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ルノー・スポール クリオ R.S. 220 EDC Trophy '16

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ルノー・スポール クリオ R.S. 220 EDC Trophy '16
Image Credit : Emula / Gran Turismo Archive
メーカー ルノー・スポール(GTS)
ルノー(GT7)
英名 Renault Sport Clio R.S. 220 EDC Trophy '16
エンジン M5M
タイプ ロードカー
ハッチバック
カテゴリー N200
PP(初期値) 471.25
総排気量 1,618cc
最高出力 220PS/6,000rpm
最大トルク 28.6kgfm/2,000rpm
パワーウエイトレシオ XX.XXkg/PS
駆動形式 FF
吸気形式 TB
全長 4,090mm
全幅 1,732mm
全高 1,434mm
車両重量 1,204kg
重量バランス 65対35
トランスミッション 6速
最高速度 XXXKm/h (フルノーマル/フルチューン時) (知らない場合は抜かしてよい)
登場 グランツーリスモSPORT
グランツーリスモ7
備考 4代目クリオの「Phase2」
『15年式とどう違うんだよ!』

概要

クリオはルノーのコンパクトカーでR5(サンク)の後継として1990年にデビューした。日本ではルーテシア(Lutécia)の名前で販売されている。

本車は2012年7月にデビューした4代目となるクリオで、その最上級モデルである「R.S. Trophy」。詳しい解説については15年式を参照。
本車は4代目クリオの「Phase2」と呼ばれているフェイスリフトモデル。


このクルマも所謂”水増し車両”の1つと言え、パッと見15年式と『どう違うんだよ!』と言いたくなること請け合い。
とはいえ、EK9GRスープラとかに比べれば、まだ外観上の違いはわかりやすく、最大の変更点は各ライト類。車体各所のほぼ全てのライトに形状変更が施されている。
前後ランプはルノーの新デザインシグネチャーである「C」がかたどられ、またヘッドライトはフルLEDとなった。
特にこのR.S. Trophyについては、フォグランプの形状がルノー スポールのロゴを模したものになっている。また、アクラポビッチ製エキゾーストを搭載する等、メカニズムや内装にも細かなアップデートを施している。

公式解説

ルノー・スポールがサーキットのために鍛え上げたクリオのスポーツモデル

クリオ R.S. 220 EDC Trophyは、ルノー・スポールが開発した、4代目クリオのスポーツモデル。R.S.ビジョンと呼ばれるチェッカーフラッグをイメージしたライトが特徴的な新型バンパーに加え、新たにLED化されたフロントライトとテールライトが装着されるなど、デザイン面の刷新が主なトピックとなっている。

登場シリーズ

グランツーリスモSPORT

Cr.3,500,000で購入。

グランツーリスモ7

ブランドセントラルにてCr.3,200,000で購入。

コメント

  • 見比べると結構違うぞ。ぱっと見分かりにくいのは否定しないが… -- (名無しさん) 2023-10-10 17:49:13
  • 少なくともGRスープラの19年式と20年式に比べたら結構変更点はあるぞ -- (名無しさん) 2025-09-17 08:42:03
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