| ホンダ CR-X Si (EF7) '87 | ||
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| メーカー | ホンダ | |
|---|---|---|
| 英名 | Honda CR-X Si (EF7) '87 | |
| 年式 | 1987 | |
| エンジン | ZC | |
| タイプ | ロードカー | |
| カテゴリー | N100 | |
| PP(初期値) | XXX | |
| 総排気量 | 1,590cc | |
| 最高出力 | 130ps/6,800rpm | |
| 最大トルク | 14,7kgfm/5,700rpm | |
| 駆動形式 | FF | |
| 吸気形式 | NA | |
| 全長 | 3,755mm | |
| 全幅 | 1,675mm | |
| 全高 | 1,270mm | |
| 車両重量 | 880kg | |
| 重量バランス | XX対XX | |
| トランスミッション | 5速 | |
| 登場 | 未実装 | |
| 備考 | 当時のテンロク最強と名高いホンダのハッチバッククーペ。 ちなみにこの車が前期型。 | |
概要
1987年9月16日に発表されたCR-X(EF7型)は、ホンダが
バラードスポーツCR-X
の後継車として開発した2代目の小型ハッチバッククーペ。
キャッチコピーは「サイバースポーツ」とも呼ばれており、旧ホンダベルノ店(現:ホンダカーズ)の専売車種として販売されていた(*1)。
1983年7月1日に初登場した初代から数えて2代目に当たるが、前年の1986年10月に「バラード」が生産を終えたため、車名が「バラード」から単独ネームへと変化している。
グレード構成は1.5Lが「1.5X」と1.6L「Si」の2種類のグレードを用意し、SiグレードにはA.L.B.が装備されている。大型一体カラードエアロバンパー、リヤワイパーなどが標準装備されており、電動アウタースライドガラスサンルーフもしくはグラストップも装着可能とした。パワーステアリングやパワーウインドウをオプションとし、定員は4名となっている。空力フォルム、ロー&ワイドボディ、四隅タイヤによるコンパクトなパッケージング、地上に近く定めたドライビング・ポジションなどFFスポーツを追求している。全車4輪ダブルウィッシュボーンサスペンションが採用され、電子制御(PGM)ロックアップ機構付4速オートマチックか5速マニュアルと組み合わせている。
CR-Xに搭載されていたエンジンはSOHCエンジンであるD15B型と ワンダーシビック やクイントインテグラなどと同様、ZC型エンジンの2種類だった。
詳しい解説は 後期型 を参照。
キャッチコピーは「サイバースポーツ」とも呼ばれており、旧ホンダベルノ店(現:ホンダカーズ)の専売車種として販売されていた(*1)。
1983年7月1日に初登場した初代から数えて2代目に当たるが、前年の1986年10月に「バラード」が生産を終えたため、車名が「バラード」から単独ネームへと変化している。
グレード構成は1.5Lが「1.5X」と1.6L「Si」の2種類のグレードを用意し、SiグレードにはA.L.B.が装備されている。大型一体カラードエアロバンパー、リヤワイパーなどが標準装備されており、電動アウタースライドガラスサンルーフもしくはグラストップも装着可能とした。パワーステアリングやパワーウインドウをオプションとし、定員は4名となっている。空力フォルム、ロー&ワイドボディ、四隅タイヤによるコンパクトなパッケージング、地上に近く定めたドライビング・ポジションなどFFスポーツを追求している。全車4輪ダブルウィッシュボーンサスペンションが採用され、電子制御(PGM)ロックアップ機構付4速オートマチックか5速マニュアルと組み合わせている。
CR-Xに搭載されていたエンジンはSOHCエンジンであるD15B型と ワンダーシビック やクイントインテグラなどと同様、ZC型エンジンの2種類だった。
詳しい解説は 後期型 を参照。
解説
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登場シリーズ
未実装
コメント
- こいつかバラスポを入れてくれ -- (名無しさん) 2023-12-31 14:07:29
- 是非、CR-X(EF7)をGT7にも収録して欲しい -- (名無しさん) 2025-01-07 10:17:18
