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フォルクスワーゲン ニュー ビートル 2.0 '00

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フォルクスワーゲン ニュー ビートル 2.0 '00
メーカー フォルクスワーゲン
英名 Volkswagen New Beetle 2.0 '00
年式 2000
エンジン AZJ
タイプ ロードカー
カテゴリー N100
PP(初期値) XXX
総排気量 1,984cc
最高出力 117PS/5,200rpm
最大トルク 16.8kgfm/2,600rpm
パワーウェイトレシオ XX.XXkg/PS
駆動形式 FF
吸気形式 NA
全長 4,090mm
全幅 1,730mm
全高 1,500mm
車両重量 1,256kg
重量バランス XX対XX
トランスミッション 5速
ダート走行 可能か不可能のいずれか
登場 グランツーリスモ3:A-Spec
グランツーリスモ4
グランツーリスモ5
グランツーリスモ6
備考 20世紀末にリニューアルした、新世代ビートル

概要

フォルクスワーゲンが、1998年に製造および販売を開始したニュービートル。
タイプIの愛称である「ビートル」が正式に車名として採用されたが、直接の後継車種ではないため本モデルは2代目ビートルではなく、「ニュー・ビートル」として区別されている。

初代から受け継ぐ丸みの帯びたデザインは変わらずだが、よりモダン的な印象を強めており、技術面でもFF化などの現代的なテクノロジーのプラットフォームを与えられ、まさに当時の21世紀も近づく時代に相応しい、新世代のビートルとしての印象を与えた。
1999年から日本でも輸出販売され、当初は左ハンドルのみ輸入していたが、後に右ハンドルも追加されていた。

ただ、元々RRレイアウトを採用していたタイプIに対し、本モデルはゴルフIV譲りのFFレイアウトであったため、スタイリングを優先させた結果あらゆる部分で無理が生じており、居住性、及び使い勝手は犠牲にされている。
独特なデザインは空気抵抗面でも不利であり、同じプラットフォーム、エンジンを積んだゴルフIVと比べ燃費は低下している。

2010年に生産を終了。後継車種として2011年にザ・ビートルがデビューした。

解説

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登場シリーズ

グランツーリスモ3: A-Spec

Cr.1,539,000で購入。

グランツーリスモ4

Cr.2,598,000で購入。

グランツーリスモ(PSP)

Cr.2,598,000で購入。

グランツーリスモ5

中古車ディーラーにてCr.2,504,100で購入。

グランツーリスモ6

Cr.2,598,000で購入。

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