーフが特徴の電動AWDサルーン。パワーユニットは前後にモーターを配したデュアルモーター構成で、パフォーマンス仕様では650 kW/1,015 Nmを発揮する。800Vの電源系は350 kW急速充電に対応し、22分で10〜80%の充電が可能。航続距離はWLTPモードで最大670 kmを誇る(デュアルモーター仕様)。

マーティンによる評価


北欧生まれの高性能電動ブランド"ポールスター"
スピードと持続可能性の両立を目指す 稀有な存在です
そのポールスターの誇るフラッグシップが ポールスター 5
全長5 mという 堂々たる電動AWDサルーンです
エクステリアでは後ろまで延びたガラスルーフが特徴
後方視界はカメラが担保するので 心配はいりません
パワーユニットは前後にモーターを配したデュアル構成
パフォーマンス仕様のスペックは650 kWに達します
パフォーマンス仕様はBWI製の電磁流体式ダンパーも搭載
路面を秒間1,000回も読み取り 快適さと速さにつなげているのです
800V電源系は350 kW充電に対応し ごく短時間での充電が可能
リアモーターは切り離しでき 航続距離の向上に貢献しています
インテリアには天然繊維やサステナブル素材を積極的に採用
ポールスター 5はまさに未来を指し示す"北極星"かもしれません

登場シリーズ

グランツーリスモ7

Spec IIIアップデート (Ver.1.65)にて追加。Cr.12,000,000で購入可能。

ギャラリー

+ ...
Image Credit : gran-turismo.com

余談

長い上にいい内容とはいえないため折りたたみ
クルマ自体はいいクルマなのだが....
+ ...
某トンボ系荒らしが愛用しているクルマ。
ベースカラーはクローム風のカラーシフトで、プレスラインに合わせてオレンジ色のアクセントが入っている
入室時の自動送信メッセージに、「てんじくれんごう」という文字が見えたら
ほぼ間違いなくこいつであるため、全力で逃げよう。

とはいえ、特にスピンしやすい箇所やタイミングを狙ってくるわけでもなく、
全速力で後ろから突進してくるだけの闘牛タイプなため、慣れれば簡単に避けられる。
あまり避けすぎるとチャットでキレ始めるが、語彙力や言葉遣いから推察するに小学生、もしくは
それと同等レベルであると思われるため、口論などはせず、温かい目で眺めてあげよう。

避けられまくって壁とお友達になったり、被害車達からサッカーボールにされて逆ギレしている場面が見れることもあるため、遭遇したら観戦しておくのもあり。

※ワイドボディ施工済みの 日産 GT-R NISMO ′17 と同時に出没することもある。
リバリーはブライアンスカイライン風。
こちらは少々粘着してくる上にちゃんと狙ってくるため注意

コメント

  • その荒らしってoniyanma(ポールスター5)とD-MAT(R35)のことだね -- (名無しさん) 2026-09-04 07:28:44
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