2010年8月18日(水)
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
朝ごはん。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
バスで移動。チューリッヒの
路面電車。軌道が緑化されている。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
高速道路でルツェルンへ。
遠くにギザギザ山が。おーー、スイスっぽい。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
ルツェルン…。まずは
ライオン記念碑。
フランス革命で亡くなったスイス人傭兵の慰霊碑。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
悲しい顔してる。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
ロイス川に架かるカペル橋。
ルツェルンは、フィーアヴァルトシュテッター湖・ロイス川・城壁に守られた城郭都市だった。
この橋も防御施設の一つ。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
水がきれい。流れが結構速い。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
川の向こうが新市街。
スイス初の
バロック建築といわれるイエズス教会。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
ロイス川から離れて旧市街へ。
市庁舎の下で果物を売っていた。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
階段を上って、コルンマルクトという広場に出る。穀物市場の意味。
それに面して建っているのが市庁舎。元は穀物倉庫だった。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
西へ進んでヴァインマルクト。ワイン市場の意味。
屋根も壁も色とりどり。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
さらに西のミューレン広場。
この先はまたロイス川。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
レスリー通りを東へ。
通り沿いにあった、スーパー「COOP」で水を買う。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
ヒルシェン広場。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
しゃれた看板。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
再びコルンマルクトへ戻り、ロイス川へ降りる。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
橋を渡って、イエズス教会へ。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
白い壁に明るい色のフレスコ画。
ゴシック教会とは違った明るい印象。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
再びカペル橋。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
欄干に飾られた花。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
川の中にある、水の塔。
見張り台としての他、貯水塔、拷問部屋としても使われた。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
梁の上に、三角形の絵が架かっているが一部は真っ黒になっている。
カペル橋は1993年の火災で大部分が焼けてしまった。
修復されたが、一部の絵は火災の跡をそのまま残しているそう。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
ルツェルンにはトロリーバスが走っていた。
トロリーバスの実物、初めて見た。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
自転車の通行帯が、二車線の車両通行帯の間にある!
おそらく、バス停に止まるバスや、右折する車に巻き込まれないようにということなのだろう。
すごい。日本では考え付きもしない発想だろう。
一見危険なように見えるが、車と自転車の事故の多くは交差点で起きているらしいので、交差点の安全性を上げるためにはよい手法なのかもしれない。
目からうろこだった。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
街角にあった駐輪場。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
バスに乗って、ベルンへ移動。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
ベルンに到着。路面電車が走っていた。
ベルン旧市街は
世界遺産に選定されている。
スイスの首都は、ジュネーブでもチューリッヒでもなく、ここベルン。
スイス第四の規模の都市だけど、人口12万人ちょっと。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
オープンカフェが並ぶ。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
通りにあった、子喰い鬼の噴水。
子供を喰ってる・・・ すごいインパクト。
いい子にしてないと、鬼に食べられちゃうよ、と子供をおどす意味があるらしい。
なるほどね。
この前にあるレストランでお昼ごはん。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
スープ
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
魚のフライ
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
チョコレートムース
フライおいしかった。
店員がぶっきらぼうでひどいもんだった。
去年行ったフランスはひどくて、ラテン系の国だからなと思ってたけど、ゲルマン系でもやっぱだめ。
「おまえ、もっとちゃんとやれよ」と日本語で言ったけどお構いなし。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
ベルンのメインストリートへ。時計塔。
この時計塔が、かつてのベルンの西門だった。
マルクト通りを西へ。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
マルクト通りにある射手の噴水。
ベルンのものは噴水と言っても、水のみ場として作られたものだから、高く噴き出しているわけではない。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
牢獄塔。時計塔より西に拡張したベルンの新しい西門として建てられた。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
ベルン旧市街の目抜き通り。
人がたくさん。一階部分はすべてアーケードになっている。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
軒を張り出し、軒裏に反りがあるものが多い。
屋根の上にはたくさんの窓が突き出ている。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
細くて急な階段を下る、地下のお店がたくさんあった。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
時計塔まで戻ってきた。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
時計塔の東側は、クラム通りと名前を変える。
一階のアーケードはずっと続いている。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
アーケード。
マムートのショップがよくある。スイスのブランドだからね。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
時計塔の仕掛け時計の時間まで、裏道をぶらぶら。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
裏道に所々、こういう駐輪区画がある。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
自転車屋さん。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
ノリーンの電子制御のリンク式フロントサスがついた
バイクがあった。懐かし。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
時計塔の仕掛け時計を見ようと、多くの人が集まる。
が、なんとも地味な仕掛けだった。
まあ、1530年のものだから。日本は室町時代。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
クラム通りから、小路を抜けて、ベルン大聖堂へ向かう。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
ベルン大聖堂。15~16世紀にかけて建てられた
ゴシック様式…の教会。
塔が工事中。外壁が風化しやすい砂岩でできているらしく、常にどこか工事中らしい。
この高さ100mの塔の上まで螺旋階段を344段登る。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
西側の風景。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
東側。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
南側。アーレ川の色がきれい。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
螺旋階段、外がスケスケでけっこうこわい。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
ベルン大聖堂の身廊。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
外に出たら、教会の前の広場にスイス軍の人たちがたくさんいた。なんだったんだろう。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
ベルン大聖堂を後にし、旧市街の東端へ向かう。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
アーレ川をニーデック橋で渡ると、川沿いの斜面にクマ園があった。
「ベルン」の名はクマに由来しているので、クマは街の象徴なのだ。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
アーレ川の反対側から、ベルン旧市街を見る。
ベルンは、アーレ川に南・西・北の三方向を囲まれた丘の上という、要害の地にある都市国家だった。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
クマ園にとまってた、
フラットバーに代えた
コルナゴのロード。
ジーンズの片裾まくってメッセンジャーバッグ背負ったでかい兄ちゃんが乗っていた。渋い。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
あ、電線の上にクマ。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
バスに乗って丘の上のバラ園へ。バラはあんまり咲いていない。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
ベルン旧市街を見下ろす。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
やけにきれいな芝生。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
バスでインターラーケンへ向かう。インターラーケンの手前のトゥーン湖。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
インターラーケンに到着。ホテルから歩いてレストランへ。あれがユングフラウ?
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
ヨーデルを聞きながら夕ごはん。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
器の中にコインを回し入れて音を出す。斬新過ぎる。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
木のスプーン二つで音を鳴らす。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
このおじさん多才。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
挙句に、のこぎり弾きだした。
スイスはなんでも楽器にしてしまうらしい。
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
アルペンホルンを体験。音は出せた。音階は無理。
最終更新:2011年02月22日 22:51