| ケータハム セブン ファイアーブレード '02 | ||
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| メーカー | ケータハム(未作成) | |
|---|---|---|
| 英名 | Caterham Seven Fireblade '02 | |
| 年式 | 2002 | |
| エンジン | エンジン形式 | |
| タイプ | ロードカー | |
| カテゴリー | N200 | |
| PP(初期値) | 560 | |
| 総排気量 | 916cc | |
| 最高出力 | 140PS/10,450rpm | |
| 最大トルク | 12.4kgfm/9,250rpm | |
| パワーウェイトレシオ | XX.XXkg/PS | |
| 駆動形式 | FR | |
| 吸気形式 | NA | |
| 全長 | 3,100mm | |
| 全幅 | 1,575mm | |
| 全高 | 990mm | |
| 車両重量 | 369kg | |
| 重量バランス | XX対XX | |
| トランスミッション | 6速 | |
| ダート走行 | 可能か不可能のいずれか | |
| 登場 | グランツーリスモ4 グランツーリスモ5 グランツーリスモ6 | |
| 備考 | スポーツバイク譲りのユニットを積んだ超軽量スポーツ | |
概要
セブンはイギリスのケータハムカーズが生産するスポーツカー。
セブンの歴史は古く、元々は同じイギリスのロータス社が1957年にエントリーモデルとして設計・発売したモデルだったが、生産工程が殆ど手作業と手間がかかるもので利益率が悪く、ロータスは1973年に製造権を販売。それをケータハムが購入し今尚生産が続く長寿モデルとなった。
セブンの歴史は古く、元々は同じイギリスのロータス社が1957年にエントリーモデルとして設計・発売したモデルだったが、生産工程が殆ど手作業と手間がかかるもので利益率が悪く、ロータスは1973年に製造権を販売。それをケータハムが購入し今尚生産が続く長寿モデルとなった。
往年の葉巻型フォーミュラカーを彷彿させるそのシンプルなデザインはデビュー当時から評判が良く、発売当初のイギリスでの自動車購入時の高額な物品税回避が由来の、ユーザー組み立て式キットが存在する点も特徴である。
ケータハムに製造権譲渡後も基本設計は殆ど変わっていないが、より多彩なパワートレインやボディのバリエーションが用意されており、通常の乗用車エンジン以外にもバイクのエンジン、日本市場では軽規格のパワートレイン(スズキ・ジムニーなど)とボディのモデルも存在している。
ケータハムに製造権譲渡後も基本設計は殆ど変わっていないが、より多彩なパワートレインやボディのバリエーションが用意されており、通常の乗用車エンジン以外にもバイクのエンジン、日本市場では軽規格のパワートレイン(スズキ・ジムニーなど)とボディのモデルも存在している。
グランツーリスモ4から収録されたセブン”ファイアブレード”は車名の通り、ホンダのスポーツバイク「CBR900RR ファイヤーブレード」のエンジンを搭載したモデルで、バイクエンジンの弱点であるトルクの細さは非常に軽量なボディにより克服し、まるでカートのようなレスポンスを見せ、馬力からは想像の付かない卓越したパフォーマンスを発揮する。
ちなみに後になってホンダからも似たようなコンセプトカーが公開された。
解説
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登場シリーズ
グランツーリスモ4
ケータハムのディーラーにてCr.6,000,000で購入可能。
尚、残念ながらレースには参戦できず、ホールアイコンを選択すると「ケータハム ファイアーブレード’02は特殊なクルマですので、これ以上は進めません」と警告が表示される。
尚、残念ながらレースには参戦できず、ホールアイコンを選択すると「ケータハム ファイアーブレード’02は特殊なクルマですので、これ以上は進めません」と警告が表示される。
グランツーリスモ5
中古車の場合
価格はCr.XXX,XXX,XXX×(100-(走行Km÷2000)÷100)(Cr.100未満は四捨五入、走行距離は100,000Km以降はカウントしない。例:280,000kmの場合は80,000kmとして扱う
価格はCr.XXX,XXX,XXX×(100-(走行Km÷2000)÷100)(Cr.100未満は四捨五入、走行距離は100,000Km以降はカウントしない。例:280,000kmの場合は80,000kmとして扱う
グランツーリスモ6
Cr.6,000,000で購入可能。


